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	<title>ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス &#124; ダイレクト出版</title>
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	<description>ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス</description>
	<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 21:00:42 +0000</pubDate>
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			<item>
		<title>離婚の前にやるべき事</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>

		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[
From:小川忠洋
大阪のスタバより、、、
『ミラーニューロンの影響を受ける相手が夫だったら、
　離婚するしかない？私が元気オーラ出しているのに、
　なんで夫は影響されないんだろう？
　これって、力関係があるのかなあ・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga100826.JPG" border="0" alt="小川忠洋" width="210" height="279" align="right" /><br />
From:小川忠洋<br />
大阪のスタバより、、、</p>
<p>『ミラーニューロンの影響を受ける相手が夫だったら、<br />
　離婚するしかない？私が元気オーラ出しているのに、<br />
　なんで夫は影響されないんだろう？<br />
　これって、力関係があるのかなあ・・・？』</p>
<p>nutsさんコメントありがとう。</p>
<p>前回のラジオの話で出てきた、<br />
ミラーニューロンの話でnutsさんから<br />
こんなコメントをもらった。</p>
<p>夫婦関係、人間関係の悩みは尽きない<br />
ので、今日はnutsさんに頼まれもしない<br />
アドバイスをひとつ(笑)</p>
<p>まず、nutsさんのダンナさんは<br />
あなた以外からも影響を受けています。</p>
<p>会社の同僚や上司、<br />
男の人はたいてい仕事の事ばかり<br />
考えているのでここからの影響は絶大です。</p>
<p>TV・ニュース・雑誌・本など<br />
どんなTVを見てるのか？どんなニュースを聞いてるか？<br />
どんな本・雑誌を好んで読んでいるか？</p>
<p>小さい頃の親や先生からの影響は<br />
今でも根強く残っています。</p>
<p>などなど、いろいろな所から影響を<br />
受けているので、あなた一人だけからの<br />
影響力で変わらない事もあるでしょう。</p>
<p>ただ、問題はそこではないと思います。</p>
<p>ダンナさんが、今、良くない状態なら、<br />
その原因は何なのか？何が彼をそうさせているのか？<br />
を考えてみましょう。</p>
<p>彼は色々な原因から、悪影響を<br />
受けている可能性だってあります。</p>
<p>それが、分かったら、<br />
その原因をどうやったら、<br />
取り除くことができるか？<br />
を考えてみましょう。</p>
<p>物理的な現実に起きてる原因の方が<br />
ミラーニューロンの影響なんかよりも、<br />
はるかに大きいはずです。</p>
<p>仕事で大失態をしてしまったら、<br />
友達が明るくても、なかなかそれに<br />
同調できないでしょう？それと同じです。</p>
<p>なので、その原因を一緒に考える、<br />
あるいは聴いてあげる、あるいは、<br />
理解してあげる、のが第一だと思います。</p>
<p>それから、もう一つは、<br />
”ダンナが悪い”と思わない事です。</p>
<p>この人が悪い、あの人が悪い<br />
と思ったら、自分は正しい、あいつが悪い<br />
という思考停止状態になります。</p>
<p>悪いのは”人”ではなく、<br />
その人に影響を及ぼしている<br />
”原因”なのです。</p>
<p>敵は”人”ではなく、<br />
敵は”原因”なのです。</p>
<p>相手は、原因を見つけるための<br />
原因を除去するための味方です。</p>
<p>そして、最後に<br />
この人との関係を続けるべきか？<br />
と考えるのではなく、<br />
どうすれば、この人との関係を良く出来るか？<br />
と考えるべきです。</p>
<p>それら色々やってから、<br />
次のステップを考えるべきじゃないでしょうか？</p>
<p>少なくとも、結婚当初は<br />
お互い好きで結婚してるわけですから。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>nutsさんだけでなく、<br />
これを読んでいる方の中でも<br />
人間関係を上手くいかせたいなら、<br />
この事を考えてみてはどうでしょう？</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>PS.<br />
どうすれば、本当に使える英語が身に付くのか？<br />
そのことを考えて作ったプログラムがこれ。<br />
今日で発売が終了だから、気になる人はぜひ試してみて。<br />
<a href="http://www.milteer.jp/eng/videoletter_02.php?mag=ENG20100909OG">http://www.milteer.jp/eng/videoletter_02.php?mag=ENG20100909OG</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「オレゴンの蟹とり」</title>
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		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=5138#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>

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		<description><![CDATA[
from杉本
アメリカの西海岸にあるオレゴン州では、
１年中、寒流が流れているために、
夏でも、ダンジネス・クラブというカニが、
よく捕れます。
みそがよく詰まっていて、身も多く、
逆三角形をした、おいしいカニです。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga_20100903_01.jpg" border="0" alt="杉本" width="220" height="213" align="right" /><br />
from杉本</p>
<p>アメリカの西海岸にあるオレゴン州では、<br />
１年中、寒流が流れているために、<br />
夏でも、ダンジネス・クラブというカニが、<br />
よく捕れます。</p>
<p>みそがよく詰まっていて、身も多く、<br />
逆三角形をした、おいしいカニです。</p>
<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga_20100908.jpg" border="0" alt="ダンジネス・クラブ" width="300" height="200" /> </p>
<p>ある夏に、オレゴンのニューポートという町で、<br />
私はカニとりに出かけました。</p>
<p>漁業組合からボートと、カニを捕るための、<br />
えさの入ったかご10個を借りて、<br />
内海の、静かな湾に出て行きました。</p>
<p>ブイのついた、餌付きのかごを海に放り投げていきながら、<br />
大きく１周する感じで、すべて投げ込んでしまいました。</p>
<p>５〜６分待ったでしょうか。<br />
ブイの浮いているところに寄っていき、<br />
かごを引き上げると、<br />
何と、１かごに２０匹ぐらい入っているではありませんか。</p>
<p>しかし、全部をとってはいけないのです。<br />
予め渡されたものさしで、甲羅の大きさが、<br />
決められた大きさに満たない雄のカニは、<br />
海に返してあげないといけません。</p>
<p>メスは、大きさがどうであろうと、<br />
海に返します。</p>
<p>結局、３０分ぐらいで<br />
１２０匹ぐらい捕って、２０匹ぐらい<br />
持ち帰ることができました。</p>
<p>ボートとかごを、返しにいったところで、<br />
捕ったかにに違反がないか、点検を受けていると、<br />
おじさんが、カニを指しながら、</p>
<p>”Do you want me to clean up these?”（奇麗にして欲しい？）と聞きます。<br />
“Yes, please.”　と答えると、<br />
カニの甲羅を捨てて、足だけ返してくれました。</p>
<p>「”Clean up”は、かにをきれいに洗ってくれるのではなくて、<br />
『食べない甲羅を捨ててあげる』という意味だったのか！」<br />
と気づいても、もう遅し。</p>
<p>私たち日本人にとってごちそうの甲羅は、<br />
汚いゴミ箱の中。<br />
「とほほ・・・・」です。</p>
<p>英語は難しいですね！</p>
<p>ところで、その英語ですが、<br />
今回、ご紹介している「たった３つの成功原則」（英語教材）を、<br />
私も全部聴きました。</p>
<p>英語を勉強したというよりも、<br />
ビジネスで成功するために<br />
大切な原則を学べた、というのが私の感想です。</p>
<p>１文章ずつ英語で聴いて、次に日本語訳を聴く。<br />
最後に、英語の全文を聴く。</p>
<p>英語のニュアンスが分かって、<br />
聞いている内容も学べる。</p>
<p>これは一度お試しになることをお勧めします。</p>
<p>ブライアン・トレーシーは、<br />
成功者が、必ず通る道を、<br />
シンプルな形で示してくれています。</p>
<p>育自コンサルタント<br />
−自分を育てるお手伝い−</p>
<p>杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>　<br />
PS.　<br />
英語とビジネススキルが同時に学べる、<br />
新しい英語プログラムは、ココから試していただけます。<br />
<a href="http://www.milteer.jp/eng/videoletter.php?mag=MSC20100908SU">http://www.milteer.jp/eng/videoletter.php?mag=MSC20100908SU</a></p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>サビる原因・・・</title>
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		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=5130#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 21:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[
おはようございます！
マット・フューリーです。
先日、野球観戦に行ってきました。
レイズ対レンジャーズの試合です。
最高の対戦になりそうでした。
二人の左腕投手、
デビット・プライスとクリフ・リーの対決です。
素晴らし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091222.jpg" border="0" alt="マット・フューリー" width="200" height="203" align="right" /></p>
<p>おはようございます！<br />
マット・フューリーです。</p>
<p>先日、野球観戦に行ってきました。<br />
レイズ対レンジャーズの試合です。<br />
最高の対戦になりそうでした。</p>
<p>二人の左腕投手、<br />
デビット・プライスとクリフ・リーの対決です。<br />
素晴らしい成績を収めている選手たちは、<br />
実際に見ても素晴らしかったのです。</p>
<p>プライスは109球投げた後、調子を崩し、<br />
マウンドを降りることになりました。<br />
一方のリーは、<br />
7回を終えても投球数は66球。<br />
余裕で完投できそうでした。</p>
<p>8回に入ると、私は一足先に退席しました。<br />
何と言ってもレイズが4対2で負けていたし、<br />
リーの勢いも止まりそうになかったからです。</p>
<p>でも前の回のレンジャーズの攻撃で、<br />
リーは30分ほどベンチで待機することになりました。<br />
なんとか点差を縮めようとするレイズが、<br />
何人ものピッチャーを投入したためです。<br />
再びマウンド立ったリーは、<br />
66球しか投げていないのに、<br />
完全に調子を崩していました。</p>
<p>レイズの打線に突然火が付きました。<br />
リーを完膚なきまでに叩きのめしました。<br />
4対2でリードされてしたレイズは<br />
6対4に逆転したのです。</p>
<p>何が起こったのでしょう？</p>
<p>それはリーの腕の温度です。<br />
休み過ぎたために、リーの腕が冷えたのです。</p>
<p>良く言われることですが、<br />
「休みすぎると錆びる」のです。</p>
<p>この言葉は真理をついています。</p>
<p>野球では、ピッチャーの腕を温めておくことは<br />
きわめて重要です。</p>
<p>人生でも、自分自身を温めておくことは<br />
とても大切です。</p>
<p>調子を取り戻すために休息することも<br />
時には必要です。<br />
また、ぐずぐずせずに、とにかく身体を<br />
動かす必要がある時もあります。<br />
そして、どちらを取るべきかと判断するのが知恵なのです。</p>
<p>今年の夏、私は2カ月以上執筆活動を中断しました。<br />
こんなに長い間何も書かないのは初めてのことです。<br />
過去15年間、私は1日も欠かさず執筆していましたから。<br />
他のライターたちの、「絶対に書くことを止めてはいけない」<br />
という忠告も耳にはしていました。</p>
<p>時おり疑問に思うことがありました。<br />
果たして彼らの忠告は正しいのだろうか？<br />
1日も欠かさずに何かを書かないと、自分から<br />
文章を書く「パワー」が失われてしまうのだろうか？</p>
<p>私の内なる声は、大丈夫、と言っていました。<br />
より優れた、力強いライターとなって復活できる、<br />
と言っていました。</p>
<p>その内なる声の主は、ライターとしての自分自身の<br />
心のイメージだったのです。<br />
一度やり遂げれば、もう一度できるはずです。</p>
<p>メジャーリーグのピッチャーにも不調期はあります。<br />
シーズンが始まってから３，４試合休むこともあります。</p>
<p>試合中に腕が冷える時もあります。<br />
私も1時間くらい書く作業をしていると、<br />
思考の焦点がぼんやりしてくることがあります。<br />
メジャーリーグのピッチャーと似たような経験です。<br />
そうなった時こそ、ギアを入れ替え、何か別のことをする時です。<br />
まず試合を休みます。<br />
そして休息を取って準備が整ったら試合に戻るのです。</p>
<p>ウォーキングに出掛けたり、ストレッチをしたり、<br />
また心の映画館でイメージトレーニングをするのです。</p>
<p>成功という領域に連れ戻してくれるものなら<br />
何でもやってみましょう。</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>休みすぎることなく、楽しみながら、<br />
英語が習得できる方法はコチラから<br />
→<a href="http://www.milteer.jp/eng/videoletter_02.php?mag=ENG20100907MT">http://www.milteer.jp/eng/videoletter_02.php?mag=ENG20100907MT</a></p>
<p>４日間限定で特別価格でお試しすることができます。</p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>唯一変えられるもの</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=5127</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=5127#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[小川忠洋：関連商品]]></category>

		<category><![CDATA[成功するために]]></category>

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		<description><![CDATA[
From:小川忠洋
大阪のオフィスから、、、
一週間ほど前、新大阪に向かうタクシーの中で、
ラジオから面白い話が聞こえてきた。
それは、子供電話相談みたいな番組。
池上彰みたいな、
落ちついた大人のパーソナリティが
子 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga100826.JPG" border="0" alt="小川忠洋" width="210" height="279" align="right" /><br />
From:小川忠洋<br />
大阪のオフィスから、、、</p>
<p>一週間ほど前、新大阪に向かうタクシーの中で、<br />
ラジオから面白い話が聞こえてきた。</p>
<p>それは、子供電話相談みたいな番組。</p>
<p>池上彰みたいな、<br />
落ちついた大人のパーソナリティが<br />
子供の電話に出てる。</p>
<p>質問は、、</p>
<p>&#8220;なんで、ケンカをした後<br />
あやまらないと気持ち悪いの？&#8221;</p>
<p>と言う、いかにも子供らしい<br />
かわいい質問。</p>
<p>そのパーソナリティは、</p>
<p>「人の脳にはね、<br />
 ミラーニューロンっていうのがあって、、、</p>
<p>お友達が嫌な気持ちだったら<br />
君も同じように感じるんだよ。</p>
<p>だからそれは、人として<br />
自然な事なんだ」</p>
<p>と、さすが！<br />
と思えるような模範回答。</p>
<p>小学生がミラーニューロンを<br />
理解したかどうかは別として、<br />
なるほど！と聞いてるこっちが納得。</p>
<p>ミラーニューロンは<br />
自分の近くにいる人<br />
自分がよく見る人<br />
を自然にコピーする機能がある</p>
<p>それは、僕ら全員が持っている。</p>
<p>これにより、昔から言われる、<br />
「成功してる人の近くにいれば成功しやすい」<br />
は科学的に実証された。</p>
<p>だから、自分の今の<br />
行動パターン、考え方、<br />
などはあなたのまわりにいる人を<br />
見れば分かるのかもしれない。</p>
<p>ミラーニューロンの機能を<br />
停止できないのと同様に<br />
まわりの人の影響を<br />
あなたは防ぐことはできない。</p>
<p>唯一あなたが変えることができるもの。</p>
<p>それは、なんだろう？</p>
<p>それは、まわりに<br />
誰がいるかだ。</p>
<p>その影響からは<br />
誰も逃れられない</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>PS:<br />
あなたの周りの人が誰なのか？と同じくらい、どんな情報を耳にするかはとても重要。<br />
世界最高クラスの情報を本人の声で学ぶことができる英語教材を作ったよ。<br />
<a href="http://www.milteer.jp/eng/videoletter_02.php?mag=ENG20100906OG">http://www.milteer.jp/eng/videoletter_02.php?mag=ENG20100906OG</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Voice（ボイス）</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=5119</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>

		<category><![CDATA[成功するために]]></category>

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		<description><![CDATA[
From:リー・ミルティア
私たちは直感を使って何百、何千年も生きてきました。
しかし現在社会では、人間は直感を使うのをやめ、
羊のように人のアドバイスの後に続き、その言葉を鵜呑みにしています。
優しいフリをする偽善者 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091226_lee200.jpg" border="0" alt="リー・ミルティア" width="200" height="217" align="right" /><br />
From:リー・ミルティア</p>
<p>私たちは直感を使って何百、何千年も生きてきました。</p>
<p>しかし現在社会では、人間は直感を使うのをやめ、<br />
羊のように人のアドバイスの後に続き、その言葉を鵜呑みにしています。</p>
<p>優しいフリをする偽善者たちの言葉に私たちは操られてきました。<br />
でもその偽善的好意には代償が伴います。</p>
<p>心の声をしっかりと聞くことなく、人の言葉をむやみに信じたり、何かを決めてはいけません。</p>
<p>勘、虫の知らせ、第６感、本能、衝動。直感の呼び方は様々です。<br />
直感は洞察力、啓示、衝動的な感覚を通して私たちに話しかけてきます。</p>
<p>成功したい、幸せになりたい、健康でいたいと思うのならば、<br />
直感、自分の内面の声を聞きましょう。<br />
これは、生きていく上で最も大切な部分です。</p>
<p>直感は自分の知識を超え、未知の世界に連れて行ってくれます。</p>
<p>直感が自分を救ってくれたり、金銭的な決断をする際に助けてくれたり、<br />
今まで以上の起業家や親になれたり、チャンスを最大限活用できたり、<br />
間違った投資をしないよう導いてくれます。</p>
<p>これは人間が本来持っている機能です。<br />
時間をとって直感力を育て、利用していくと、一番のアドバイザーになってくれます。</p>
<p>皆さんが持っている知性的な知識のほとんどは、<br />
社会や今まで読んだ本によって植えつけられたものです。</p>
<p>光の速さで変化する社会。<br />
今まで自分が使ってきた知識は時代遅れになり、役に立たなくなってきました。</p>
<p>論理や分析だけでは50％の正しい判断しかできないのに、<br />
論理と分析だけを使って判断しろと教わってきましたし、<br />
感情や直感にも注意を払えとは教わってきませんでした。</p>
<p>周りの人の結果を見れば一目瞭然です。<br />
私たちは決断ツールを最新のものに変える必要があります。</p>
<p>面白い事に私たちの西洋文化では、<br />
論理的、線分析的思考を使って自分の経験を理解しているようです。</p>
<p>自分の考えを伝えるために私たちは言葉を使います。<br />
言葉を使って私たちは世の中を理解しているため、<br />
直感やクリエイティブな部分が自分たちにあることを忘れています。</p>
<p>感じた事を言葉に出すよう教わってきませんでした。<br />
直感を否定し、自分から切り離してしまったら、<br />
プログラムされたコンセプトの罠に嵌ってしまいます。</p>
<p>昨日学んだ事では、<br />
今の問題を解決することも、明日のチャンスを大いに活用することもできません。</p>
<p>人は生まれた時から社会の教えをインプットされてきました。</p>
<p>見る、触る、味わう、聞く、感じるという自分の五感とつながりを持とうとしなければ、<br />
その五感は退化します。</p>
<p>社会の教育システムは分析的思考のみを評価し、<br />
公立学校では、クリエイティブな才能やアーチスティックな才能を持つ生徒に対し、<br />
ほんのわずかのサポートや注意しか向けていません。</p>
<p>この昔風のプログラムにはまっているから、<br />
「ふと浮かぶ」自分の感情や考えを信じようとしない。<br />
これも当然です。</p>
<p>自分ではまだ気づいていない才能を発揮するには心の知恵を信じなければいけません。<br />
だから学びましょう。</p>
<p>どんどんと人のライフスタイルのスピードが速まり、<br />
時間をかけて論理的な判断をしようとしなくなりました。</p>
<p>どんな時でも時間を作り、心の声に耳を傾けましょう。</p>
<p>　<br />
がんばりましょう。<br />
リー・ミルティア</p>
<p>PS．<br />
学校や社会で囁かれているような話ではなく、<br />
アドバイスを聴くなら、ブライアン・トレーシーのような本当に結果を出している人から聴いて下さい。<br />
↓　　↓　　↓<br />
<a href="http://www.milteer.jp/msc/letter.php?mag=Psycho20100904LE" target="_blank"> http://www.milteer.jp/msc/letter.php?mag=Psycho20100904LE</a></p>
<p>　<br />
PPS.<br />
もうすぐ私とブライアンの英語プログラムをご紹介したいと思います。<br />
楽しみにお待ちください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グリーンブルック・スクールお弁当事件</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=5116</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=5116#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 21:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=5116</guid>
		<description><![CDATA[
from杉本
「お母さん、明日からお弁当作っていらん」
「何で？」
「何でて、みんなじろじろ見るんやもん」
私たちがサンフランシスコ郊外の、
ダンビルという町に住み始めて、すぐの頃でした。
地元の小学校に通い始めた娘た [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga_20100903_01.jpg" border="0" alt="杉本" width="220" height="213" align="right" /><br />
from杉本</p>
<p>「お母さん、明日からお弁当作っていらん」<br />
「何で？」<br />
「何でて、みんなじろじろ見るんやもん」</p>
<p>私たちがサンフランシスコ郊外の、<br />
ダンビルという町に住み始めて、すぐの頃でした。</p>
<p>地元の小学校に通い始めた娘たちが、<br />
ランチの時間に、弁当箱を開いて食べ始めると、</p>
<p>みんなが寄って来て、<br />
きれいに飾り付けてある弁当を、<br />
珍しそうに眺めるものですから、</p>
<p>恥ずかしくなって、<br />
食べられなかったのと言うのです。</p>
<p>アメリカの学校の昼食というと、<br />
食パンにジャムかピーナッツバターを塗ったサンドイッチと、<br />
クッキー程度ですから、</p>
<p>日本の美しく飾られたお弁当を見るのは、<br />
さぞ珍しかったのだと思います。</p>
<p>娘たちは、英語が全く話せないので、<br />
ちゃんとアメリカ生活になじめるのだろうかと<br />
私たち両親は心配しました。</p>
<p>しかし実際には、<br />
私たちよりも子供たちが一番早く適応しました。</p>
<p>その理由の１つとしては、<br />
英語のシャワーを毎日、<br />
大量に浴びて暮らしたことだと思います、</p>
<p>１例として、<br />
２ヶ月ほど経った頃、娘たちが家に帰って来て、<br />
「ちょっと聞いててな！」と言って、<br />
右手を胸に当てて、</p>
<p>“I pledge allegiance to the Flag of the United States of America, and to the Republic<br />
for which it stands: one Nation under God, indivisible, With Liberty and Justice for all.”</p>
<p>と、スラスラ暗唱するのです。</p>
<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga_20100903_02.jpg" border="0" alt="杉本" width="299" height="226" /></p>
<p>アメリカのこどもで、<br />
知らない子はいないというのが、この”Pledge”<br />
　<br />
正式には、”Pledge of Allegiance” →（国家への）「忠誠の誓い」と言います。</p>
<p>小学校、プリスクール（幼稚園の前に行く学校）、ガール・スカウトなど<br />
こどもの集まるところでは、<br />
この”Pledge&#8221;が必ずつきものです。</p>
<p>毎朝、授業の始まる前に、<br />
アメリカ国旗に向かって全員起立。</p>
<p>右手を左胸にあてた状態で、この文言を唱えます。</p>
<p>私はさきほど、「英語のシャワーを毎日浴びる」と言いましたが、<br />
これは英語を、また英語のリズムを<br />
そのまま受け止めることにつながるのだと思います。</p>
<p>娘たちは徐々に、<br />
音の高低や強弱をしっかりつけて、<br />
発音し出すようになりました。</p>
<p>「聴けるようになると、話せるようになる」<br />
というのは真実だと、</p>
<p>娘たちを見ていて、<br />
そう思いました。</p>
<p>育自コンサルタント<br />
−自分を育てるお手伝い−</p>
<p>杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>　<br />
PS.　<br />
いい情報を常に脳に入力して行くと、あなたの人生の質が高まります。<br />
世界NO.1の情報はここから手に入りますよ。<br />
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<p>　<br />
PPS.<br />
ちなみに、世界最高の知識を、本人そのままの言葉（英語）で聴く事ができれば<br />
どうですか・・・<br />
英語がわからない方でもしっかりと英語で学習できるプログラムを準備中です。<br />
あなたの意見を聴かせていただけませんか？</p>
<p>コメントお待ちしております。</p>
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		<title>不当な価値</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 21:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
From:小川忠洋
大阪のオフィスから、、、
『自分の意志で左右できるのは、
　他人の評価に対する自分の態度だけ』
米国の心理学博士、ウェインダイアー氏は
このように言った。
ほとんどの人は、他人の評価を気にしすぎてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga100826.JPG" border="0" alt="小川忠洋" width="210" height="279" align="right" /><br />
From:小川忠洋<br />
大阪のオフィスから、、、</p>
<p>『自分の意志で左右できるのは、<br />
　他人の評価に対する自分の態度だけ』</p>
<p>米国の心理学博士、ウェインダイアー氏は<br />
このように言った。</p>
<p>ほとんどの人は、他人の評価を気にしすぎている。</p>
<p>他人から批判されるのが嫌だから、<br />
上手くいきそうと思ったアイディアも<br />
実行せずにしまっておく・・・</p>
<p>他人から、批判されるのが嫌だから、<br />
他の人と一緒に行動する。<br />
同じ行動パターンを取る・・・</p>
<p>他人から批判されるのが嫌だから、<br />
・・・行動しないで静観する・・・</p>
<p>このように我々は、<br />
他人からの評価を、驚くほど恐れている。<br />
そして、それによって自分の人生の方向まで<br />
制限をかけてしまっているのかもしれない。</p>
<p>しかし、あなたのアイディア<br />
あなたの行動を評価した他人は、<br />
何の責任もとってくれない。</p>
<p>例え、あなたが<br />
他人の意見に従って、行動したとして、<br />
その結果、嫌な出来事が起きたとしても、<br />
そんなの自分が悪いんでしょってなもんで、<br />
何もしてくれない。当然だ。</p>
<p>でも、意見は言う。<br />
評価はする。<br />
批判もする。</p>
<p>さて、そんな意見、評価、批判に<br />
何の価値があるんだろうか？</p>
<p>ここで言う意見とは、<br />
専門知識がある人にアドバイスを<br />
求めての意見ではない。</p>
<p>僕らが毎日、耳にする、意見だ。</p>
<p>立ち止まって考えてみよう。</p>
<p>一体、何の価値があるんだろう？<br />
なぜ、そんなものに、自分の人生を、<br />
自分の行動を制限されなきゃならないのだろう？</p>
<p>相手の意見は変えられない。<br />
これは、あなたがどうやっても、<br />
コントロールはできない事。</p>
<p>じゃあ、そんな事を考えていても仕方ないのでは？<br />
なぜ、そんなに気にするのだろう？</p>
<p>自分の人生を良くするには、<br />
自分自身を成長させるためには、<br />
自分がコントロールできる所に<br />
フォーカスしてエネルギーを注ぐこと。<br />
これがポイントでは？</p>
<p>もしかしたら、僕らは、<br />
他人の意見、批判、評価に対して、<br />
ずいぶんと、不当な価値をおいているのかもしれない。</p>
<p>そして、もっと価値があるものを<br />
見過ごしているのかもしれない・・・</p>
<p>そんな経験ある？<br />
だったらコメントで教えてね</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>PS:<br />
本当に意見を聞く価値があるのは、彼のようなトップの人間じゃないだろうか・・・<br />
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		<title>ディズニー・ワールドの地下ツアー</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イマジネーション]]></category>

		<category><![CDATA[目標達成]]></category>

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		<description><![CDATA[from杉本
フロリダのオーランドにあるディズニー・ワールドには、
ディズニー・インスティチュートという学校があります。
世界中の、ビジネス界で活躍する人たちが、
「顧客を満足させる」というテーマについて
学ぶために集ま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>from杉本</p>
<p>フロリダのオーランドにあるディズニー・ワールドには、<br />
ディズニー・インスティチュートという学校があります。</p>
<p>世界中の、ビジネス界で活躍する人たちが、<br />
「顧客を満足させる」というテーマについて<br />
学ぶために集まります。</p>
<p>最終日には、<br />
実際に、ディズニー・ワールドで、<br />
どのようにお客様を満足させているのかを<br />
観察できる<br />
地下ツアーを経験します。</p>
<p>というか、1階ツアーのほうが正確な表現かもしれません。</p>
<p>私たちが歩いている、<br />
その下に、従業員が動き回るフロアが広がっています。</p>
<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga_20100901_01.jpg" border="0" alt="ディズニー・ワールドの地下ツアー01" width="324" height="224" /></p>
<p>夢を見るために来ているお客様に、<br />
ゴミの運搬や、従業員の移動など、<br />
現実世界を見せないようにするためです。</p>
<p>ガイドの方に従って、<br />
マジックキングダムの、<br />
メインストリートを歩いていましたが、</p>
<p>急に、曲がったかと思うと、<br />
どこかのお店の横に、<br />
地下に通じるドアが隠されていて、<br />
私たちに、素早く入れと指示します。</p>
<p>その階段を下りていくと、<br />
グーフィーが（というか、グーフィー役のおじさんが）<br />
頭をスポッと取って、<br />
それを小脇に抱えながら、歩いています。</p>
<p>ミッキー（役のお兄さん）が、<br />
奥まで、ミッキーの衣装ばかり並んでいる列で、<br />
衣装を貰うために並んでいます。</p>
<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga_20100901_02.jpg" border="0" alt="ディズニー・ワールドの地下ツアー02" width="324" height="228" /></p>
<p>なぜたくさんの人々が、<br />
ディズニー・ワールドに、<br />
何回も戻って来るのかが良く分かりました。</p>
<p>しかし、ウォルト・ディズニーが、<br />
フロリダの広大な敷地に、<br />
年間数百万人を呼び寄せる<br />
魔法の国を作ると言ったとき、<br />
多くの人は、<br />
彼はおかしくなったんじゃないかと、<br />
思いました。</p>
<p>結局、自分のビジョンが現実になっていくのを見ながらも、<br />
彼は完成前に、亡くなってしまいました。</p>
<p>ウォルトの奥さんは、<br />
開演式のときに記者から、<br />
「ご主人がこれを見ることができずに<br />
亡くなったのは、残念ですね」と言われると、</p>
<p>「いいえ、夫は誰よりも前にこれを見ていました」<br />
と答えました。</p>
<p>これこそが、イメージトレーニングの力です。</p>
<p>私たちが、手に入れたいものや、<br />
なりたい自分について、<br />
脳の中で、鮮明な画像を作ることで、<br />
それを現実にする方法です。</p>
<p>イメージを、毎日鮮明に<br />
頭の中で描いていると、<br />
いいことがあります。</p>
<p>１つは、それを実現するための、<br />
いいアイデアが湧きやすくなるということです。</p>
<p>また、目標実現に必要な人と出会ったり、<br />
チャンスに巡り会う機会を引き寄せます。</p>
<p>近い将来に、どうなっていたいかという、<br />
ビジョンを文章にしたり、絵に描いたり、<br />
写真を切り貼りして、いつも見るようにしましょう。</p>
<p>あなたのビジョンを、私たちに分かち合っていただけませんか？<br />
お待ちしています。</p>
<p>育自コンサルタント<br />
−自分を育てるお手伝い−</p>
<p>杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>　<br />
PS.　夢と魔法の国ディズニーワールドを指導している<br />
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PPS. 今月号のゲストは、世界一のコンサルタントであるブライアン・トレーシーです。<br />
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		<title>人の価値</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=5089</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 21:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[From:小川忠洋
大阪のオフィスから、、、
ユーチューブに面白いビデオがあったので、
今日はこれをシェアしたいと思う・・・

人の価値は、
何を言うかでなく、
何をするかできまる。
あなたはどんな行動で
価値を示すだろ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From:小川忠洋<br />
大阪のオフィスから、、、</p>
<p>ユーチューブに面白いビデオがあったので、<br />
今日はこれをシェアしたいと思う・・・</p>
<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dvt4WTBnLyo?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dvt4WTBnLyo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>
<p>人の価値は、<br />
何を言うかでなく、<br />
何をするかできまる。</p>
<p>あなたはどんな行動で<br />
価値を示すだろう？</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>PS:<br />
あなたがどんな行動をするかは、あなたが設定しているゴールに影響している。<br />
<a href="http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php?mag=MSC20100831OG">http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php</a></p>
<p>PPS:<br />
今、特典でプレゼントしている「イマジネーションパワー」も<br />
残り９個。最高の人生を目指しているなら、<br />
無くなる前に、今すぐ行動しよう！<br />
<a href="http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php?mag=MSC20100831OG">http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>脂肪が筋肉に変わる？</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=5086</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=5086#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Dr.モルツの自己啓発]]></category>

		<category><![CDATA[イマジネーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=5086</guid>
		<description><![CDATA[
おはようございます！
マット・フューリーです。
エクササイズを行う時にとても良いのが、
ペースに変化をつけることです。
良いフォームが保てる限り、
できるだけ早いペースでやってみましょう。
ヒル・スプリント、縄跳び、
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091222.jpg" border="0" alt="マット・フューリー" width="200" height="203" align="right" /></p>
<p>おはようございます！<br />
マット・フューリーです。</p>
<p>エクササイズを行う時にとても良いのが、<br />
ペースに変化をつけることです。</p>
<p>良いフォームが保てる限り、<br />
できるだけ早いペースでやってみましょう。<br />
ヒル・スプリント、縄跳び、<br />
腕立て伏せなどを高速でやるのです。</p>
<p>また中くらいのペースでやるのは、<br />
ウォーキング、水泳、ベアクローリング、<br />
ダックウォーク、などです。</p>
<p>また時には、ゆっくり、あるいは超スローペースの<br />
エクササイズを行います。<br />
エクササイズを感じながら、身体の内側だけでなく、<br />
筋肉の内側の動きに神経を集中させます。</p>
<p>スピードが全くないエクササイズもやってみましょう。<br />
一定の姿勢を保ったまま、<br />
呼吸とエネルギーの流れに意識を集中させるのです。</p>
<p>例えば先日、私はあるグループに<br />
「繰り返しゼロのエクササイズ」を教えました。<br />
そう、「1回だけのエクササイズ」です。</p>
<p>まず、壁に背中を付けて椅子に座ったような格好をし、<br />
一定の方法で呼吸します。</p>
<p>次は腕立て伏せです。<br />
半分おろしたところで、動きを止めます。</p>
<p>最後にブリッジです。<br />
このポーズを取っている間、<br />
呼吸に集中し、リラックスします。<br />
脚、腰、おしり、背中の下部や中心部、<br />
首、おなか全体に効いているのを感じます。</p>
<p>この３つのエクササイズを実行すれば、<br />
体型や姿勢にすぐに変化が現れます。<br />
実際、とても効果的なので、<br />
（生物学的に不可能だと言われていることですが）<br />
脂肪が筋肉に変わったと感じるほどです。</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>PS．<br />
エクササイズの効果を高めるためには、「イマジネーション」を<br />
活用することだ。あらゆる活動の効果を最大化させるヒントを<br />
語った「イマジネーションパワー」も残り２３個。<br />
↓　↓　↓<br />
<a href="http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php?mag=Psycho20100830MT" target="_blank">http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php</a><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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