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	<title>ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス｜ダイレクト出版・小川忠洋</title>
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	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 17 May 2012 03:35:21 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>人が羨ましくならない、公平な比べ方</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>

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		<description><![CDATA[From:小川忠洋 (ダイレクト出版)
 大阪のスタバより…

「比べる時は、いい所といい所を比べよう
 悪い所と悪い所を比べよう」

最近、よく思うことがあるんだけど、
 僕らはいろんなポイントを人と比べ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From:<a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">小川忠洋 </a><a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">(ダイレクト出版)</a><br />
 大阪のスタバより…</p>

<p>「比べる時は、いい所といい所を比べよう<br />
 悪い所と悪い所を比べよう」</p>

<p>最近、よく思うことがあるんだけど、<br />
 僕らはいろんなポイントを人と比べている。</p>

<p>人と比べるって言うことは、<br />
 基本、よくない事ではあるんだが、<br />
 現実的には年中比べている。</p>

<p>自分と他人を比べたり、<br />
 他人と他人を比べたり、<br />
 モノとモノを比べたり、<br />
 これを止める事ができない。</p>

<p>だけど、この人と比べる時に<br />
 僕らは感情的な判断が先に来て、<br />
 それを確認するだけのような<br />
 比べ方をしている時が多いような気がした。</p>

<p>例えば、良くあるのが、<br />
 自分の旦那、奥さん、彼氏、彼女よりも<br />
 まだ良く知らない人のほうが良く見える時。</p>

<p>家でケンカした後、<br />
 会社の同僚が優しくしてきたら、<br />
 『この人は、あいつと違って優しいな』<br />
 などと考えてしまう。</p>

<p>でも、これってよくよく考えてみると、<br />
 同僚のいい時と、自分の旦那・奥さんの<br />
 悪い時を比べている事になる。</p>

<p>これってとても不公平な比べ方だ。</p>

<p>本当にフェアに考えるなら、<br />
 同僚の優しい時と、旦那・奥さんの<br />
 優しい時を比べるべきだ。</p>

<p>そうすると、大方のケースで、<br />
 今いる旦那や奥さんの方が自分には<br />
 いいなと思えてくるだろう。</p>

<p>こんな事はいろんなところで起きている。</p>

<p>例えば、仕事でもそう。<br />
 あっちの仕事の方が楽で収入も高そうだ。<br />
 と思う事があるかもしれないが、それは、<br />
 今の仕事の辛い部分と別の仕事の楽そうに見える<br />
 部分を比べているだけかもしれない。</p>

<p>例えば、こないだ新しいデジカメを<br />
 買おうとした時、あるカメラと別のカメラを<br />
 比べている様子を見てると、</p>

<p>明らかにあるカメラの悪いところと、<br />
 別のカメラのいい所を比べている。<br />
 気持ちの上ではもう欲しい方は決まってて<br />
 ただ、証拠が欲しかっただけなのだ。</p>

<p>だから、僕らは年中いろんなものを<br />
 比べているが、比べる事がそんなに<br />
 上手ではないのかもしれない。</p>

<p>隣の芝が青く見える時、<br />
 それは比べ方が下手なだけかもしれない。</p>

<p>－小川忠洋</p>

<p>ＰＳ：<br />
 この考え方は、友達や彼氏彼女とケンカした時、<br />
 大いに役に立つ(笑)</p>

<p><a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>

<p>フェイスブックはこちら<br />
 <a href="http://www.facebook.com/1ogawatadahiro" target="_blank"> http://www.facebook.com/1ogawatadahiro</a></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>利他から始めると・・・</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9137</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9137#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[成功するために]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9137</guid>
		<description><![CDATA[from 杉本
「自利利他」
という言葉があります。
自利利他の自利とは何か？　 
自分の利益のことです。 
自利利他の利他とは何か？　 
他人の利益となるように、
図ることです。
 また、自分のことより [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>from 杉本</p>
<p>「自利利他」<br />
という言葉があります。</p>
<p>自利利他の自利とは何か？　 </p>
<p>自分の利益のことです。 </p>
<p>自利利他の利他とは何か？　 </p>
<p>他人の利益となるように、<br />
図ることです。</p>
<p> また、自分のことよりも、<br />
他人の幸福を願うことが利他です。</p>
<p>人に良かれと思い、<br />
行動することが利他です。 </p>
<p><strong>「自利とは利他をいふ」</strong><br />
（天台宗を始めた「最澄」の言葉）とは、<br />
利他を実践すれば、<br />
いつかは自分の利益になる、<br />
ということではなく、</p>
<p>「利他の実践が、<br />
そのまま自分の幸せなのだ」</p>
<p>という考え方です。 </p>
<p>利他の行いとは、　<br />
つまり、<br />
人に良いことをする利他の行い自体が、<br />
幸福である、<br />
と言っているのです。 </p>
<p>でも、「自利利他の利他は、<br />
巡って自分に返ってくる」 </p>
<p>自利利他を考えるとき、<br />
そう思っても、<br />
いいのかもしれません。 </p>
<p>私たちは、時々人に対して、<br />
「どうしたら、わかってもらえるのか」</p>
<p>「どうしたら、認めてもらえるのか」</p>
<p>と、悩むことがあると思うのですが、<br />
こういう悩みって、<br />
エネルギーの割には、<br />
あまり生産性がないように感じます。</p>
<p>そんな時は、その悩みを、<br />
いい加減なところで、<br />
ほったらかしにして、<br />
視点をがらっと、<br />
変えてみたらどうでしょう。</p>
<p>「どうしたらわかってもらえるか」<br />
という問いではなくて、</p>
<p>「どうしたらあの人の悩みを<br />
軽くできるだろうか」</p>
<p>「どうやったら認めてもらえるか」<br />
ではなくて、</p>
<p>「どうやったら、周りに喜んでもらえるか。」<br />
という質問を、<br />
あえて、自分に投げかけてみるのです。</p>
<p>すると不思議なことに、<br />
人のことで、アレコレ悩んでいると、<br />
自分の悩みが、<br />
いつの間にか、<br />
消えてしまっているのです。</p>
<p>そして恵まれるようになります。</p>
<p>松下幸之助氏は、</p>
<p><strong>「あなたが世の中に対して提供した価値の、<br />
１０分の１があなたに返ってくる。」</strong></p>
<p>と言っています。</p>
<p>こういうことを、<br />
常に意識していないと、</p>
<p>「どうやったら儲かるか」</p>
<p>「どうやったら相手は、<br />
自分を認めるようになるのか。」</p>
<p>という問いが、<br />
先走ってしまいます</p>
<p>そうなると、<br />
どんなよい方法があったとしても、<br />
相手の心を動かして、<br />
お金や時間や気持ちを、<br />
こっちに引っ張り込もう<br />
ということになってきますから、<br />
相手はおもしろくないですよね。</p>
<p>「ほしい」という発想を、<br />
頭からはずして、</p>
<p>「どうしたら、<br />
この人に喜んでもらえるか」</p>
<p>という問いを、<br />
真剣に考えてみるところから、<br />
考えるように、<br />
努めていったらどうでしょう。</p>
<p>遠回りのように感じますが、<br />
堅実に自分も、<br />
恵まれるように、<br />
なっていくのではないでしょうか。</p>
<p>育自コンサルタント<br />
−自分を育てるお手伝い−</p>
<p>杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>PS. 自利利他の精神は、モルツ博士の教えにも生きています。</p>
<p><a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>１２００回の感動</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9132</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9132#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>

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		<description><![CDATA[From　古賀令子
「ブラボー！！」
大合唱が終わると同時に
観客は一斉にスタンディングオベーション！
大歓声と割れんばかりの拍手に包まれ
舞台が終了しました。
感極まった私の頬にも
涙がスーッと流れ落ちて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From　古賀令子</p>
<p>「ブラボー！！」</p>
<p>大合唱が終わると同時に<br />
観客は一斉にスタンディングオベーション！</p>
<p>大歓声と割れんばかりの拍手に包まれ<br />
舞台が終了しました。</p>
<p>感極まった私の頬にも<br />
涙がスーッと流れ落ちていました。</p>
<p>あなたは、「ラ・マンチャの男」ご存知ですか？</p>
<p>ドンキホーテをもとにしたミュージカルで<br />
「理想を失わず、いかなる敵にも果敢に挑む<br />
男の姿…見果てぬ夢」がテーマです。</p>
<p>久しぶりの生の舞台でしたが、主役を演じる<br />
松本幸四郎の素晴らしい演技力とテーマを通して<br />
再度自分の進むべき道を確認できました。</p>
<p>２６歳から実に４０年以上演じ続け、<br />
今年の８月１９日、古希（７０歳）の誕生日に<br />
前人未到の通算公演回数１２００回目を迎えるそうです。</p>
<p>「よく同じ演目を演じ続けられますね、</p>
<p>という質問を受けますが、私にとっては<br />
１回１回の舞台が新鮮で感動があります。</p>
<p>その感動があるからこそ、ここまで<br />
続けられたと思いますよ。</p>
<p>演じる事で、自分の『見果てぬ夢』を<br />
追いかけています」<br />
と語られました。</p>
<p>普通の生活の中では、なかなかドラマティックな<br />
感動を味わう事がないので、時々は、非日常の中に<br />
身を置くことで、感動を体感することは大切ですよね。</p>
<p>「感動のないところに、成長はない」</p>
<p>という言葉がありますが、この舞台を<br />
通して、そのことをあらためて感じています。</p>
<p> あなたは最近どんなことに感動されましたか？</p>
<p>日常生活の中で毎日、劇的な感動を味わうのは<br />
難しいですよね。</p>
<p>しかし、小さな感動は、ちょっとした意識の<br />
持ち方で感じる事は出来ると思います。</p>
<p>意識して「小さな感動習慣」を<br />
つけるのもいいかも知れませんね。</p>
<p>いつもやっている事と、ちょっと違う事を<br />
するだけでもいいと思います。</p>
<p>例えば、<br />
・自分の机に一輪のお花を飾る</p>
<p>・毎日ウォーキングをかねて散歩する</p>
<p>・毎日の食事にランチョンマットを入れ替える</p>
<p>・生活の中に感動探しをして、日記に書く</p>
<p>等々。</p>
<p> 一番のお勧めは「心の映画館」を利用する事です。<br />
自分が監督であり、脚本家であり主役を演じます。</p>
<p>自分の望む人生を、出来るだけドラマティックに<br />
演出し、感じてみませんか？</p>
<p>私も毎日イメージはしていますが、時々<br />
マンネリ化したときは、思い切って<br />
ある場面のみを想定して、感じています。</p>
<p>あなたは、どんな場面のドラマを<br />
演出し、演じますか？</p>
<p> 良かったら教えてくださいね。</p>
<p>PS<br />
心の映画館はDr.モルツの<br />
一番のお勧めエクササイズです。<br />
是非プログラムを学んで<br />
マスターされませんか？ </p>
<a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>成功の形をした失敗</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9123</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9123#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 May 2012 21:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9123</guid>
		<description><![CDATA[From:小川忠洋 (ダイレクト出版)
大阪のスタバより
成功の形をした失敗とは何だろう？
それは成功の仮面をかぶってあなたに
近づいてくる。そして、あなたの頭の中に
少しずつ入ってきて、、最後にはあなたの
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From:<a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">小川忠洋 </a><a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">(ダイレクト出版)</a><br />
大阪のスタバより</p>
<p>成功の形をした失敗とは何だろう？</p>
<p>それは成功の仮面をかぶってあなたに<br />
近づいてくる。そして、あなたの頭の中に<br />
少しずつ入ってきて、、最後にはあなたの<br />
人格をも支配してしまう。</p>
<p>この病気に支配されたら、<br />
あなたはもう自由ではない。</p>
<p>周りの環境に支配されている。<br />
周りの人間に支配されている。<br />
周りの情報に支配されている。</p>
<p>四六時中、周りの人の様子を<br />
うかがっているので、充実感や<br />
幸せを感じる時間が減っていく…</p>
<p>この病気の正体は何だろう？</p>
<p>この病気は「見栄」だ。</p>
<p>辞書で調べると「見栄」は<br />
「虚栄」とも言う</p>
<p>見栄を張ることを覚えてしまうと、<br />
あなたはその見栄を維持するために<br />
いろんなものを犠牲にすることになる。</p>
<p>それはお金であり、<br />
それは大切な人との関係であり<br />
それは精神的な満足感、つまり幸福感だ。</p>
<p>僕は今まで、少ないながらも<br />
いろんな人を見てきたが、<br />
「見栄っぱり」の性格ほど猛毒はない。</p>
<p>特に田舎の方では、近所づきあいが<br />
あるので、近所同士で見栄を張り合ってる<br />
ところがある。(っていうかウチの実家だ)</p>
<p>あそこの家は奇麗だった<br />
あそこの子はどこどこの大学に行く<br />
あそこの＊＊は＊＊だ</p>
<p>このように他人と自分を比較して<br />
ばかりいる事は自分に劣等感を生んで<br />
幸福感を奪うだけのとても馬鹿らしい行為だ。</p>
<p>人より奇麗なバッグを持っていないと満足できないなら<br />
人よりいい家に住んでいないと満足できないなら、<br />
人より何かが勝っていないと満足できないなら、<br />
あるいは人と同じにならないと満足できないなら、</p>
<p>それは病気だ。</p>
<p>見栄を張れば、周りから見ると<br />
一瞬、良く見えるがその虚像はすぐにはがれる。</p>
<p>それは外見は成功に見えるが<br />
内面は失敗している病気だ。</p>
<p>もし自分が少しでも見栄を張ろうとしているのを<br />
感じたら、注意した方がいい。その症状をほっておくと<br />
取り返しのつかない事になる。</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>ＰＳ：<br />
本当の成功も幸せも満足も全て内面にある。<br />
外面も大切だが、より自分の内面にフォーカスすることが大切だ。</p>
<p> <a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>
<p>フェイスブックはこちら<br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ストレス解消ボタンでリセット！</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9120</link>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9120</guid>
		<description><![CDATA[私たちには日々
いろいろな問題がおこります。
問題に圧倒され、
どうしたらよいか
分からなくなる時もあります。
そんな時には
一歩引いてみましょう。
自分のマインド、
エネルギー、才能に
焦点を当て直す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちには日々<br />
いろいろな問題がおこります。</p>
<p>問題に圧倒され、<br />
どうしたらよいか<br />
分からなくなる時もあります。</p>
<p>そんな時には<br />
一歩引いてみましょう。</p>
<p>自分のマインド、<br />
エネルギー、才能に<br />
焦点を当て直すのです。</p>
<p>私も皆さんと同じように、<br />
バランスの取れた日々を<br />
過ごそうと日々葛藤しています。</p>
<p>機嫌が悪い時は、<br />
自ら機嫌が悪いという<br />
選択をしているのだと自覚します。</p>
<p>そして、自分の生き方や現状は<br />
違う視点から<br />
見ることができることを<br />
思い出します。</p>
<p>疲れ果てている時こそ必要なのが、<br />
この「自覚スキル」です。</p>
<p>疲れているのは<br />
ベストな精神状態ではありません。</p>
<p>そんな時には<br />
自分に栄養を与え、<br />
自分の感情を<br />
尊重してあげてください。</p>
<p>感情はエネルギーです。<br />
このことを覚えておきましょう。</p>
<p>感情を否定すればするほど、<br />
感情は溢れてきます。</p>
<p>マイナスの感情を持っていることと、<br />
マイナスの感情に<br />
向き合うことは大違いです。</p>
<p>マイナスの感情は放出して、<br />
自分に優しくなりましょう。</p>
<p>それが自分の感情を<br />
尊重することです。</p>
<p>私は映画が大好きです。</p>
<p>映画のお供は<br />
必ずポップコーンとドリンク。<br />
映画を観ている時は<br />
現実をひとまず横に置いて、<br />
映画のストーリーに没頭します。</p>
<p>これは映画であって<br />
現実ではないのだと<br />
あらかじめ頭にセットしますが、<br />
それでも映画の中に<br />
できるだけ入りこむようにしています。</p>
<p>短気を起こしてしまった時、<br />
自分でもバカなことをしてまったと思う時、</p>
<p>「どうしたら2時間位のオフを取って、<br />
この感情をリセットできるかしら？」</p>
<p>と考えます。</p>
<p>私のストレスリセット法は、<br />
ちょっと抜け出して映画に行くことです。</p>
<p>スケジュール上、映画は無理でも、<br />
子どもと遊ぶ時間なら取れそうなときは、<br />
オフィスから少し抜け出します。</p>
<p>戻って来た時には<br />
リフレッシュした気分になっています。<br />
もちろん毎週こんなことはできません。</p>
<p>でもこうすると、<br />
必ず気分が良くなって<br />
より生産的な自分になれるのです。</p>
<p>2時間が無理な時は<br />
10分間ペットと遊んだり、<br />
散歩をしたりして<br />
自然の空気を吸い込みます。</p>
<p>元気になる本を読んだり、<br />
音楽を聞いたり、<br />
DVDを観ることもあります。</p>
<p>釣り、バブルバス、<br />
ウォーキング、瞑想なども<br />
気分を変え、<br />
ストレスを解消してくれます。</p>
<p>できることは色々あります。</p>
<p>でも万時順調とは<br />
いかないのが人生であることも<br />
受け入れなければいけません。</p>
<p>ストレスボタンを押して、<br />
創造的で生産的な自分になりましょう。</p>
<p>さあ、あなたへの宿題です。</p>
<p>ストレスをリセットする<br />
あなたのボタンは何ですか？</p>
<p>落ち着いた心でいる時に<br />
その方法を探しておきましょう。</p>
<p>リー・ミルティア</p>
PS：私の新刊本がもらえるキャンペーンは
間もなく終了します。
今のうちにゲットしてくださいね。
 <a href="http://www.milteer.jp/msc/book/" target="_blank">http://www.milteer.jp/msc/book/</a></p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>成功は確率。失敗は？</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9113</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9113#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9113</guid>
		<description><![CDATA[From:小川忠洋 (ダイレクト出版)
品川のスタバより、、、
人によって「成功」の定義も「失敗」の定義も違う。
ただ一つ共通するのは、みんな成功したいと思っているし
みんな失敗を怖がっていると言う事。
僕はも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From:<a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">小川忠洋 </a><a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">(ダイレクト出版)</a><br />
品川のスタバより、、、</p>
<p>人によって「成功」の定義も「失敗」の定義も違う。<br />
ただ一つ共通するのは、みんな成功したいと思っているし<br />
みんな失敗を怖がっていると言う事。</p>
<p>僕はもともとダイレクトマーケティングの<br />
仕事をしている。その仕事の関係でドクターモルツの<br />
サイコサイバネティクスに出会ったわけだが、</p>
<p>ダイレクトマーケティングの世界では、<br />
「失敗」と言うものは存在しない。<br />
※ちなみにダイレクトマーケティングとは、<br />
商品のメーカーがお客さんに直接販売する形態だ。</p>
<p>例えば、あるキャンペーンをやって<br />
その反応率が２％以上だと黒字と言うことが<br />
あったとしよう。</p>
<p>かなり経験のある人でないかぎり、<br />
初めから２％、３％と言った数字を叩き出せる事は<br />
ほとんどない。最初はみんな０．３％とか<br />
０．５％とか言った赤字の状態からスタートする。</p>
<p>ここで大切なのはキャンペーンのテストを<br />
やっていると言うことだ。例えば、</p>
<p>Ａパターンでは<br />
「今なら３割引」とした表現を使う</p>
<p>Ｂパターンでは<br />
「今なら3000円割引」とした表現を使う。</p>
<p>どちらが反応がとれるかはふたを開けてみないと<br />
分からない。ここではここでは簡単に説明するため以下のような数字が<br />
出たとしよう。</p>
<p>Ａ：１％<br />
Ｂ：０．５％</p>
<p>そうすると、次回はＡパターンを使う事になる。<br />
そして、そのＡパターンを使いながら、今度は別の<br />
場所をテストして行くことになる。たとえば「色」とかね。</p>
<p>そうすると、結果はどんどん<br />
どんどん良くなって行くのだ。</p>
<p>ここでのポイントは、最初にやったＢパターンは<br />
「失敗」なのか？と言う事だ。誰もこれを失敗だとは<br />
思わない。これは「テスト結果」にすぎないのだ。</p>
<p>つまり、一連のキャンペーンの中で<br />
失敗と言うものは存在しなく、すべてはテスト結果だ。<br />
もし、キャンペーンそのものが上手くいかなかった<br />
としてもそれもテスト結果であって、別のキャンペーンに<br />
移るだけの話。</p>
<p>唯一、失敗だと言えるようになるのは、<br />
そのテスト結果に感情的なラベルを付けてしまう時<br />
だけだ。「うわぁーーダメだったぁぁぁ」と<br />
こんな風に感情的なラベルを付けると<br />
それは失敗に思えてくる。</p>
<p>そして、この感情的なラベルつけと言うのは<br />
完全に自分自身がやっている事なのだ。<br />
裏を返せば、自分で失敗と言うシールを<br />
出来事に対してつけているだけにすぎない。</p>
<p>起きた事はただのテスト結果なのだ。</p>
<p>こういうラベル付けは<br />
僕らは毎日無意識のうちにやっている。<br />
こういったキャンペーンだけではない。</p>
<p>毎日起きる出来事や事実に対して、<br />
それを失敗だとかダメだとかラベル付を<br />
しているのは自分自身だ。</p>
<p>出来事そのものには<br />
あなたをコントロールする力はない。</p>
<p>出来事に対するあなた自身のラベル付が<br />
あなたをコントロールするのだ。</p>
<p>思うに。どんな分野も成功は確率だと思う。<br />
こうすれば上手くいきそうな事を、たくさん<br />
やっていればいつかは当たる。</p>
<p>もちろん偶然も重なる時もあるだろう。<br />
自分の力がおよばないような時もあるだろう。</p>
<p>でも僕らにできる、完全にコントロールできることは<br />
「確率を上げる行為をたくさんやる」事だ。</p>
<p>成功は確率だ。<br />
しかし、失敗はあなたのラベルそのものだ。</p>
<p>-小川忠洋</p>
<p>PS：このプログラムであなたの価値観も変わるだろう。<br />
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<p>フェイスブックはこちら<br />
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		</item>
		<item>
		<title>ムカつく！</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9109</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9109#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9109</guid>
		<description><![CDATA[From:小川忠洋 (ダイレクト出版)
大阪のスタバより、、、
イライラした時、
誰かにムカついた時、
不満に思った時、
そいう時は誰にでもあるが、
そんな時、、
「あいつが悪い」
と考えるのは止めよう。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From:<a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">小川忠洋 </a><a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">(ダイレクト出版)</a><br />
大阪のスタバより、、、</p>
<p>イライラした時、<br />
誰かにムカついた時、<br />
不満に思った時、</p>
<p>そいう時は誰にでもあるが、<br />
そんな時、、</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><em>「あいつが悪い」</em></p>
<p>と考えるのは止めよう。</span></p>
<p>これはとても大切な考え方で、<br />
こう考える事でストレスのほとんどは<br />
消えてなくなる・・・</p>
<p>誰かにムカついた時は大抵、<br />
「あいつが問題だ！」<br />
という考え方に陥る。</p>
<p>あるいは、それは<br />
自分と同じように物事を考えれない事<br />
への苛立ちかもしれない。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><em>あいつが問題だ！</em><br />
と考える代わりに<br />
<strong>「自分に何か問題はないのか？」</strong><br />
と考えてみよう・・・</span></p>
<p>何故なら、<br />
<strong>自分の問題は自分で解決できるが、<br />
相手の問題は自分では解決できないから。</strong></p>
<p>問題が相手にある<br />
と思った瞬間にそれは、<br />
自力ではコントロールできない問題になる。</p>
<p>だからイライラしてしまう。</p>
<p>ところが、自分に何か問題はないか？<br />
と言う考えをもってみると、自分の問題は<br />
１００％自分がコントロールできる事になる。</p>
<p>だから、イライラは劇的に減る事になる。</p>
<p>イライラする代わりに<br />
そのエネルギーを使って<br />
解決策や行動を取る事ができる。</p>
<p>例えば、あなたの同僚が<br />
今日、全然仕事をしてなかったとしよう。</p>
<p>大切な〆切りが迫っているのに<br />
あなたが仕事を頼んでも、<br />
急かしても全く手を動かさない。</p>
<p>「コイツ〆切り間近なのに何考えてんねん！」<br />
とイライラしてくる。。。</p>
<p>でも、もしこの同僚が、<br />
昨日の晩に父親が亡くなっていたら<br />
あなたはどう感じるだろうか？</p>
<p>今まで通り、相手に対して<br />
イライラするだろうか？</p>
<p>きっとしないと思う。</p>
<p>イライラしないどころか<br />
相手に気を使って<br />
「今日は帰ったら、仕事はやっとくから」<br />
とでも言うんじゃないだろうか？</p>
<p>ここで重要な事は何だろう？<br />
あなたのイライラが消えた事？<br />
いや、もうちょっと違う。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">ここで重要な事は<br />
「<strong>相手に何の変化もないのに</strong><br />
あなたのイライラが消えた事」だ。</span></p>
<p>大切なのは一行目。<br />
<span style="text-decoration: underline;">相手には何の変化もない。</span></p>
<p>相変わらず〆切り間近なのに<br />
全く仕事をしていない。</p>
<p>変化したのは、<br />
あなた自身の心の中。</p>
<p>あなたが目の前に起きている<br />
現象をどのように解釈するか？<br />
という解釈の部分が変わっただけだ。</p>
<p>と、言う事は、、、</p>
<p>イライラしたり<br />
ムカついたりしてた<br />
最大の原因は</p>
<p>自分にあったと言う事になる。</p>
<p>自分が変わったら<br />
そんなものは一瞬で<br />
消えてなくなったのだから。</p>
<p>他人にムカついたり、<br />
イライラしたりする時、<br />
まるで問題がその人にあるように感じる。</p>
<p>そして、その人が<br />
イライラ菌の発生源であるような感じがする・・</p>
<p>が、それは<br />
本当の姿ではない。</p>
<p>本当の姿は、<br />
自分自身の中から<br />
イライラ菌が湧いて来てるのだ。</p>
<p><strong>どんな事が起きても<br />
イライラする必要はない。</p>
<p>イライラ菌が発生するような<br />
考え方は捨ててしまえばいい。</strong></p>
<p>どんな事が起きても、<br />
あなたはソレから学ぶことができる。</p>
<p>それはあなたの成長の<br />
チャンスになるのかもしれない。</p>
<p>どんな事が起きても、<br />
あなたはソレを楽しむ事ができる。</p>
<p>そうすれば、<br />
あなたの人生には楽しい事しか起きない・・・</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>PS：<br />
毎日、あなたの人生を<br />
楽しいイメージで埋め尽くそう。今スグ・・・<br />
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		</item>
		<item>
		<title>「まやちゃんのビジョン」</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9093</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9093#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識･潜在能力]]></category>

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		<description><![CDATA[from　杉本
孫のまやちゃんは、近い将来のビジョンがはっきりしています。
個人のビジョンは、
こうありたいと思う、
自分の理想の姿と言えますが、
まやちゃんのビジョンは、
「私はプリンセス」です。

ま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>from　杉本</p>
<p>孫のまやちゃんは、近い将来のビジョンがはっきりしています。</p>
<p>個人のビジョンは、<br />
こうありたいと思う、<br />
自分の理想の姿と言えますが、</p>
<p>まやちゃんのビジョンは、<br />
「私はプリンセス」です。</p>
<p><img src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2012/05/CIMG25571-300x225.jpg" alt="" title="CIMG2557(1)" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-9106" /></p>
<p>まやちゃんのビジョンの良いところは、<br />
制限をつけていないことです。<br />
しかし私たち大人は、そういうわけにはいきません。<br />
理性が働きますから、<br />
プリンセスにはなれるはずがないと考えます。</p>
<p>でも制限や条件をつけると、先のことが考えにくくなります。<br />
自分のビジョンを考えるときには、いったん制限をなくしましょう。<br />
「絶対に失敗しないとしたら」などの前置きをし、<br />
制限や条件を外して考えてみましょう。</p>
<p>また、ビジョンを描くということは、<br />
遠い将来を予想するというよりも、<br />
ぼやっとしているイメージを、<br />
少しずつ明確にしていくということです。</p>
<p>徐々にカメラのレンズを絞って、<br />
ピントを合わせることに似ています。</p>
<p>ビジョンを明確に描けたら、<br />
そのことについて、自分に、<br />
言葉で説明してみましょう。<br />
朝一番にやると効果的です。</p>
<p>最初は、１０秒で終わってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、続けていると３０秒、１分、３分と、<br />
どんどん具体的に、<br />
もっと明確に話せるようになります。</p>
<p>そうすると、ビジョンはその人の行動に影響を及ぼし始めます。</p>
<p>言葉を換えて言うと、<br />
私たちの潜在意識が、<br />
その明確になったビジョンに向かって進み始めるのです。<br />
そう、そこに到達するまで止まりません。</p>
<p>育自コンサルタント<br />
‐自分を育てるお手伝い‐</p>
<p>杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>PS. 潜在意識とビジョンの関係は、モルツ博士も詳しく教えてくれます。<br />
<a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“かたずけ”　祭り</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9099</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9099#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9099</guid>
		<description><![CDATA[From　古賀令子
数年前より「かたづけ」に関する本が
ブームですよね。
あなたは片付け、得意な方ですか？
私はあまり物に執着しない方なので
何でもさっさと捨てることができ
部屋は大体スッキリです。
知人が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From　古賀令子</p>
<p>数年前より「かたづけ」に関する本が<br />
ブームですよね。</p>
<p>あなたは片付け、得意な方ですか？</p>
<p>私はあまり物に執着しない方なので<br />
何でもさっさと捨てることができ<br />
部屋は大体スッキリです。</p>
<p>知人がとても参考になったと言って<br />
「ときめくかたずけの魔法」の本を<br />
譲ってくれました。</p>
<p>私には関係ないと思っていましたが、<br />
ふっと手にし、ななめ読みをしていくうちに<br />
いくつかのキーワードの言葉に興味が<br />
湧きました。</p>
<p>・一度片付けると絶対に戻らない<br />
　　（リバウンドしない）<br />
・片付けた後、なぜか人生が<br />
　ドラマティックに変化する<br />
・捨てる時の基準は、触った瞬間に<br />
　トキメキを感じるかどうか<br />
・片付けは祭り<br />
　（一気に短期に完璧に）<br />
等々。</p>
<p>住んでいるところはスッキリですが、<br />
小さな事務所（約１2㎡）はいつも<br />
気になっていました。</p>
<p>たくさんの郵便物、書物類、<br />
仕事関係の資料、色々な備品<br />
など結構モノがあふれています。</p>
<p>連休の２日間だけを使って「かたづけ祭り」<br />
をしようと決めました。<br />
「一気に短期に完璧に」と言い聞かせてスタートです。</p>
<p>早朝より初めて、約２日。<br />
捨てるものは本約200冊<br />
（取りに来ていただきました）</p>
<p>処分した資料関係は、市のゴミ袋約5袋。<br />
自分でもビックリ！<br />
あるものですね～。</p>
<p>かたづけ祭りの後、まだ数日しか<br />
たっていないのですが、いくつかの<br />
気づきがあります。</p>
<p>・過去のことは「全て良し」という感覚<br />
・事務所の気の流れが良くなった<br />
・モチベーションがアップ<br />
・仕事への集中力アップ<br />
・オープンマインドになった<br />
・アイディア、閃きの力がアップ<br />
・一つ一つのものに「ありがとう」という思いを持てる<br />
等々。</p>
<p>良いことばっかりですが（笑）、改めて<br />
自分を取り巻く環境の大切さを<br />
痛感しました。</p>
<p>「環境が人を変える」という言葉がありますが、<br />
３つの環境要因があると言われています。</p>
<p>1.物理的要因・・・　光、熱、磁気など<br />
2.食物と科学的要因・・・食べ物、タバコ、アルコールなど<br />
3.精神的要因・・・感情、感動、興奮、ショックなど</p>
<p>この中でも最も大切なのは、やはり精神的要因です。</p>
<p>完璧な片付けを一気にすることで、達成感と共に<br />
快適で心地よく、幸福感に包まれた感覚です。</p>
<p>そして、そのことを通して人生が<br />
ときめくような感覚を得られるから、<br />
ドラマティックな人生に<br />
変化できるのでしょうね。</p>
<p>あなたのまわりの環境はいかがですか？</p>
<p>もし、「かたづけ祭り」をして、大きな変化が<br />
あったら教えてくださいね。</p>
<p>PS<br />
このプログラムを学ぶことでも<br />
人生をドラマティックに変えることが出来ますよ。</p>
<p><a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>選択の矛盾</title>
		<link>http://www.drmaltz.jp/?p=9079</link>
		<comments>http://www.drmaltz.jp/?p=9079#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イマジネーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=9079</guid>
		<description><![CDATA[From:小川忠洋 (ダイレクト出版)
大阪のスタバより、、、
選択の矛盾と言う理論がある。
この理論をあなたの日常生活で活かせば
きっとハピネス指数が上がるだろう。。。
※ハピネス指数とは、幸せを感じる度合い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>From:<a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">小川忠洋 </a><a href="http://www.d-publishing.jp/" target="_blank">(ダイレクト出版)</a><br />
大阪のスタバより、、、</p>
<p>選択の矛盾と言う理論がある。<br />
この理論をあなたの日常生活で活かせば<br />
きっとハピネス指数が上がるだろう。。。</p>
<p>※ハピネス指数とは、幸せを感じる度合いの事で<br />
１～１０まである。１０が人生最高にハッピーな状態。<br />
１が最悪な状態。</p>
<p>決して学術的な権威ある指数ではない。<br />
あるバラエティ番組で出てた謎の外人が言っていた言葉。<br />
響きがいいので僕はよく使っている。</p>
<p>さて、ハピネス指数の能書きはおいといて。<br />
ちゃんとしたセオリーである<br />
<strong>選択の矛盾の話</strong>に移ろう。</p>
<p>僕は会社でマーケティングを担当しているので<br />
人間の行動心理をしょっちゅう学んでいる。<br />
そんな中、出会ったセオリーだ。</p>
<p>どんなものかと言うと、、、</p>
<p>ある実験がある。<br />
６種類の高級ジャムをサンプルでもらったグループと<br />
２４種類の高級ジャムをサンプルでもらったグループ<br />
があった。</p>
<p>この二つのグループがその後<br />
どれくらいの割合でサンプルでもらった<br />
ジャムを買ったかと言う実験なんだけど、<br />
結果が驚きだ・・・</p>
<p>６種類のジャムをもらったグループは<br />
３０％の人がその６種類の中からどれかを<br />
選んで購入にいたった。</p>
<p>ところが２４種類のジャムをもらった<br />
グループはたったの３％しか、その２４種類の<br />
中からどれかを選んで購入までいかなかった。</p>
<p>普通は<br />
２４種類ある方がたくさん選べて良いのに・・・<br />
と思うだろう。</p>
<p>ところが現実は逆で、<br />
<span style="text-decoration: underline;">選択肢がたくさんあればある程、<br />
人間は混乱して結局どれも選べない・・・</span><br />
という状況になる。</p>
<p><strong><span style="font-size:+3;">つまり、ポイントは<br />
<span style="background-color: #ffff00;">選択肢を少なくする事</span>なのだ。</span></strong></p>
<p>僕らはどうしても、<br />
他の道はないか？他の方法はないか？<br />
とゴールに到達するための<br />
全ての方法を知っておきたいという欲求がある。</p>
<p>ところが全て知ったらどうなるか？<br />
答えはこのセオリーが示す通り、<br />
全部知ったら混乱して行動がとれなくなる。</p>
<p>ゴールへの道がたったの３つしかなかったら<br />
どれか一つを取るしかない。<br />
結果、何らかの行動を取ることができる。</p>
<p>ところがゴールへ道が３００あったら、、、<br />
恐らく、どれが一番いいんだろう？？<br />
と迷っている間に時間が過ぎ去って行く・・・</p>
<p><strong><span style="font-size: +3;">答え：</span><br />
これ以上、オプションを増やそうとするのは止めよう。</strong></p>
<p>現代は情報が簡単に手に入る時代だから<br />
選択肢がどんどん増えて行く。<br />
その結果もたらされるのは混乱だけ。<br />
と言う事だったのだ。</p>
<p>僕の妻、ランの友達でも、<br />
新しい家を決める時にあらゆる所に<br />
見学に行かないと気が済まないと言う人がいた。</p>
<p>これは一見、賢い行動のように思えるが、<br />
今のあなたはもう、そうは思わないだろう・・・</p>
<p>覚えておこう。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><span style="text-decoration: underline;"><strong>少ない選択肢</strong>がハピネスのカギだ。</span></span><br />
ハピネスのカギであり同時に行動のカギでもある・・・</p>
<p>－小川忠洋</p>
<p>PS：<br />
ブログへのコメントを待ってるよ。</p>
<p>PPS:<br />
行動は=ハピネスのカギになる。<br />
何故なら人間は目標に向かって行動している時が<br />
もっとも幸せを感じるからだ。今スグ行動せよ</p>
<p><a href="http://www.0stresslife.com/zrl/gw2012/" target="_blank"> http://www.0stresslife.com/zrl/gw2012/</a></p>
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		<slash:comments>5</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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