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	<title>ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス｜ダイレクト出版・小川忠洋 &#187; admin</title>
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	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
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		<title>明るいエネルギー</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 20:30:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Dr.モルツの自己啓発]]></category>
		<category><![CDATA[カウンセリング]]></category>
		<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>

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		<description><![CDATA[周りの人まで元気にさせる あの人の秘密は？ おはようございます！ マット・フューリーです。 何年も前のことですが、 私がカリフォルニアに 住んでいたとき、 近くのウォーターショップで ２０リットルほど入る容器数本に 水を [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="マット・フューリー" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" align="right" border="0" /></p>
<p><b>周りの人まで元気にさせる<br /> あの人の秘密は？ </b></p>
<p>おはようございます！<br /> マット・フューリーです。</p>
<p>何年も前のことですが、<br /> 私がカリフォルニアに<br /> 住んでいたとき、</p>
<p>近くのウォーターショップで<br /> ２０リットルほど入る容器数本に<br /> 水を満杯に入れていました。</p>
<p>私が店に入り、笑顔でこんにちは<br /> と言うと、店員たちがはっとした<br /> 表情でこっちを見て、<br /> 突然丸くなった背筋を伸ばし、<br /> 私に微笑み返すのでした。</p>
<p>私は他のお客がするように、<br /> 水を容器に満杯に入れて、<br /> 料金を支払って「ありがとう」と<br /> 言って店を出ました。</p>
<p>それから数週間したころ、<br /> 驚くようなことが起こりました。<br /> 私はトレイナーを一人雇った<br /> のですが、彼に水を取ってきて<br /> くれるように言いました。</p>
<p>そして彼が初めて水を入れに<br /> その店に行ったあと、彼は、</p>
<p><em>「あのウォーターショップの店員の<br /> 女性が言っていたのですが、<br /> あなたが来るたびに店全体がパッと<br /> 明るくなってエネルギーでいっぱいに<br /> なったそうです」</em></p>
<p>と私に報告してくれました。</p>
<p>「へ～」と私は言いました。<br /> 本当のことを言うと、私には彼が<br /> 何のことを話しているのかよく<br /> わからなかったのです。</p>
<p>そしてもちろんどうしてそんなことが<br /> 起きたのかも全く見当がつきませんでした。</p>
<p>その年は 1987 年でした。<br /> その当時私はマックスウェル・モルツ博士<br /> の『サイコサイバネティクス』を<br /> デスクの上に常に置いていました。</p>
<p>毎日私はその本を取り出して<br /> 一章ずつ読んでいました。<br /> それから自分のビジネスについて<br /> ビジュアライゼーションをしていました。</p>
<p>それをすればするほど、<br /> 私の人生のあらゆることが順調に<br /> 流れ出したのです。</p>
<p>私は毎日最高の気分で暮らしていました。<br /> 疲れもストレスも心配もまったく<br /> 感じていませんでした。</p>
<p>しかし、ただ深呼吸を<br /> 何回かしたあとに、<br /> 数分間心のなかでイメージを<br /> 思い浮かべるエクササイズを<br /> するだけで、</p>
<p>こんなことが起こる<br /> とは考えられませんでした。<br /> とても奇妙に思えました。</p>
<p>そして何よりもよくわからなかった<br /> のは、これらのエクササイズに<br /> 集中している時間に、周りの人が私は<br /> 他の人とは違うと感じるほど、</p>
<p>自分の体のバイブレーションレベルに<br /> 変化が起こるなんて考えても<br /> みませんでした。<br /> そんな発想、本当にまったく<br /> 思いつきませんでした。</p>
<p>しかし、私がこの事実を<br /> 理解していても理解していなくても、<br /> 私がこの事実を信じようが信じまいが、</p>
<p>感情を深く込めて第一目標を<br /> ビジュアライゼーションすると、<br /> 私のバイブレーションレベルは<br /> 実際に上昇していたのです。</p>
<p>とは言うものの、普段どこに<br /> 行っても見かける人の<br /> バイブレーションレベルはたいてい<br /> 低いものです。</p>
<p>その人たち一人一人に<br /> 人生の一番の目標や目的は何ですかと<br /> 聞いてみたらその理由が分かります。</p>
<p>あるいは、</p>
<p>「今年の一番の目標は何ですか？」<br /> と聞いてみたらもっと簡単に<br /> わかるでしょう。</p>
<p>もしその人がこの質問に<br /> 答えられなかったら、<br /> この人の<b>バイブレーション<br /> レベルが低い可能性は高いでしょう。</b></p>
<p>悲しいことに、あなたが会う<br /> <span style="background-color: #ffff00;"><b> ９７パーセント</b></span>の人は<br /> この質問に答えられません。</p>
<p>彼らには目標や <br /> ゴールや目的がないからです。</p>
<p>しかし、彼らにだって心の奥に<br /> しまい込んだ夢や志があるはずです。</p>
<p>もし彼らが、隠れた夢や志を見つけ出し、<br /> 数分間それらに気持ちを集中させる<br /> ことができたら、彼らの<br /> バイブレーションレベルが急速に<br /> 上昇し始めることに気づくでしょう。</p>
<p>そんなに長い時間はかかりません。</p>
<p>目的に集中する力があなたから<br /> いつも離れなくなるでしょう。</p>
<p>深呼吸と心をたった一つの考えだけに<br /> 置くことによってその力を自分のなかに<br /> 取り込むだけでいいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209760"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>説明責任の時代</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2017 20:30:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>

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		<description><![CDATA[From:リー・ミルティア 毎日何を自分が選ぶかで、 そのものに対するメンタルエネルギーの 集中度が変わってきます。 過去にしがみつき被害者になることも 積極的になり、明るい将来に気持ちを集中させることもできます。 メデ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="リー・ミルティア" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" align="right" border="0" /><br /> From:リー・ミルティア</p>
<p>毎日何を自分が選ぶかで、<br /> そのものに対するメンタルエネルギーの<br /> 集中度が変わってきます。</p>
<p>過去にしがみつき被害者になることも<br /> 積極的になり、明るい将来に気持ちを集中させることもできます。</p>
<p>メディアが流す不況を信じ込むことも<br /> 自分にとって役立つものに気持ちを集中させることもできます。</p>
<p>これが前向きな選択です。</p>
<p><strong>自分だけが、今後の人生を決めることができます。</strong></p>
<p>前向きになり、自己投資をし、<br /> 新しいチャンスの可能性を見出すことも、<br /> 現実社会の被害者になることもできます。</p>
<p>自分の行動が、アカウンタビリティーの要因の一つであることを<br /> 理解しなければいけません。</p>
<p>エネルギーすべてに効果があります。</p>
<p>自分が気持ちを集中させる事が現実となり<br /> それが広がっていきます。</p>
<p>苦しい出来事に気持ちを集中させていると</p>
<p>それが自分の運命に大きく影響してきます。</p>
<p>ネガティブなことばかり考えていると<br /> 将来チャンスがあったとしても<br /> それを怖いと感じてしまいます。</p>
<p>「今日という日は、残された人生の中の最初の1日である」<br /> という昔の格言がありますが、これは本当です。</p>
<p>今、この瞬間に皆さんのパワーを注いでください。</p>
<p>皆さんの将来は、今皆さんが使っているエネルギーや思考から生まれます。</p>
<p>皆さんの頭にインプットされるネガティブな情報を<br /> 話したり考えたりするのはもうやめよましょう。</p>
<p>そう思うか、思わないかは皆さん次第です。</p>
<p>精神、肉体、感情のライフエネルギーを<br /> 将来自分が築きたいと思うものに集中させましょう。</p>
<p>セルフトークの中で示す自分の方向性で<br /> 将来は決まってきます。</p>
<p>無作為に流れる思考に支配されるのではなく<br /> <strong>自分の心の中にどんな思考を入れるか<br /> それを選ぶ能力を身に付ける。</strong></p>
<p>これこそ実践的なスキルです。</p>
<p>自分が支配されるのではなく、<br /> 心に従わせ、心の声を極めるパワーを<br /> 自分は持っていると自覚してください。</p>
<p>自分の将来は自分次第だと気がつくと清々しい気持ちになりますよ！</p>
<p><strong>自分の思考が自分の現実を作ります！</strong></p>
<p>内なるパワーを広げ、自分の人生を自分が100％コントロールする<br /> 新しい戦略を試してみませんか？</p>
<p>人生の被害者になってはいけません。<br /> 戦略を方向転換し、楽しい人生を作り上げる力を皆さんは持っています。</p>
<p>不景気など関係ない。<br /> 自分の責任で、自分の可能性を考え、<br /> それをセルフトークしていくのだと決心しなければいけません。</p>
<p>メディアが何を言ったとしても、<br /> 自分の人生は自分がコントロールするんだと思っていますか？<br /> 辛くなったとき、自分を刺激してくれるものを探していますか?</p>
<p>自分を殻に閉じ込めてしまうネガティブな思考に洗脳されるのではなく<br /> 自己訓練して、自分の思考は自分が決めていきましょう。<br /> その力を皆さんは持っているのですから。</p>
<p>自分の心は自分が動かし、それに集中する。<br /> それが皆さんの目標です。</p>
<p>自分の思考や感情が世間の動きに振り回されるのではなく、<br /> 自分の意思で何を考えるのか決めましょう。</p>
<p>自分の人生です。<br /> さあ行動を起こしましょう!</p>
<p>リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209720"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>子供に教える想像の力</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Sep 2017 20:50:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[潜在意識･潜在能力]]></category>
		<category><![CDATA[目標達成]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもたちに今どうしても教えたいこと 先日、コーチング・メンバーのジョンが 次のようなメッセージを送ってきてくれました。 マットへ 私の９歳になる孫はここ数か月 学校の勉強が芳しくありませんでした。 妻と私の娘はどこの家 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="マット・フューリー" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" align="right" border="0" /></p>
<p>子どもたちに今どうしても教えたいこと</p>
<p>先日、コーチング・メンバーのジョンが<br /> 次のようなメッセージを送ってきてくれました。</p>
<p>マットへ</p>
<p>私の９歳になる孫はここ数か月<br /> 学校の勉強が芳しくありませんでした。<br /> 妻と私の娘はどこの家庭でも見かけるように、<br /> 脅しに近いような言葉で彼にやる気を与えようとしていました。<br /> そこで私は彼女たちとは違う角度からこの問題に取り組みました。<br /> 毎朝彼が起きたときに、部屋を埋めてしまうくらい<br /> 大きな成績表を持っているところを<br /> イメージしてみるように言いました。<br /> もちろんその成績表にはＡとＢしかありません。</p>
<p>さらに、良い成績を取った彼にハイファイブをしようとする人が<br /> たくさんいるところもイメージするように言いました。<br /> 部屋中を跳ねまわりながらたくさんの人と<br /> ハイファイブをしている自分をイメージするように言いました。<br /> 私がこのことを言ったときの彼の笑顔ときたら、<br /> もう満面の笑みが顔中に広がっていました。</p>
<p>金曜日、週末を一緒に過ごそうと彼の家まで迎えに行くと、<br /> 彼は私を引っ張って、すぐにでもその週の成績表を見せたがりました。<br /> 「おじいちゃん、僕頑張ってるよ」</p>
<p>そして手渡された成績表を見ると <b>本当に成績が良くなっていたのです。 </b></p>
<p>マット、私はこの小さな少年を世界中の誰よりも愛しています。<br /> 彼を助けてあげる方法を教えてくれた感謝の気持ちを<br /> これ以上の言葉で言い表すことができません。</p>
<p>ジョンより</p>
<p>返信：ジョンへ</p>
<p>喜んでもらえて幸いです。<b>小さな子どもに教える内容はとてつもなく重要です。<br /> そして、何よりも先にイマジネーションの力を教えることが大切です。 </b></p>
<p>私の息子のフランクにも似たような話があります。</p>
<p>ある土曜日、フランクはその年最後のサッカーの試合にむけて準備をしていました。<br /> 彼はその年初めてサッカーをしたのですが、<br /> チームの他の子どもたちは３年目か４年目の子がほとんどでした。<br /> だから、フランクは一生懸命に皆に追いつかなくてはなりませんでした。</p>
<p>土曜日の試合の前までに、その年の全試合中に<br /> フランクがゴールを決めたのはたった３回だけでした。<b><br /> 私は息子にこの数を恥じる必要はまったくないと言いました。<br /> 一番大切なことは彼がベストを尽くしたことです。<br /> 勝ち負けに関わらず、すべての試合で<br /> 彼が持てる限りの力を出したことが大切なのです。 </b></p>
<p>彼が決めた３回のゴールは彼にとって成功体験であり、<br /> そこから何度も何度も同じエネルギーを<br /> もう一度生み出すことができるのだと彼に話しました。</p>
<p>彼はどうしたらそんなことができるのか聞きました。<br /> そこで私は彼ととても簡単なビジュアライゼーションをしました。<br /> <b>彼が決めた３回のゴールをもう一度蘇らせたのです。<br /> </b>それから<b>次々とゴールを決めるところを<br /> イメージするように彼に教えました。 </b></p>
<p>彼はこのビジュアライゼーションを５分程度続けました。</p>
<p>それだけです。</p>
<p>その後、試合で何が起こったと思いますか？<br /> フランクが本当にゴールを決めたのです。</p>
<p>でも、１回だけではありません。</p>
<p>２回だけでもありません。</p>
<p>彼はその試合中に３回もゴールを決めたのです。</p>
<p><b>小さな子どもはアドバイスのパワーに心を大きく開いています。<br /> 彼らにビジュアライゼーションの仕方を教えると、<br /> 懐疑的で不安や不信感だらけの大人と比べてはるかに速く結果が得られます。 </b></p>
<p>バイブルの一章に<b>私たち大人は小さな子どものようになれば<br /> 「キングダム・オブ・ヘブン」に足を踏み入れることができる</b><br /> ということが書かれているのを思い出します。</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209680"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>いろんな分野でメントレ</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20963</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Sep 2017 20:30:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[心理学]]></category>
		<category><![CDATA[辻]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます。 スポーツドクターの辻秀一です。     先日プロテストに合格した女子プロゴルファー勝みなみちゃんのメントレが始まりました。   大学體育會のアイスホッケー部も勝つためにメントレしています。   東洋 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<div>スポーツドクターの辻秀一です。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>先日プロテストに合格した女子プロゴルファー勝みなみちゃんのメントレが始まりました。</div>
<div> </div>
<div>大学體育會のアイスホッケー部も勝つためにメントレしています。</div>
<div> </div>
<div>東洋大学のアイスホッケー部は人間力向上が競技力にもつながると確信してライフスキルを磨いています。</div>
<div> </div>
<div>自らから考え自ら行動するにもライフスキルで自らの心を整えることができなければ自立と言えません。</div>
<div> </div>
<div>自分でセルフマネジメントできる自立したアスリートを目指しています。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>また、EXILE のメンバーらが運営するダンスやボーカルスクールの EXPG-LAB の子供たちには夏合宿の中で実際にメントレを行いました。</div>
<div> </div>
<div>中学生から 20 代前半までの、ダンスで夢を目指す子供たちです。</div>
<div> </div>
<div>ダンスを通じて子供たちにセルフマネジメントのスキルを伝えていくことを目指して EXPG の校長たちとトレーニングをしています。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>スポーツやアーティストの分野だけではありません。</div>
<div> </div>
<div>ビジネスでも同様です。</div>
<div> </div>
<div>例えば、働く上でセルフマネジメントのスキルが必要だとその価値を高く考えている会社の 1 つが英会話イーオンです。</div>
<div> </div>
<div>イーオンの先生方にもトレーニングをしています。</div>
<div> </div>
<div>英会話ができるようになるためにも、繰り返し練習が必要ですが、それと同じで繰り返しのトレーニングがあってこそ、このスキルは自分のものになっていくのです。</div>
<div> </div>
<div>すでに今回は 4 期生のトレーニングです。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>機嫌を整える力なくしてパフォーマンスの安定はありません。</div>
<div> </div>
<div>不機嫌な状態では視野も狭くなりますし、判断力も落ちますし、集中力もなくなります。</div>
<div> </div>
<div>医学的にも免疫力が落ちるなど、不機嫌は人間の機能全てを低下させるのです。</div>
<div> </div>
<div>心を揺らがず・とらわれずの機嫌のいい状態に自ら整える力、すなわちセルフマネジメントの能力はスポーツにはもちろん、ビジネスでもその他あらゆる場面で必要です。</div>
<div> </div>
<div>より多くの人が心の大切さに気づき、心を磨き続けていってほしいと願います。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>P.S.</div>
<div>セルフマネジメントで自分のパフォーマンスを高める科学的方法がこちら</div>
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<div> </div>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209640"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「信じられるのは・・・？」</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20957</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 20:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識･潜在能力]]></category>

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		<description><![CDATA[From:リー・ミルティア 先日4日間、他の人の世話や仕事から離れ、 休息と瞑想とスピリチャルな本の読書と 日記書きの休暇をとりました。 &#160; 外の世界を遮断し、充電と自分に帰る時間が 私には必要でした。 休暇中 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="リー・ミルティア" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" align="right" border="0" />From:リー・ミルティア</p>
<p>先日4日間、他の人の世話や仕事から離れ、<br /> 休息と瞑想とスピリチャルな本の読書と<br /> 日記書きの休暇をとりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外の世界を遮断し、充電と自分に帰る時間が<br /> 私には必要でした。</p>
<p>休暇中はどこかに出かけたりせず、<br /> テレビ、携帯電話、パソコンのスイッチをオフにし、<br /> 自分の心の声だけに耳を澄ましていました。</p>
<p>この声を私たちは<strong>直感</strong>と呼びます。</p>
<p>日々の生活に追われていると自分で感じたので、<br /> 休暇を取り、自分の優先順位をもう一度考え、<br /> 心の声を聞く時間が必要だと感じていました。</p>
<p>心の声は、いつも正しい答えを教えてくれます!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからしばらくは、心の知恵の育て方と<br /> その利用方法について詳しく紹介していきます。<br /> 直感を忘れているお知り合いや<br /> 大切な人にもぜひ教えてあげてください。</p>
<p>自分で聞こうとしなければ、<br /> 直感は聞こえません。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">直感を上手に使えば、ビジネスでも</span><br /><span style="text-decoration: underline;"> プライベートでも自分が下した選択が、</span><br /><span style="text-decoration: underline;"> プラスになって自分に返って来ます</span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歴史上最も知的な人の中には、<br /> 心の知恵に頼って大成功した人がいます。</p>
<p>そのうちの一人アルバート・アインシュタインは<br /> かつて言いました。</p>
<p><em>「心は、心が知っている分だけ前に進む事ができ、</em><br /><em> またそれを証明することもできる。</em><br /><em> しかし、心が大きく飛躍する時がある。</em><br /><em> それを直感とでも呼ぼう。</em><br /><em> その時、人は一段高い知識レベルに上がるのである」。</em></p>
<p>ストレスを減らし、成功したいのなら、<br /> <strong>意識して心の声に耳を傾けてください。</strong><br /> これを人は、第6感、勘、胸騒ぎなど<br /> 色々な呼び方をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>危険を事前に察知する能力をあなたは持っています。<br /> ですから、どちらが正しい選択肢なのか、<br /> その人を信じてよいのか、信じてはいけないのか、<br /> それを知るためにも、この能力を使いましょう。</p>
<p>生まれた時から私たちは直感を持っていて、<br /> たった今も私たちの中に存在します。<br /> でも、直感を使おうとは誰も言わなかった。</p>
<p>今、時代は変わりました。<br /> 成功には直感力が必要です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は直感の有効活用を<br /> <strong>「新しい常識」</strong>と呼んでいます。</p>
<p>今回の直感シリーズの目標は、<br /> 決断を下す際の直感力の重要性について<br /> 思い出していただくことです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">自分の内面を信頼してください。</span><br /><span style="text-decoration: underline;"> 心の声が正しい道を教えてくれます。</span></p>
<p>近頃では全てがスピードアップし、<br /> 時間的余裕がないので、<br /> 以前のようなコミュニケーション方法や<br /> ビジネスは通用しなくなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今こそ自分から進んで物事に取り組み、<br /> 私たちが暮らす「新しい経済」に順応し、<br /> 「敏速」にならなければいけません。</p>
<p>現実という幻想には見えない部分があります。<br /> だから、今の社会は予想不可能です。</p>
<p>誰が真実を言っているのか、<br /> それを見抜く能力を人は失ってしまいました。</p>
<p>私たちは変化の時代に生きています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のように歴史を振り返ると分かると思います。<br /> 不況。度重なるスキャンダル。延々と嘘をつく公共団体。<br /> 今の社会は1970年代と共通している部分がかなりあります。</p>
<p>ネガティブなニュースばかりを流すメディアのせいで、<br /> 人は絶望感を抱いています。</p>
<p>私たちは社会に言いくるめられ、<br /> 騙され、操作され、嘘のコンセプトに<br /> まんまと乗せられてきました。<br /> そのせいで蓄えや貯金を失った人もいます。</p>
<p>簡単に人を信じるという<br /> 昔の方法はもう通用しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おそらくその人はモラルが<br /> 破綻しているかもしれません。<br /> 人生や金銭に対する倫理が<br /> 欠けているのかもしれません。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">信用すべき相手は、誰よりもまず</span><br /><span style="text-decoration: underline;"> 自分であり、自分の心の知恵です。</span></p>
<p>論理、道理や科学的方法だけで生きていくのは<br /> 限界があると人は気づき始めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ファイナンシャルアドバイザー、銀行、<br /> 企業や政府のリーダーたちから<br /> 間違った情報を私たちは<br /> 嫌と言うほど聞かされてきました！</p>
<p>一度はその人たちを信じたものの、<br /> その人たちの裏切行為に私たちは失望し、<br /> 自分の夢を諦め、将来を危険にさらしてしまいました。</p>
<p>残念な事に、誠実さや倫理は<br /> どこかに消えてしまいました。<br /> 現実社会に生きる人には<br /> 貪欲さがはびこり、正直者が損をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誠実でない人の<br /> 餌食になるのはもう止めませんか？</p>
<p>自分から耳を貸そうとすれば<br /> 心が真実を教えてくれます。<br /> だから、それに自分の意識を持っていきましょう。</p>
<p>何かを聞いたとき、自分はどう感じるのか、<br /> それに注意し、それが真実か、<br /> それは自分にとって役立つものかを<br /> 判断しなければいけません。</p>
<p>私たちにとってよくないもの、<br /> 相手の都合に合った間違った情報に載せられ、<br /> 利用されるのはもうやめましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">直感は、今私たちが持っている一番のツールです。</span></p>
<p>それを使って真実を見抜き、自分のパワーを取り戻し、<br /> 自分のニーズに合った判断を下してください。</p>
<p>変わり行く現実の流れに乗り遅れないように、<br /> 新しい思考法を磨いてください。</p>
<p>今私たちにできることは、心のパワーを取り戻し、<br /> 何が正しくて何が違うのか、<br /> 何が良くて何が悪いのか、<br /> 何が真実で何が嘘なのか、<br /> 直感を使って見抜くことです。</p>
<p>愛ある人生を<br /> リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.drmaltz.jp/lcd/sale/"><span style="color: #333333;"> </span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209580"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>心に効く風水</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20954</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 20:30:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Dr.モルツの自己啓発]]></category>
		<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[風水]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！ マット・フューリーです。 私は自分のビジネスとキャリアを 劇的に変えようと思い、 ずいぶん前に自宅とオフィスに 風水を取り入れました。 風水という言葉に あまり馴染みがない人のために 説明すると、風 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="マット・フューリー" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" align="right" border="0" /></p>
<p>おはようございます！<br /> マット・フューリーです。</p>
<p>私は自分のビジネスとキャリアを<br /> 劇的に変えようと思い、<br /> ずいぶん前に自宅とオフィスに<br /> 風水を取り入れました。</p>
<p>風水という言葉に<br /> あまり馴染みがない人のために<br /> 説明すると、風水は<br /> 中国からやってきたもので、<br /> 気の流れを物の配置で制御する思想です。</p>
<p>風水は部屋に置く物の位置で<br /> 吉凶を決定します。</p>
<p>このとき、物の配置を変えることで<br /> 幸運や健康や繁栄などが<br /> もたらされることを意識することが<br /> カギを握っています。</p>
<p>風水の中で最も重要な家具が<br /> ベッドと机です。</p>
<p>その理由は、この二つの場所で<br /> 一日の多くの時間を過ごすからです。</p>
<p>だから、この二つの家具が<br /> どこにどのように配置されるのかが<br /> とても重要なのです。</p>
<p>それだけではなく、<br /> この二つの家具の周辺に<br /> 何を置くかということも重要な要素です。</p>
<p>もしあなたがだらしない人間で、<br /> 部屋もオフィスも散らかって<br /> 薄汚れているとすると、<br /> あなたは部屋やオフィスを<br /> きちんと整理整頓している人ほど<br /> 集中力も行動力もないはずです。</p>
<p>宇宙の最初の法則は<br /> 秩序と組織です。</p>
<p>この二つが揃っていると、<br /> 調和と幸福感が得られます。</p>
<p>この分野に関して、<br /> 私と妻はかなりの知識を持っています。</p>
<p>チベット、中国、そして<br /> 古代ケルトの配置の慣習について<br /> よく知っている友人がいますが、<br /> おそらく彼にも勝ると思います。</p>
<p>物理的な物の配置の変化は、<br /> あなた自身や他の人に<br /> 大きな影響を及ぼす<br /> ということを知っておくことが<br /> 風水を理解するカギとなります。</p>
<p>それと同時に、<br /> そのような変化を起こすためには、<br /> まずあなたがその変化を<br /> イメージしなくてはなりません。</p>
<p>縁起の良い置物を机に置いたときは、<br /> 「もっと顧客が増えるように<br /> この置物をここに置くんだ」と<br /> 自分に言い聞かせてください。</p>
<p>あるいは、<br /> 散らかったオフィスを掃除するときは、<br /> 業務に調和をもたらし、<br /> より富に恵まれるために<br /> 掃除をしているのだと<br /> 自分に言い聞かせてください。</p>
<p>壁に何かのシンボルをかけるときは、<br /> そうすることで<br /> 自分のセルフイメージが強くなり、<br /> 勇気や自信がつくのだと<br /> 自分に言い聞かせてください。</p>
<p>変化を起こすときに<br /> 意図と願望を込めることは、<br />サイコサイバネティクスの<br /> 基本中の基本です。</p>
<p>モルツ博士は、<br /> 一日の間に自分がすることすべてを<br /> 自分のセルフイメージの改善のために<br /> ささげるということを<br /> よく話していました。</p>
<p>ゴミを捨てるという行為も、<br /> あなたの心の中のゴミを捨てることを<br /> 表す例えになるのです。</p>
<p>机を片付けることは、<br /> あなたの頭の中を整理することを<br /> 表しています。</p>
<p>机を片付けることで、<br /> あなたが作り出したい<br /> ポジティブなものに頭を<br /> 向けることができます。</p>
<p>あなたの家や<br /> オフィスがゴミの山だとしましょう。</p>
<p>それはあなたの<br /> 精神衛生に悪いだけでなく、<br /> あなたの健康にも良くありません。</p>
<p>幸い、ゴミを掃除すれば、<br /> あなたの心にも調和が生まれます。</p>
<p>だから、人生をより良くするために<br /> 掃除をしてください。</p>
<p>掃除をしている最中ずっと人生を<br /> より良くすることを考えてください。</p>
<p>そして世界を見渡してください。<br /> もうあなたの出番が<br /> すぐそこまでやって来ています。</p>
<p>整理整頓が終わったら、<br /> あなただけのプライベートな映画館、<br /> あなたの「心の映画館」に<br /> 行くのを忘れないでください。</p>
<p>そこで、あなたの<br /> セルフイメージを掃除して、<br /> 整理整頓してください。<br /> あなたの<a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank">セルフイメージ</a>が<br /> 明るく輝くように磨いてください。</p>
<p>あなたのセルフイメージを<br /> ピカピカに磨きたててください。</p>
<p>これを実行すれば、<br /> 間違いなくあなたの人生に<br /> 変化が訪れます。</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209550"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>人生はゴルフ</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20940</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=20940#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Sep 2017 20:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[心理学]]></category>
		<category><![CDATA[辻]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます。 スポーツドクターの辻秀一です。     慶應ゴルフ部の秋のリーグ戦に参加しました。   ゴルフは心技体、パフォーマンス、結果、環境・出来事・他人、認知・ライフスキルなどなど、人生に関連するものがてん [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<div>スポーツドクターの辻秀一です。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>慶應ゴルフ部の秋のリーグ戦に参加しました。</div>
<div> </div>
<div>ゴルフは心技体、パフォーマンス、結果、環境・出来事・他人、認知・ライフスキルなどなど、人生に関連するものがてんこ盛りの活動です。</div>
<div> </div>
<div>同伴競技者がいて、敵がいて、風があって、フェアウェイがあって、バンカーがあって、スコアがあって、ビールがあって、緑がある、池や川がある。</div>
<div> </div>
<div>外界にはとらわれの要因がたくさんあり、認知脳の暴走が起こってノンフローになります。</div>
<div> </div>
<div>しかし頼りになるのは自分しかないです。</div>
<div> </div>
<div>その中でパフォーマンスを発揮するには、認知脳の暴走を沈め、フローの風を吹かせながらするべきことをするだけです。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>そして人生という試合は、コースを回るようなものです。</div>
<div> </div>
<div>自分がいて、家族がいて、同僚、先輩、後輩、友達やたくさんの人がいて、道があって、学校があって、会社があって、試験があって、プロジェクトがあって、晴れの日があって、雨の日がある。</div>
<div> </div>
<div>環境・出来事・他人の中で、常に外側から影響を受けつつ、自分のやるべきことのパフォーマンスを担保して前に進んでいくことが生きることであり、人生もゴルフも全く同じなのです。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>多くの人は外側の状況をコントロールしようと一生懸命になっています。</div>
<div> </div>
<div>ゴルフで言えば、競争相手を変えようとか、風が吹かないようにしようとか、ボールが池に沈まないようにしようとすることに精を出しているようなものです。</div>
<div> </div>
<div>ですが、そんなことは不可能です。</div>
<div> </div>
<div>なのに、人生でそれをやろうとしている人が多いのです。</div>
<div> </div>
<div>外側の状況を変えるのではなく、自分を変えるのです。</div>
<div> </div>
<div>自分を磨いていくしかないのです。</div>
<div> </div>
<div>この原則に気づけば、何をするべきかが見えてくるはずです。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>P.S.</div>
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<div> </div>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209410"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>取り戻せないものとは？</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20950</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=20950#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 20:30:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[目標達成]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=20950</guid>
		<description><![CDATA[From:リー・ミルティア どんな成功者でも起業家でも取り戻せないものがあります。 それは時間です。 どんだけ利益を上げたり、顧客を増やしたり結果を出したりしても 無駄にしてしまった時間を取り返すことだけはできません。  [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /></p>
<p>From:リー・ミルティア</p>
<p>どんな成功者でも起業家でも<br />取り戻せないものがあります。</p>
<p>それは時間です。</p>
<p>どんだけ利益を上げたり、<br />顧客を増やしたり<br />結果を出したりしても</p>
<p>無駄にしてしまった<br />時間を取り返すことだけは<br />できません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ミリオネアの<br />ダン・ケネディも言っています。</p>
<p><strong>「自分の時間を守ることより、<br />倉庫にため込んだガラクタを<br />どう守ろうかと思案している<br />人の方が断然多い」</strong></p>
<p>残念ながら、<br />ダンの言う通りです。</p>
<p>自分に正直にならずに<br />生きていく上で大切なもの、<br /><strong>「時間」</strong>を守らないのは<br />どうしてなのでしょう？</p>
<p>効果的に時間管理をすることは<br />自分を大事にすることと同じです。</p>
<p>自分に誠実であれば、<br />自分との約束を一生懸命守ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分と約束をしたのに、<br />自分を裏切ってしまう場合は<br />自ら失敗、不安定、<br />自己不信へと導くことになります。</p>
<p>自分を自分の思考でプログラミングし、<br />どのように自分の行動で自分を律するのか、<br />あなた自身が例となって<br />他の人たちに教えてあげましょう。</p>
<p>今のご時世、<br />私たちは絶え間ない情報と<br />データの海に囲まれています。</p>
<p>一息入れる間もなく流れる情報で<br />プライベートでもビジネスでも<br />頭がパンク状態になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のコーチングの受講生の中にも、<br />へとへとに燃え尽きていたり、<br />間違った決断で大きなミスを犯したり、<br />絶好のビジネスチャンスを逃したりして、<br />チャンスに乗り遅れている人たちがいます。</p>
<p>仕事や自分自身に対して<br />正直になることを<br />忘れてしまっているのです。</p>
<p><strong>成功とは、<br />突き詰めれば行動です。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>態度、生い立ち、教育、資本、<br />スキル、運などではありません。</p>
<p>成功とは、あなた自身の<br />行動が全てなのです。</p>
<p>こう考えてみてください。</p>
<p>「目標から外れた行動を取れば、<br />目標を達成することはできない」</p>
<p>お分かりですよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから皆さん、<br />意識を高めてください。</p>
<p>自分の周りで<br />起きていることに気づかず、<br />意識的でない人が多すぎます。</p>
<p>彼らは毎回、<br />同じことを同じ方法で<br />お決まりのように行い、<br />毎回、同じ結果を<br />出し続けているのです。</p>
<p>時間の流れ方、使われ方に<br />意識を払わないまま時間を費やし、<br />どうして何の変化も<br />起こらないのだろう。と、<br />悔しがっているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金に無頓着な人は<br />お金の使い道を説明できません。</p>
<p>生産的でない人は<br />時間の使い方を説明できません。</p>
<p>時間を尊重し、<br />大切に使うための解決法を<br />お教えしましょう。</p>
<p><strong>それは、今すぐ<br />「STOP」と言うことです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分自身を大切にし、<br />自分の目的と仕事に対して<br />誠実になることです。</p>
<p>時間を管理して<br />お金を生み出すための<br />活動に重点を置くこと。</p>
<p>それがあなたのやるべき仕事です。</p>
<p>自分の時間を他の誰かが<br />無駄にするのを許してはいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで皆さんに質問です。</p>
<p>時間をかけて<br />考えてみてください。</p>
<p>そして新たな<br />決断をしてください。</p>
<p>これらの質問は、<br />今後の仕事のやり方と<br />人生も、大きく変えるものです。</p>
<p>質問に対するあなたの答えが、<br />今年の利益がどれくらいに<br />なるのかを決め、</p>
<p>家族や愛する人々と<br />過ごす時間をもたらし、</p>
<p>自分自身の時間に対する<br />誠実度を決定するのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・私はどのように、<br />仕事を進めるべきだろう？</p>
<p>・人は私とどのような、<br />仕事をしたがっているのだろう？</p>
<p>・私は時間と自分を、<br />どれくらい尊重しているのだろう？</p>
<p>・私は時間という資源を、<br />精神的、情緒的、身体的、財政的、<br />そしてスピリチュアルなレベルで<br />どう使っているのだろう？</p>
<p>・時間を何に、どうやって使い<br />どうやって失っているのか。</p>
<p>この質問に答えられるのは<br />自分だけです。</p>
<p>自分を尊重してあげましょう。</p>
<p>あなたは仕事に<br />振り回されたいですか？</p>
<p>それとも自分のためになる<br />仕事をしたいですか？</p>
<p>さあ、素晴らしい日を<br />創り出しましょう！</p>
<p>リー・ミルティア</p>
<p>   </p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209510"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>憎むことができる？</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20946</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 20:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さん、知っていましたか？ 今という瞬間、 人は人に対して 憎しみを感じられない、 ということを。 嘘ではありません。 誰かを憎むとしたら、 それは過去の相手しかいません。 憎しみを抱くためには、 人は記憶を遡り、 過去 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-12936" alt="merumaga091222" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" /></p>
<p>皆さん、知っていましたか？<br /> 今という瞬間、<br /> 人は人に対して<br /> 憎しみを感じられない、<br /> ということを。</p>
<p>嘘ではありません。</p>
<p>誰かを憎むとしたら、<br /> それは過去の相手しかいません。</p>
<p>憎しみを抱くためには、<br /> 人は記憶を遡り、<br /> 過去のある瞬間、<br /> ある場面を引っ張り出す<br /> 必要があります。</p>
<p>そして、その瞬間、<br /> その場面を再生して<br /> 憎しみを感じるのです。</p>
<p>信じられない？<br /> それなら自分で試してみてください。</p>
<p>まず腹の立つ人物を想像します。<br /> 心の底から嫌いだと思う奴のことを。</p>
<p>その人物を今、<br /> この瞬間、イメージします。</p>
<p>ただし、その際<br /> 過去を思い出してはいけません。</p>
<p>今の相手のことだけを<br /> 考えてください。</p>
<p>記憶の中でもなく、<br /> 過去のある時点でもない、<br /> 現在の相手です。</p>
<p>どうですか？</p>
<p>このような練習をすれば、<br /> 相手を憎むことはできないことが<br /> 分かるでしょう。</p>
<p>これは愛する人や<br /> 子どもたちを許す時<br /> 私たちが無意識に<br /> やっていることです。</p>
<p>腹の立つときは<br /> 誰にでもあります。</p>
<p>でも、その思いを<br /> 未来に持ち越さないことです。</p>
<p>子どもが愛おしいなら、<br /> 全てを水に流して、<br /> 現在の姿だけを見ればよいのです。</p>
<p>気持ちも新たに、<br /> 心機一転です。</p>
<p>この方法は、誰かを<br /> 「許そう」と努力するより<br /> 1000パーセント簡単です。</p>
<p>相手を憎む理由となった<br /> 過去を思い出したりせず、<br /> 今現在の相手のことだけを<br /> 思い浮かべたなら、<br /> 憎しみは消散します。</p>
<p>静かに流れに身を委ねましょう。</p>
<p>マット・ヒューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209470"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>携帯電話を使っている人たちの無神経さ</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=20935</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=20935#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 20:30:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=20935</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます！ リー・ミルティアです。 皆さんも私のようであれば 公共の場で携帯電話を 使っている人たちの 無神経さに驚かされることが よくあると思います。 &#160; 「なんて失礼なの！ 私達は空間を共有してい [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /><br /> おはようございます！<br /> リー・ミルティアです。</p>
<p>皆さんも私のようであれば<br /> 公共の場で携帯電話を<br /> 使っている人たちの<br /> 無神経さに驚かされることが<br /> よくあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんて失礼なの！<br /> 私達は空間を共有しているのよ！</p>
<p>自分の会話が周りの人に<br /> 聞こえるってことに<br /> どうして気が付かないの？」</p>
<p>と思ったことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その人の所に行って</p>
<p>「お願いだから、どこか別の<br /> 場所で話してくれない？」</p>
<p>と言いたいと思ったことは<br /> ありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯電話のマナーや<br /> 周りの人への気遣いは<br /> どこにいったのでしょうか？</p>
<p>皆さんもそう思っているのなら<br /> 私達で何かすべきでは<br /> ないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>方法はあります。</p>
<p>まずは自分の行動を改め<br /> そして子供たちや知り合いに<br /> 周りにいる人の権利について<br /> 教えましょう！</p>
<p>ご存知のように<br /> 私は講演会やテレビの仕事で<br /> よく出張をします。</p>
<p>出張がない時は<br /> 出不精になります。</p>
<p>数週間前、大きなイベントでの<br /> 講演会があったので<br /> フロリダのオーランドに行きました。</p>
<p>帰りの空港に向かう<br /> シャトルバスには11人が乗車し、<br /> 私の席の後ろには、私が今から利用する<br /> 航空会社のパイロットが<br /> 座っていました。</p>
<p>そのパイロットの携帯電話が鳴り、<br /> 彼は電話に出ました。</p>
<p>どうも相手の声が<br /> よく聞こえないらしく<br /> 彼は大声で話し始めました。</p>
<p>相手の話声がよく聞こえないと<br /> 人は大きな声で話します。</p>
<p>それに全く気付いていない<br /> パイロットは、それはそれは大きな声で<br /> 10分間話し続けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼は周りにいる人の事など<br /> 全く気にしていませんでした。</p>
<p>私達は、大声で話す彼の<br /> 個人的な話を聞くために、<br /> この公共のバスに<br /> 乗っているのではありません。</p>
<p>もちろん、無神経な人の話声を<br /> 延々と聞かされるのは<br /> 馬鹿馬鹿しくもあり、<br /> また苦痛でもあります。</p>
<p>このパイロットのように<br /> 学歴もあり公共の仕事をしている人が<br /> 大声で話し、不快な思いを周りにさせる。<br /> 私は興ざめしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯電話による虐待的状況は<br /> 空港、ショッピングセンター、<br /> レストラン、エレベーター、映画館で<br /> 毎日繰り返されています。</p>
<p><strong>一体、皆どうしたというのでしょうか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大声で話すと周りにいる人に<br /> 迷惑がかかるという心遣いを<br /> 私達は失ってしまったのでしょうか？</p>
<p>「私」だけがよければいい<br /> 周りにいる人たちや、その人たちの<br /> 静かな時間やそれぞれの空間など、<br /> 気にしなくて良いのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>だから、私達（私と皆さん）は<br /> 公共の場で携帯電話を使用する際には<br /> それを意識し、良い見本になりましょう。</strong></p>
<p>大声で話すのは失礼にあたる<br /> 携帯電話を使ってはいけない<br /> 場所があるなど、電話のマナーに関する<br /> 良識を子供たちに教えなければいけません。</p>
<p>そして、それぞれの人の<br /> スペースを尊重する事も、<br /> 教えなければいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よく考えましょう<br /> 周りの人に自分の電話の会話を<br /> 聞かせてはいけません。</p>
<p>周りの人のスペースを<br /> 侵害しないために、腰を上げ、<br /> プライバシーが在る場所に移動するのが<br /> それほど大変なことでしょうか？</p>
<p><strong>携帯中毒になり、<br /> 携帯電話の奴隷にならなければ<br /> いけないのでしょうか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことで自分の時間を<br /> 使いたいと思っていますか？</p>
<p>誰かから邪魔されても良いと思いますか？</p>
<p>電話は切ろうと思えば切れますし<br /> 携帯電話はメッセージを<br /> 残すことだってできます！</p>
<p>はっきりと伝え、<br /> 電話に出るのは止めましょう。</p>
<p>このような人たちの無神経さに<br /> 日に日に私達の感覚が麻痺していき<br /> 非常識な行動を受け入れざるを<br /> 得なくなる・・<br /> それを許していいのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私達はこの社会の弱者ですか？</p>
<p>私はどうしたと思います？<br /> 私はパイロットに、はっきりと伝えました。</p>
<p>彼は紳士でした。<br /> 電話を切り、私に謝罪しました。</p>
<p>多分、私が明るく微笑みながら<br /> 伝えたので、彼は私が何を言いたいのか<br /> 理解したのだと思います。</p>
<p>確かにいつも<br /> このようになるとは限りません。<br /> しかし、私は敢えて伝えたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何週間か前、<br /> 私がレストランにいると<br /> ある女性が携帯電話を出して、<br /> 恋人と艶っぽい話を始めました。</p>
<p>私がすぐそこに座っているのに。</p>
<p>私は不快感とショックを受け<br /> 唖然とした表情で彼女を見ました。</p>
<p>そして、そばにいた子供に向かって<br /> こちらに来ては駄目と<br /> 手で払うしぐさをしました。</p>
<p>すると、この女性は下品な言葉を<br /> はっきりと私に向かって言ってきました。</p>
<p>ご想像通り、私は席を代わりました。<br /> でも、これで少しは変わったはずです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうです。<br /> 私は自分の仕事について考え、<br /> 本を読み、食事を楽しんでいた時に<br /> このような邪魔が入ってきました。</p>
<p>ウェイトレスに文句を言いましたが<br /> その女性は何もしていないと言いました。</p>
<p>なので、私は席を代わるしか<br /> ありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それともう一つ。</p>
<p>この女性の言葉を聞いていた<br /> 子供の親は、自分の子供が<br /> 携帯電話によるいじめを受けているのに<br /> まるで脅える羊のように<br /> 座っていました。</p>
<p>この人たちは頭が<br /> おかしいのではないでしょうか。</p>
<p>私達に権利はないのですか？？？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【そこで私からの質問】</p>
<p><strong>携帯電話使用に対する<br /> 皆さんの権利とは何でしょうか？</strong></p>
<p>自分の権利のために<br /> 立ち上がりましょう！<br /> 誰かが大声で話したり失礼な時は、、、<br /> 何か言いましょう！！！</p>
<p>泣き言を言うのは止めて<br /> 自分の権利のために立ち上がりましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言うまでもありませんが<br /> 皆さんが危険な目に合わないような<br /> 状況でだけやりましょう。</p>
<p>私は引っ込み思案ではありません。<br /> 大声でくだらない話をする人の<br /> 声を耳にすることなく食事をしたり、<br /> 空港で座ったり、本を読みたいと<br /> 思っているのに、、、</p>
<p>そのような事を気にしない人たちから<br /> 何度も嫌な思いをさせられてきました！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし皆さんが、<br /> 「他の人もやっているから良いだろう」<br /> と思っているのなら、<br /> 一言言わせてください。</p>
<p>無神経すぎます！</p>
<p>皆さんの周りにいる人が<br /> そのように無神経な人たちであれば、<br /> お願いですから一言言える<br /> 自分になってください。</p>
<p>「大声で話すなら、お願いですから<br /> 別の場所でやってください」</p>
<p>と書いたカードを印刷し<br /> 無神経な人たちに渡そうかと<br /> 真剣に考えています！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他のことはともかく、<br /> これが公共にとって<br /> 良いことなのですから。</p>
<p>私達が大目に見ていたら<br /> 私達はこのような行動を<br /> 変えることはできません。</p>
<p>とはいっても、<br /> 私は携帯電話が好きです。</p>
<p>道を聞いたり、<br /> 遅刻しそうな時は相手に電話をしたり<br /> 主人に私の居場所を伝えたり<br /> 帰宅時間を伝えたりするために<br /> 利用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が携帯電話を使う理由は<br /> すぐに情報の伝達ができるからです。</p>
<p>もし電話を貰っても<br /> 公共の場ではなく<br /> プライベートな場所に行ってから<br /> かけ直します。</p>
<p><strong>私は楽しむためではなく<br /> ツールとして携帯電話を使っているので<br /> 私の携帯電話の番号を<br /> 知っているのは数人しかいません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、公共の場にいるときに<br /> 自分の仕事の話をして<br /> 他の人に聞かれるのも<br /> 好きではありません。</p>
<p>今日の私の<br /> 自然な考え方は以上です。</p>
<p>リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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