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	<title>ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス｜ダイレクト出版・小川忠洋 &#187; 習慣</title>
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	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
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		<title>憎むことができる？</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 20:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
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		<description><![CDATA[皆さん、知っていましたか？ 今という瞬間、 人は人に対して 憎しみを感じられない、 ということを。 嘘ではありません。 誰かを憎むとしたら、 それは過去の相手しかいません。 憎しみを抱くためには、 人は記憶を遡り、 過去 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-12936" alt="merumaga091222" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" /></p>
<p>皆さん、知っていましたか？<br /> 今という瞬間、<br /> 人は人に対して<br /> 憎しみを感じられない、<br /> ということを。</p>
<p>嘘ではありません。</p>
<p>誰かを憎むとしたら、<br /> それは過去の相手しかいません。</p>
<p>憎しみを抱くためには、<br /> 人は記憶を遡り、<br /> 過去のある瞬間、<br /> ある場面を引っ張り出す<br /> 必要があります。</p>
<p>そして、その瞬間、<br /> その場面を再生して<br /> 憎しみを感じるのです。</p>
<p>信じられない？<br /> それなら自分で試してみてください。</p>
<p>まず腹の立つ人物を想像します。<br /> 心の底から嫌いだと思う奴のことを。</p>
<p>その人物を今、<br /> この瞬間、イメージします。</p>
<p>ただし、その際<br /> 過去を思い出してはいけません。</p>
<p>今の相手のことだけを<br /> 考えてください。</p>
<p>記憶の中でもなく、<br /> 過去のある時点でもない、<br /> 現在の相手です。</p>
<p>どうですか？</p>
<p>このような練習をすれば、<br /> 相手を憎むことはできないことが<br /> 分かるでしょう。</p>
<p>これは愛する人や<br /> 子どもたちを許す時<br /> 私たちが無意識に<br /> やっていることです。</p>
<p>腹の立つときは<br /> 誰にでもあります。</p>
<p>でも、その思いを<br /> 未来に持ち越さないことです。</p>
<p>子どもが愛おしいなら、<br /> 全てを水に流して、<br /> 現在の姿だけを見ればよいのです。</p>
<p>気持ちも新たに、<br /> 心機一転です。</p>
<p>この方法は、誰かを<br /> 「許そう」と努力するより<br /> 1000パーセント簡単です。</p>
<p>相手を憎む理由となった<br /> 過去を思い出したりせず、<br /> 今現在の相手のことだけを<br /> 思い浮かべたなら、<br /> 憎しみは消散します。</p>
<p>静かに流れに身を委ねましょう。</p>
<p>マット・ヒューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>携帯電話を使っている人たちの無神経さ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 20:30:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！ リー・ミルティアです。 皆さんも私のようであれば 公共の場で携帯電話を 使っている人たちの 無神経さに驚かされることが よくあると思います。 &#160; 「なんて失礼なの！ 私達は空間を共有してい [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /><br /> おはようございます！<br /> リー・ミルティアです。</p>
<p>皆さんも私のようであれば<br /> 公共の場で携帯電話を<br /> 使っている人たちの<br /> 無神経さに驚かされることが<br /> よくあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なんて失礼なの！<br /> 私達は空間を共有しているのよ！</p>
<p>自分の会話が周りの人に<br /> 聞こえるってことに<br /> どうして気が付かないの？」</p>
<p>と思ったことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その人の所に行って</p>
<p>「お願いだから、どこか別の<br /> 場所で話してくれない？」</p>
<p>と言いたいと思ったことは<br /> ありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯電話のマナーや<br /> 周りの人への気遣いは<br /> どこにいったのでしょうか？</p>
<p>皆さんもそう思っているのなら<br /> 私達で何かすべきでは<br /> ないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>方法はあります。</p>
<p>まずは自分の行動を改め<br /> そして子供たちや知り合いに<br /> 周りにいる人の権利について<br /> 教えましょう！</p>
<p>ご存知のように<br /> 私は講演会やテレビの仕事で<br /> よく出張をします。</p>
<p>出張がない時は<br /> 出不精になります。</p>
<p>数週間前、大きなイベントでの<br /> 講演会があったので<br /> フロリダのオーランドに行きました。</p>
<p>帰りの空港に向かう<br /> シャトルバスには11人が乗車し、<br /> 私の席の後ろには、私が今から利用する<br /> 航空会社のパイロットが<br /> 座っていました。</p>
<p>そのパイロットの携帯電話が鳴り、<br /> 彼は電話に出ました。</p>
<p>どうも相手の声が<br /> よく聞こえないらしく<br /> 彼は大声で話し始めました。</p>
<p>相手の話声がよく聞こえないと<br /> 人は大きな声で話します。</p>
<p>それに全く気付いていない<br /> パイロットは、それはそれは大きな声で<br /> 10分間話し続けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼は周りにいる人の事など<br /> 全く気にしていませんでした。</p>
<p>私達は、大声で話す彼の<br /> 個人的な話を聞くために、<br /> この公共のバスに<br /> 乗っているのではありません。</p>
<p>もちろん、無神経な人の話声を<br /> 延々と聞かされるのは<br /> 馬鹿馬鹿しくもあり、<br /> また苦痛でもあります。</p>
<p>このパイロットのように<br /> 学歴もあり公共の仕事をしている人が<br /> 大声で話し、不快な思いを周りにさせる。<br /> 私は興ざめしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯電話による虐待的状況は<br /> 空港、ショッピングセンター、<br /> レストラン、エレベーター、映画館で<br /> 毎日繰り返されています。</p>
<p><strong>一体、皆どうしたというのでしょうか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大声で話すと周りにいる人に<br /> 迷惑がかかるという心遣いを<br /> 私達は失ってしまったのでしょうか？</p>
<p>「私」だけがよければいい<br /> 周りにいる人たちや、その人たちの<br /> 静かな時間やそれぞれの空間など、<br /> 気にしなくて良いのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>だから、私達（私と皆さん）は<br /> 公共の場で携帯電話を使用する際には<br /> それを意識し、良い見本になりましょう。</strong></p>
<p>大声で話すのは失礼にあたる<br /> 携帯電話を使ってはいけない<br /> 場所があるなど、電話のマナーに関する<br /> 良識を子供たちに教えなければいけません。</p>
<p>そして、それぞれの人の<br /> スペースを尊重する事も、<br /> 教えなければいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よく考えましょう<br /> 周りの人に自分の電話の会話を<br /> 聞かせてはいけません。</p>
<p>周りの人のスペースを<br /> 侵害しないために、腰を上げ、<br /> プライバシーが在る場所に移動するのが<br /> それほど大変なことでしょうか？</p>
<p><strong>携帯中毒になり、<br /> 携帯電話の奴隷にならなければ<br /> いけないのでしょうか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことで自分の時間を<br /> 使いたいと思っていますか？</p>
<p>誰かから邪魔されても良いと思いますか？</p>
<p>電話は切ろうと思えば切れますし<br /> 携帯電話はメッセージを<br /> 残すことだってできます！</p>
<p>はっきりと伝え、<br /> 電話に出るのは止めましょう。</p>
<p>このような人たちの無神経さに<br /> 日に日に私達の感覚が麻痺していき<br /> 非常識な行動を受け入れざるを<br /> 得なくなる・・<br /> それを許していいのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私達はこの社会の弱者ですか？</p>
<p>私はどうしたと思います？<br /> 私はパイロットに、はっきりと伝えました。</p>
<p>彼は紳士でした。<br /> 電話を切り、私に謝罪しました。</p>
<p>多分、私が明るく微笑みながら<br /> 伝えたので、彼は私が何を言いたいのか<br /> 理解したのだと思います。</p>
<p>確かにいつも<br /> このようになるとは限りません。<br /> しかし、私は敢えて伝えたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何週間か前、<br /> 私がレストランにいると<br /> ある女性が携帯電話を出して、<br /> 恋人と艶っぽい話を始めました。</p>
<p>私がすぐそこに座っているのに。</p>
<p>私は不快感とショックを受け<br /> 唖然とした表情で彼女を見ました。</p>
<p>そして、そばにいた子供に向かって<br /> こちらに来ては駄目と<br /> 手で払うしぐさをしました。</p>
<p>すると、この女性は下品な言葉を<br /> はっきりと私に向かって言ってきました。</p>
<p>ご想像通り、私は席を代わりました。<br /> でも、これで少しは変わったはずです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうです。<br /> 私は自分の仕事について考え、<br /> 本を読み、食事を楽しんでいた時に<br /> このような邪魔が入ってきました。</p>
<p>ウェイトレスに文句を言いましたが<br /> その女性は何もしていないと言いました。</p>
<p>なので、私は席を代わるしか<br /> ありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それともう一つ。</p>
<p>この女性の言葉を聞いていた<br /> 子供の親は、自分の子供が<br /> 携帯電話によるいじめを受けているのに<br /> まるで脅える羊のように<br /> 座っていました。</p>
<p>この人たちは頭が<br /> おかしいのではないでしょうか。</p>
<p>私達に権利はないのですか？？？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【そこで私からの質問】</p>
<p><strong>携帯電話使用に対する<br /> 皆さんの権利とは何でしょうか？</strong></p>
<p>自分の権利のために<br /> 立ち上がりましょう！<br /> 誰かが大声で話したり失礼な時は、、、<br /> 何か言いましょう！！！</p>
<p>泣き言を言うのは止めて<br /> 自分の権利のために立ち上がりましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言うまでもありませんが<br /> 皆さんが危険な目に合わないような<br /> 状況でだけやりましょう。</p>
<p>私は引っ込み思案ではありません。<br /> 大声でくだらない話をする人の<br /> 声を耳にすることなく食事をしたり、<br /> 空港で座ったり、本を読みたいと<br /> 思っているのに、、、</p>
<p>そのような事を気にしない人たちから<br /> 何度も嫌な思いをさせられてきました！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし皆さんが、<br /> 「他の人もやっているから良いだろう」<br /> と思っているのなら、<br /> 一言言わせてください。</p>
<p>無神経すぎます！</p>
<p>皆さんの周りにいる人が<br /> そのように無神経な人たちであれば、<br /> お願いですから一言言える<br /> 自分になってください。</p>
<p>「大声で話すなら、お願いですから<br /> 別の場所でやってください」</p>
<p>と書いたカードを印刷し<br /> 無神経な人たちに渡そうかと<br /> 真剣に考えています！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他のことはともかく、<br /> これが公共にとって<br /> 良いことなのですから。</p>
<p>私達が大目に見ていたら<br /> 私達はこのような行動を<br /> 変えることはできません。</p>
<p>とはいっても、<br /> 私は携帯電話が好きです。</p>
<p>道を聞いたり、<br /> 遅刻しそうな時は相手に電話をしたり<br /> 主人に私の居場所を伝えたり<br /> 帰宅時間を伝えたりするために<br /> 利用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が携帯電話を使う理由は<br /> すぐに情報の伝達ができるからです。</p>
<p>もし電話を貰っても<br /> 公共の場ではなく<br /> プライベートな場所に行ってから<br /> かけ直します。</p>
<p><strong>私は楽しむためではなく<br /> ツールとして携帯電話を使っているので<br /> 私の携帯電話の番号を<br /> 知っているのは数人しかいません。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、公共の場にいるときに<br /> 自分の仕事の話をして<br /> 他の人に聞かれるのも<br /> 好きではありません。</p>
<p>今日の私の<br /> 自然な考え方は以上です。</p>
<p>リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>今日だけは…</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 20:30:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イマジネーション]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
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		<description><![CDATA[夏は私の大好きな季節です。 心と体のリフレッシュのために プチ休暇を取るのにもってこい。 私たちは毎日やることに追われ、 あわただしく過ごしています。 そのせいでしょうか、 人生とはただ生きることが目的ではなく、 どう生 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /></p>
<p>夏は私の大好きな季節です。</p>
<p>心と体のリフレッシュのために<br /> プチ休暇を取るのにもってこい。</p>
<p>私たちは毎日やることに追われ、<br /> あわただしく過ごしています。</p>
<p>そのせいでしょうか、<br /> 人生とはただ生きることが目的ではなく、<br /> どう生きるのかが大切だということを<br /> 忘れがちです。</p>
<p>私たちのパワーは、今、まさに<br /> この瞬間にあるということを<br /> 忘れてはいませんか？</p>
<p>ですから、今日だけでも<br /> 次のことを意識してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、本来の自分になる。</strong><br /> そして本来の自分を受け入れる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、本当に自分が望むことは何なのか、</strong><br /><strong> 自分の本能の声に耳を傾ける。</strong><br /> 望みが何であれ、そのまま受け入れる。<br /> 他人と自分を比べるのはやめる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、あるがままの自分を受け入れる。</strong><br /> 現実と向き合い、変えられるところは変える努力をし、<br /> 変えられないところは受け入れる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、他人の意見を気にしない。</strong><br /> 自分と他人の立場は違うのだから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、今日という日を生きることに集中する。</strong><br /> あとでまとめて解決すればいい、と目標を先送りしない。<br /> 一生やり続けなければいけないと考えるとウンザリすることでも、<br /> 12時間だけ、と思えば、やれることもあるはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは気分よく過ごす。</strong><br /> アブラハム・リンカーンいわく、<br /> 「自分で決断した分だけ人は幸せになる」。<br /> 暗い気持ちになることは考えない。<br /> 頭の中からネガティブ思考を追い出し、<br /> 幸せな気分になることを考える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、自分のマインドを高める努力をする</strong>。<br /> 気持ちがぐらつかないように。<br /> 努力、思考、集中力がいる本を読む。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、3つの方法で自分の魂を鍛える。</strong><br /> 1．人に知られずに良い行いをする。<br /> 　（見つかったらカウントに入れない。）<br /> 2．これまで先延ばしにしてきたことを最低2つはやる。<br /> 3．心が傷ついていても、顔に出さない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、愛想の良い人になる</strong>。<br /> 出来るだけ身なりを整え、品のある装いをし、<br /> ソフトな口調で話し、礼儀正しく振る舞い、<br /> 誰の悪口も言わない。<br /> 今日だけは、自分だけを高めることに集中。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、プログラムを作る。</strong><br /> 厳密には守れなくても、プログラムに従って過ごし、<br /> 慌てたり、躊躇しないようにする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、</strong><br /><strong> ひとりリラックスする静かな時間を楽しむ。</strong><br /> 自分の行動を振り返り、<br /> 人生を肯定的な視点から見る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今日だけは、怖がらない。</strong><br /> 勇気を出して正しいことを実行する。<br /> 自分の行動に責任を持つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ自分から求めなくても、<br /> 世界に何かを与えれば、<br /> 世界は自分に何かを与えてくれる。<br /> そのことにきっと気づくはずです。</p>
<p>がんばりましょう。<br /> リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-209250"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>時間管理のための４つのレッスン</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=20841</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Jul 2017 20:30:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます、リー・ミルティアです。 以前、私が尊敬している仕事仲間に 「ノー」 と言わなければならない 状況がありました。 私の時間やリソースを その人たちのために使う事が どうしてもできなかったので、 その人の [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /></p>
<p>おはようございます、リー・ミルティアです。</p>
<p>以前、私が尊敬している仕事仲間に</p>
<p>「ノー」</p>
<p>と言わなければならない<br /> 状況がありました。</p>
<p>私の時間やリソースを<br /> その人たちのために使う事が<br /> どうしてもできなかったので、<br /> その人のビジネスへの<br /> 参加を辞退しました。</p>
<p>皆さんもプライベートでも仕事でも、<br /> きっとこのような経験がありますよね。</p>
<p>今回は、完璧な時間管理について<br /> お話したいと思います。</p>
<p>今になって思うのですが、<br /> このビジネスの話があった時点から</p>
<p>これは自分には向いていない、<br /> 大変そうだと感じていました。</p>
<p>直感的に嫌な感じがしましたが、<br /> 「イエス」と言ってしまいました。</p>
<p>これが大きな間違いでした！</p>
<p>皆さんも、人から頼まれると<br /> 嫌とは言えないのでは<br /> ないでしょうか。</p>
<p>好かれたいから、</p>
<p>多分この人なら自分が<br /> 知らない事を知っている<br /> かもしれないから、</p>
<p>「ノー」<br /> と言ったらその人との<br /> 付き合いがなくなる<br /> かもしれないから！</p>
<p>その仕事に役立つ経験も<br /> やりたいという<br /> 気持ちもないのに、<br /> 思わず「イエス」と言ってしまい、</p>
<p>どつぼにハマり、<br /> どんどんと自分の時間や<br /> リソースが無駄に使われてしまう。</p>
<p>プライベートでも仕事でも、<br /> 私自身を売り込んだり、<br /> 自分の学習レベルをさらに高めるために<br /> 新しい方法を試行錯誤するのが好きです。</p>
<p>パッと読むととても<br /> 面白そうな仕事の誘いを<br /> してくる人達がいます。</p>
<p>しかし、自分の今後の<br /> サクセスストーリーを考えると、<br /> 気持ち的にどうもしっくりこない<br /> プロジェクトだったらどうしますか？</p>
<p>私たちは常に、<br /> 完璧な時間管理と<br /> 直感的な感覚を<br /> 忘れてはいけません。</p>
<p>私は、自分の<br /> 本能的な直感に耳を傾けず、<br /> このプロジェクトの<br /> 一員になることを了解してしまい、<br /> 自分を追い詰めてしまいました。</p>
<p>始める前から<br /> 嫌な気持ちでいたのですから、<br /> 当然と言えば当然です。</p>
<p>「赤い旗」を無視したのです。<br /> これを私は教えていますし、<br /> 他の誰よりも罪を感じています。</p>
<p>もっと収益が出せる<br /> 私のメインビジネスがあるのに、<br /> 私のビジネスの基盤となっている<br /> 仕事が他にも沢山あるのに。</p>
<p>このプロジェクトをやって<br /> しまったら、そのせいで<br /> 私のスタッフの時間を使う事になる。<br /> それに気づき、だんだんと<br /> 不安になりました。</p>
<p>一生懸命やったので、<br /> 自分の担当分は<br /> 良い結果を出す事ができました。</p>
<p>しかし、私には、<br /> このプロジェクトに<br /> 関与している人たちを<br /> 管理する権限などありません。</p>
<p>プロジェクトとしての<br /> 成長も収益もないまま<br /> 4ヶ月が過ぎた頃、</p>
<p>今後どうするのか、<br /> 現状のマーケティング方法や<br /> リーダーシップについて、<br /> 私の考えを伝えました。</p>
<p>すると、最初に<br /> 話を持ってきたプロモーターが、<br /> 「これを成功させるために、<br /> 君がリーダーシップを取ってくれないか」<br /> と言ってきました。</p>
<p>「どういうこと？」<br /> 私は思いました。</p>
<p>最初はプロジェクトへ参加しないかと<br /> 言われただけなのに、</p>
<p>今度は、<br /> 儲けを出すために、<br /> 上手くいかせるために、<br /> 突然リーダーになってくれ？</p>
<p>このプロジェクトは、<br /> 良いタイミングで、<br /> 労力を惜しまず、<br /> 費用をかければ<br /> 成功すると思います。</p>
<p>これは本当だと思います。</p>
<p>しかし、自分が情熱を感じていない、<br /> 自分にとって主流となる<br /> 消費者へのマーケティングができない<br /> プロジェクトに関与したのが、<br /> 大きな間違いでした。</p>
<p>私の一番の目的に<br /> 合っていないプロジェクトの話が来ても、<br /> 必ず断ってきました。</p>
<p>そのプロジェクトに<br /> 関係している人たちのために、<br /> 自分の方針を<br /> 変えてしまった事は認めます。</p>
<p>自分の目標を見失い、<br /> 将来のことばかり考えていました。</p>
<p>自分の収入源となる<br /> 仕事の存在を忘れ、<br /> 「上手くいったら」<br /> と言う事ばかりを気にしていました。</p>
<p>昔から「おいしい話には乗るな」<br /> と言われていますが、</p>
<p>私はこの言葉を忘れていました。</p>
<p>私は、自分が約束した内容や、<br /> ややこしそうな部分を<br /> しっかり理解しておかなければ<br /> いけなかったのです。</p>
<p>私はリーダーになることも、<br /> 監督することも、<br /> 他の起業家たちの面倒を見ることも<br /> 約束していませんし、</p>
<p>ましてや、<br /> こちらに収益の一部が<br /> 入るわけでもないのに、</p>
<p>このプロジェクトの<br /> プロモーションのために、<br /> 私の時間や資金を使う<br /> 約束もしていません。</p>
<p>このプロモーターに対して<br /> 怒りを感じますが、<br /> やりかけた仕事は<br /> 終えなければなりませんでした。</p>
<p>相手を尊重するか、<br /> 自分を尊重するか。</p>
<p>それが今日のポイントです。</p>
<p>まず初めに<br /> 自分を尊重してあげましょう。</p>
<p>どんな経験も、<br /> 大切なレッスンになります。</p>
<p>私は身にしみて感じました。</p>
<p>とても大切なレッスン、<br /> 自分の直感に従えと言う、<br /> 最も大切なレッスンを学びました。</p>
<p>そして、2つ目のレッスン。</p>
<p>それは、自分にとって<br /> 新しい分野や馴染みのない分野で<br /> 良い商品を作るためには、<br /> 何をするべきか、どうしたらよい<br /> のかを学びました。</p>
<p>3つの目のレッスン。</p>
<p>学んだ事を将来に活かし、<br /> 自分の方法で、自分の言葉で<br /> それが実行できるということです。</p>
<p>そして4つ目のレッスン。</p>
<p>見掛けの良いものに<br /> 惑わされない事。</p>
<p>誰かにとって<br /> ピカピカなものでも、<br /> 自分や自分のビジネスには<br /> 適していないのかもしれないからです。</p>
<p>このような状況には<br /> 色々な見方があります。</p>
<p>私は臆病ではありませんし、<br /> 皆さんもそうすべきだと<br /> 言っているわけでもありません。</p>
<p>ただ、私たち一人ひとりが、<br /> ジョイントベンチャーをやる際、</p>
<p>「イエス」と言う前に、<br /> 誰とやるのか、<br /> どのように進行していくのかを<br /> きちんとリサーチすべきです。</p>
<p>適切な人材がそろっていない、<br /> 資金の準備ができていない、<br /> 明確なマーケティングプランが<br /> ないようなプロジェクトや<br /> ジョイントベンチャーへ参加してしまった。</p>
<p>これは明らかに愚かな行為でした。</p>
<p>自分の状況を正しく判断し、<br /> 自分の人生のエネルギーや<br /> ビジネスリソースを傾ける場所は<br /> どこなのか、正しく見極め<br /> なければいけません。</p>
<p>もちろん、目標を実現するために、<br /> 何があってもやり遂げなければ<br /> ならない時だってあります。</p>
<p>私は、自分のために<br /> 築いてきたビジョンや<br /> 仲間を守るためなら、<br /> 喜んで他の人からの非難を<br /> 受け入れます。</p>
<p>それが現実です。</p>
<p>「完璧な時間管理」をするために、<br /> 私は「辞任届け」を出しました。</p>
<p>この通知を受け取った人たちは<br /> 怒ると思います。</p>
<p>そして、もっと大きなビジョンを<br /> 掲げていることでしょう。</p>
<p>しかし、それは<br /> 私のビジョンではありませんし、<br /> 私のビジョンに必要な<br /> リソースを遠ざけることになります。</p>
<p>では最後に、<br /> 昔からの格言を一つ。</p>
<p>汝に正直になれ<br /> &#8212;大変な時があっても。</p>
<p>ではまた。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>自分の直感を信じていますか？</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=20780</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 21:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>
		<category><![CDATA[かもめのジョナサン]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[直感]]></category>

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		<description><![CDATA[From:リー・ミルティア リチャード・バックの 「かもめのジョナサン」は 私のお気に入りの1冊です。 書籍フリープロデューサーの エレナ・フリーデが 直感の声を聞き、行動しなければ、 この本はベストセラーに ならなかっ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /></p>
<p>From:リー・ミルティア</p>
<p>リチャード・バックの<br /> <strong>「かもめのジョナサン」</strong>は<br /> 私のお気に入りの1冊です。</p>
<p>書籍フリープロデューサーの<br /> エレナ・フリーデが<br /> 直感の声を聞き、行動しなければ、<br /> この本はベストセラーに<br /> ならなかったはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女は出版社数社に<br /> この本を売り込みましたが、<br /> どの出版社も<br /> 児童本「かもめのジョナサン」には<br /> 全く興味を示しませんでした。</p>
<p>彼女の仲間は、この本を<br /> 「価値ゼロの本」とまで言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある日曜の朝、<br /> 海沿いにある自宅のベランダに座っていると、<br /> 突然「かもめのジョナサン」は子供ではなく<br /> 大人のための本だと感じました！</p>
<p>そして、今までやってきた<br /> セールス戦略は全くの<br /> 間違いだったと気付きました。</p>
<p>苦しい戦いは続きましたが、<br /> 最後には少ない発行部数で<br /> 出版することができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初版は２，３ヶ月で完売になったのに、<br /> 出版社は増刷する気はありませんでしたし、<br /> それほど話題にはなりませんでしたが、<br /> この本のメッセージは、<br /> 間違いなく伝わると信じていました。</p>
<p>絶対にベストセラー本になると<br /> 感じていたので、<br /> 第２版を強く勧めたところ、</p>
<p>彼女の言うとおりになり、<br /> ２７ヶ国語に翻訳され、<br /> <strong>1100万部以上売れました。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちの社会では、<br /> 科学が観察可能な現象を的確に説明し、<br /> 現実として説明できない事柄を<br /> 受け入れようとしないところがあります。</p>
<p>「テレパシーを心で感じても<br /> ただの偶然だと思った。」<br /> あなたも何度となくあると思います。</p>
<p>物理学者や心理学者は、<br /> 「宇宙の全ての物体間には、<br /> エネルギーリンクが存在する証拠がある」<br /> と語っています。</p>
<p>何かが発生すると、その活動はいっせいに<br /> エネルギーパターンに符号化されるので、<br /> テレパシーや予知能力が受け入れやすくなり、<br /> その結果、直感を感じやすくなります。</p>
<p>だから、動物は地震発生前に逃げようとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イギリスの生物学者<br /> ルパート・シェルドレイクは、<br /> 同属が新しい物事を学習すると、</p>
<p>「原因領域」または言動行動の<br /> 設計図が変化するという<br /> 斬新な仮説を発表しました。</p>
<p>新しい言動を<br /> 何度となく繰り返すと<br /> 「形態共鳴」が確立し、<br /> 全てのその種の同属に影響を与えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ロイ・ローワンの著書<br /> 「The Intuitive Manager」<br /> （邦題：直観の経営　－　“ひらめき”がチャンスを生む）」<br /> にはこう書いてあります。</p>
<p>「未体験の道を識別するために、<br /> 心は体験と事実とその関係性を整理する。<br /> その結果、新しいアイデアが生まれる。</p>
<p>　地図に載っていない道を進んでいくと、<br /> 直観は学習した年月と経験を要約し、<br /> 一瞬のひらめきを与える。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作家のマイケル・ハチソンはこう書いています。</p>
<p>「近年、多くの人が左脳的思考の危険性を認識し、<br /> 右脳の機能を強化するために、<br /> 瞑想、ヨガ、お経、ダンス、ランニング、<br /> ドリームガイダンス、ビジュアリゼーション、<br /> 自己催眠など様々な方法を実施している。</p>
<p>これらのテクニックを使うと、<br /> 右脳の可能性が広がる」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>忘れないでください。</p>
<p>自分を騙す事はできません。<br /> 直感と呼ぶ心の知恵について、<br /> 本当はあなたも分かっています。</p>
<p>信じていないのなら、<br /> 自信を持って心の知恵の声を聞くために、<br /> 小さな一歩を踏み出さなければいけません。</p>
<p>この一歩がなければ、<br /> 自分にとって価値ある、<br /> 頼れる情報を聞くことはできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あるアクティビティーや<br /> 環境に身をおくと、直感を感じやすくなります。</p>
<p>試してみて、何が自分に<br /> 一番合っているのか<br /> 見つけてください。</p>
<p>一番大切なのは、違うアイデアを受け入れ、<br /> 自分の能力に忠実になることです。</p>
<p>がんばりましょう<br /> リー・ミルティア</p>
<p>PS．<br /> あなたが直感力を高めたいというのなら、<br />ぜひ、この本を読んでみてください。<br /> ↓　　↓　　↓<br /><a href="http://www.drmaltz.jp/sp/LVB/index2800_2.php" target="_blank">http://www.drmaltz.jp/sp/LVB/index2800_2.php</a></p>
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		<item>
		<title>ハッピーを引き寄せるマインドセット</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=20712</link>
		<comments>https://www.drmaltz.jp/?p=20712#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 May 2017 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[潜在意識･潜在能力]]></category>
		<category><![CDATA[目標達成]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！ マット・フューリーです。 厄介な問題に直面した経験は おそらく誰にでもあると思います。 ・車の運転中にタイヤがパンクした。 ・電話中に、あるいは、 面と向かって失礼なことを言われた。 ・不当な批判を [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="マット・フューリー" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" align="right" border="0" /></p>
<p>おはようございます！<br /> マット・フューリーです。</p>
<p>厄介な問題に直面した経験は<br /> おそらく誰にでもあると思います。</p>
<p>・車の運転中にタイヤがパンクした。</p>
<p>・電話中に、あるいは、<br /> 面と向かって失礼なことを言われた。</p>
<p>・不当な批判を受けた。</p>
<p>・友達だと思っていた人が<br /> 実はあなたに嫉妬していた。</p>
<p>・仕事をクビになった。</p>
<p>・友達や同僚と口論になった。</p>
<p>こんなことが起こると、<br /> おそらくあなたは「最低だ」と思うでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは自分の意見に賛成してくれる<br /> 誰かに自分の身に起きたことを<br /> 話したはずです。</p>
<p>そして最終的に、<br /> あなたは「やっぱり最低だ」という<br /> 結論に至るのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、人生には<br /> 私たちの思い通りにならないことが<br /> 必ず起こります。</p>
<p>ここからが重要な点ですが、<br /> どんな事態が起きても、<br /> 私たちはそこに幸福感や<br /> 喜びを見出すことができるのです。</p>
<p>たとえ、肉体的な痛みに耐えていても、<br /> 幸せだと感じることができるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは前向きな姿勢があるかどうか<br /> という問題ではなく、創造的な人生を<br /> 生きようと決断するかどうかの問題です。</p>
<p>何か良いことが起きるように<br /> 人生に積極的に関わるかどうかの問題です。</p>
<p>あなたが問題に直面したとき、<br /> すぐに反応して<br /> 問題を解決する必要はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうではなく、問題を客観的に見て、</p>
<p>「よし、これを問題だと考えるのはやめよう。<br />ここから飛躍して何か良いことを生み出すことが<br /> できるような、創造的な方法がないか考えてみよう」</p>
<p>私は自分のセミナーで、<br /> 谷の底に落ちてしまった<br /> 二人の男の話をしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人の男はその谷から抜け出すのが<br /> 相当に大変な作業だと知って<br /> 泣きわめきました。</p>
<p>その男は自分がどれだけ<br /> 深く落ちてしまったのかを嘆きました。</p>
<p>彼は谷から抜け出すのに<br /> どれだけの力と時間が<br /> 必要なのかを計算し、<br /> その答えが出ると、<br /> ふくれっ面で頭を抱えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう一人の男は谷を見渡して、<br /> 泳いだり、魚を釣ったり、<br /> 体を洗うのにぴったりな小川を<br /> 見つけました。</p>
<p>絵の練習をするのに<br /> 最高の眺めもありました。</p>
<p> それから彼は、<br /> 岩や木の枝を見つけ、<br /> 家を建ててしばらく住むことが<br /> できると考えました。</p>
<p>新鮮な空気と太陽の光と<br /> たくさんの水と寝る場所があるので、<br /> 彼の中には何も問題はありませんでした。</p>
<p>その夜、幸福な方の男は<br /> 自分が今置かれた環境から<br /> 何かを作り出す夢を見ました。</p>
<p> 不幸な方の男は一晩中寝ずに、<br /> これからどうすればいいのか<br /> 考えこんでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この話の教訓はシンプルです。</p>
<p>「自分が置かれた環境が何であれ、<br /> そこから自分が人生に望むことを作り出せ」</p>
<p>ということです。</p>
<p>自分の望みを作り出す<br /> 努力をする前から<br /> 問題を解決しようとしてはダメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今自分がいる場所から<br /> 自分の願望を作り出そうとすれば、<br /> 多くの場合、問題は自然に消滅します。</p>
<p>お金のことになると、<br /> ほとんどの人が<br /> 問題解決モードになります。</p>
<p>自分が欲しいものを<br /> 生み出す方法を考える前に、<br /> 谷から抜け出す方法を<br /> 考えようとします。</p>
<p>この二つは大きな違いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>健康のことになると、<br /> 減らさなければいけない<br /> 体重についてばかり注目して、<br /> 自分の理想の体型については<br /> あまり考えません。</p>
<p>この二つは大きな違いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>問題に着目するのは<br /> 創造的な人間のすることではありません。</p>
<p>創造的な人間は<br /> 何かを生み出すことにフォーカスします。</p>
<p>あなたも創造的な人間として<br /> この世に生まれたのです。</p>
<p>あなたが持って生まれた<br /> その創造的なパワーを使うのです。</p>
<p>そして、間違い探しや問題解決や<br /> 不平不満を超越しましょう。</p>
<p>自分の願いを問題から切り離して考え、<br /> その願いを実現させるために<br /> 努力することが大切です。</p>
<p>そうすれば間違いなく、<br /> 今よりぐっすり眠れるようになります。</p>
<p>しかも幸福な気分で<br /> 眠れるようになります。</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PS<br />この本もあなたが持って生まれた創造力を<br /> 最大限に引き出す方法を教えてくれます</p>
<p><a href="http://www.drmaltz.jp/13habits/index.html"><strong>詳細はこちら</strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>成功をつかむ10の質問</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=20705</link>
		<comments>https://www.drmaltz.jp/?p=20705#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 May 2017 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イマジネーション]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[From:リー・ミルティア 元気付けてくれるアファメーションを最低でも 10 個考えましょう。 &#160; １、今、私(自分の名前)は、自分の人生や　　思考の責任を負っている。 ２、今、私 __________ は、自 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="リー・ミルティア" src="http://www.drmaltz.jp/image/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" align="right" border="0" /><br /> From:リー・ミルティア</p>
<p>元気付けてくれるアファメーションを<br />最低でも 10 個考えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１、今、私(自分の名前)は、自分の人生や<br />　　思考の責任を負っている。</p>
<p>２、今、私 __________ は、自分の運命の<br />　　主導権を握っている。そして、<br />　　今自分が起こしているポジティブな<br />　　変化にワクワクしている。</p>
<p>３、今、私 __________ は、この瞬間の<br />　　自分自身をいとおしく感じまた大切に<br />　　思っている。そして日々、<br />　　よりよい自分になっている。</p>
<p>４、今、私 __________ は、他者に<br />　　植え付けられた、自分の役に立たない<br />　　教えから開放されている。</p>
<p>５、今、私 __________は、受身の人生では<br />　　なく、自分から自分の将来を選んでいる</p>
<p>６、今、私 __________は、毎日、何をしても<br />　　自信に満ち、うまくいくと感じている。</p>
<p>７、今、私 __________は、実践且つ<br />　　現実主義者であり、自由な気持ちで<br />　　自分の可能性をフルに活かし、<br />　　人生を歩んでいる。</p>
<p>８、今、私 __________ は、目標達成のための<br />　　やる気もスタミナも勝利に対する<br />　　姿勢も持っている。</p>
<p>９、今、私 __________は、以前よりも<br />　　健康で元気である。</p>
<p>１０、私 __________は、自分の肉体を愛し、<br />　　　体に良い食べ物をだけを食べている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今すぐ、自分の目標や必要性に合った新たな<br />アファメーションを考えてください。</p>
<p>成功の最大の秘訣とは、<br />汗水垂らして働くことではなく、<br />なりたい自分にどうやったらなれるかに<br />ついて、詳細を自分の<br />頭を使って考えることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通の人と優れた人の違いは<br />自分の中にあるモチベーションの<br />高さだと私は心の底から思っています。</p>
<p>そこで、皆さんへの質問です。</p>
<p>毎日 5 分から10分かけて将来自分は<br />何を築きたいのかを思い 巡らし、<br />新しいビジョンをサポートしてくれる<br />アファメーションを作っていますか?</p>
<p>自分から進んでポスター用の用紙や<br />クレヨンを購入し、絵を切り抜き、<br />ゆっくりと時間をかけて<br />自分の将来を描く<br />将来のメモリーを作ろうとしていますか?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シナリオを書くことで、<br />自分のイマジネーションを<br />現実にすることができます。</p>
<p>忘れないでください。<br />ただ願ったり望んだりするだけでは<br />十分ではありません。</p>
<p>強い信念を持った意図が必要です。<br />自分は自分の望みをかなえることができる。<br />そう自分を信じなければいけません。</p>
<p>では最後に、<br />この言葉を覚えておいてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金を得るためではないかのように働き、<br />一度も傷ついた事がなかったかのように<br />人を愛し、誰も聞いていないかのように<br />歌い、誰も 見ていないかのように<br />踊りましょう。</p>
<p>皆さんの人生です。<br />エンジョイしながら<br />充実した人生を送ってください。</p>
<p>成功をしてください。</p>
<p>ビッグに生きて、<br />ビッグに夢見てください。<br />日々優しい気持ちでいましょう。</p>
<p>優しさと美と愛をこめて</p>
<p>リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PS．<br />ビッグな人生を生きたい人は、<br />こちらをぜひ聞いてみてください。<br />↓　　↓　　↓<br /><strong><a href="http://www.drmaltz.jp/mk10/700/?" target="_blank">「成功者と平凡で終わる10の違い」</a></strong><br /><strong>※今日まで特別価格</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-207060"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人生を変えるのが怖い方へ</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=20675</link>
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		<pubDate>Wed, 03 May 2017 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セルフイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[モチベーション]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[ おはようございます！マット・フューリーです！！ これは、近所に住んでいる知人の話です。 彼にはある限界が来ていました。 そして彼は大きな変化を遂げようとしていました。 彼は「アメリカ企業」で20年以上も働いてきました。 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p> おはようございます！<br />マット・フューリーです！！<img class="alignright size-full wp-image-12936" alt="merumaga091222" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" /></p>
<p>これは、近所に<br />住んでいる知人の話です。</p>
<p>彼にはある限界が来ていました。</p>
<p>そして彼は大きな変化を<br />遂げようとしていました。</p>
<p>彼は「アメリカ企業」で<br />20年以上も働いてきました。</p>
<p>あなたもご想像のとおり、<br />彼は１秒だって会社にいたくないと<br />思っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というのも、彼は会社にいる間も<br />身を粉にして働き、</p>
<p>家に帰ってからも、<br />「しなければいけない」<br />メールの返信に忙殺されていたのです。</p>
<p>おかげで、<br />彼には家族と過ごす時間も<br />自分一人で過ごす時間も<br />ありませんでした。</p>
<p>そこで私は彼に<br />「ご家族で週末に私のビーチにある<br />コンドミニアムに来ませんか？<br />そうしたらのんびり過ごせますよ」<br />と言いました。</p>
<p>「そう言ってもらって思い出しました<br />けど、 私たちはフロリダに来てもう<br />２年も経つのに１度もビーチに遊びに<br />行ったことがないんです」</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「でも、軌道修正するのは簡単ですよ。</span><br /><span style="text-decoration: underline;">ただ今を生きるようにすればいいんです」</span></p>
<p>と私は言いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生を変えるのは<br />恐いことです。</p>
<p>だから多くの人は<br />変化を永遠に<br />待ち続けるだけなのです。</p>
<p>でも、変化を永遠に<br />待つ必要などありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしもっと良い人生を<br />望んでいるなら、それを手に入れる<br />行動をとればいいのです。</p>
<p><strong>今を生きることが肝心です</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然、あなたは不安や自己不信や<br />恐怖心に苛まれているでしょう。</p>
<p>普通のことです。でも、これがあなたの<br />自分に対する自信の有様です。</p>
<p>あなたは変化を起こすだけの<br />才能がない限り、イメージが湧かないと<br />思い込んでいるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数年まえのことですが、<br />私の良い友人であり<br />ウェブマスターであるエド・バランが、<br />私のもとに 電話をよこして<br />シリコンバレーにある会社をクビに<br />なったと言ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「それは良かったじゃないか」<br />と私は返答しました。</p>
<p>「え！？」とエドは言いました。</p>
<p>「それはすごく良いことなんだよ。<br />これで、会社を辞めることを<br />思い悩まずに、自分が望んでいる<br />人生を築くことができるんだから。</p>
<p>ウェブサイトを設けて、<br />本やコースを書いて自分のビジネスを<br />始めたら、もう後ろを振り返る<br />ことなんてなくなるよ」</p>
<p>多大な不安のなかにも関わらず、<br />エドは私の言ったとおりにし、<br />今では素晴らしい人生を送っています。</p>
<p>ストレスや緊張や<br />シリコンバレー時代のような<br />辛さからすべて解放されました。</p>
<p>ところで、彼の収入は<br />巨大企業に勤めていた時分を<br />はるかに凌いでいます。</p>
<p>エドは今を生きています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし自分の現状に満足しているなら、<br />ぜひそのまま継続してください。</p>
<p>しかし、現状に不満を抱いて<br />いるのなら、あなたもそろそろ<br />自分にとってもっと良い人生に<br />ついて思いを巡らせてみては<br />いかがでしょうか？</p>
<p>ちなみにある調査によると、<br />アメリカ人の９０パーセントは<br />自分の仕事を嫌っているという<br />結果が出ています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>立ちあがれ！<br />マット・フューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PS:<br />もし、より良い人生を手に入れる<br />ためのガイダンスを必要としているのなら、<br />これを読んでみてはどうだろう。<br />↓　↓　↓<br /><a href="http://www.drmaltz.jp/sp/LVB/index1800_nl.php"><strong>詳細はこちら</strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="rw-left"><div class="rw-ui-container rw-class-blog-post rw-urid-206760"></div></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>調査結果：探し物に費やす時間</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=20621</link>
		<comments>https://www.drmaltz.jp/?p=20621#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 21:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イマジネーション]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[成功するために]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！ リー・ミルティアです。 以前お伝えしたように、 時代遅れの考え方や信念を捨て、 新しい可能性、新しいチャンスに 向けて心をオープンにし、 生活の中の「不用品」を処分する という考え方は大事です。 生 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-13025" alt="merumaga091226_lee200" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091226_lee200.jpg" width="200" height="217" /></p>
<p>おはようございます！<br /> リー・ミルティアです。</p>
<p>以前お伝えしたように、<br /> 時代遅れの考え方や信念を捨て、</p>
<p>新しい可能性、新しいチャンスに<br /> 向けて心をオープンにし、<br /> 生活の中の「不用品」を処分する<br /> という考え方は大事です。</p>
<p>生活していると何かと<br /> 散らかってしまいますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通の人は、<strong>年間150時間</strong><br /><strong> 使って探しものをする</strong><br /> という調査結果があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新しいプリンターの修理代を<br /> 請求するために、プリンターの<br /> 保証書を探し、時間を無駄にする。</p>
<p>さらには車の鍵、メガネ、<br /> 次の休暇で使うスポーツ用品、<br /> 母親に買ったプレゼントを<br /> 探すために時間を無駄にする。</p>
<p>皆さんもそういった<br /> 経験はありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>バーバラ・ヘンフィルの原理：</strong></p>
<p>自分が持っているのかが確かではない、<br /> または、探しても見つからない。<br /> もしそうであれば、それは自分に<br /> とって価値がないもの。</p>
<p>探し物で時間を無駄に使うということは、<br /> 自分の時間、スペース、お金、<br /> エネルギーを失うことになります。</p>
<p>これから紹介する原理を活用して、<br /> 今こそ人生をシンプルにしてみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>過度な責任イコール無責任</strong></p>
<p>例えば、どのスーツも大きくて、<br /> サイズをみたら34だった。</p>
<p>そんな時は、</p>
<p>・実際に私は何着のスーツを<br /> 　着ているのだろうか？</p>
<p>・スーツのためにクローゼットの<br /> 　スペースをこんなに使って<br /> 　よいのだろうか？</p>
<p>・これだけスペースを使って<br /> 　自分はどう感じるのだろうか？</p>
<p>と自問してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>罪悪感、気分がふさぐ、<br /> イライラするなど、否定的な<br /> 答えしか浮かばないのなら、<br /> そのスーツを喜んで着てくれる<br /> 人に譲ってあげましょう！</p>
<p>喜んで着てくれる人が<br /> そばにいるのに、着る時が<br /> また来ると思って取っておく。</p>
<p>これではチャンスを<br /> みすみす逃しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜこの整理整頓に<br /> 金銭的な価値があるのか、<br /> その理由を教えましょう。</p>
<p>ある調査によると、<br /> 非営利団体に寄付する人は、<br /> わずかながら控除を受ける事が<br /> でき、 これは法的に許されています。</p>
<p>税金の控除額が監査で問題に<br /> なると心配しているのなら、<br /> これを課税控除にします。</p>
<p>このように記載すると、<br /> 税金控除または還付金がもらえます。</p>
<p>過去私は3箇所に寄付したと記載し、<br /> 課税控除$150としたら、<br /> なんと$1038も控除されました！</p>
<p>このような事も私の<br /> プログラムでは教えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正統派のインテリアには<br /> 不釣合いなアバンギャルドな<br /> 花瓶を置いたり、全く自分のためにも<br /> ならない高価な皮製のカレンダーを<br /> 置いてどうするというのですか？</p>
<p>親戚などから贈り物を貰ったら、<br /> 皆さんがありがたいと<br /> 感じていればいいのであり、<br /> その後それをどうするかは<br /> 贈った人には関係ないはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても気になるのなら、<br /> クローゼットに保管しておきましょう。<br /> そうすれば、その人たちをディナーに<br /> 招待した時でもその贈り物が<br /> 取り出せます。</p>
<p>高価な贈り物を貰った。</p>
<p>でも、それには値札が<br /> ついているのでしょうか？<br /> それとも高価な物を貰うことが<br /> その人の価値を表すのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クローゼットの奥深くに<br /> しまいこむよりも<br /> それを欲しいと思う人にあげる方が、<br /> 意味があるのではありませんか？</p>
<p>その他に、こんなガイドラインも<br /> あります:</p>
<p><strong>・ボロボロになった靴は<br /> 　処分しましょう</strong><br /> 　そんな靴を履きたいと思う人は<br /> 　いないのですから!</p>
<p><strong>・まずは、自分のものから<br /> 　処分しましょう</strong><br /> 　家族に協力してほしいのなら、<br /> 　相手を責めるよりも、自分から<br /> 　率先して処分して、見本を見せましょう！</p>
<p><strong>・心からありがたいと思うのなら、<br /> 　自分が取っておきたいと思うものでも、</strong><strong><br /> </strong><strong>　それを必要としている人にあげましょう！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>愛ある人生を！<br /> リー・ミルティア</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＳ．<br /> あなたの行動ができなくなる<br />古い考えや価値観も断捨離して<br /> 成功体質に変えてみませんか？<br />↓　↓　↓<br /><strong><a href="http://www.drmaltz.jp/13habits/index_n.html">詳しくはこちら</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>イライラしない楽な生き方</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 21:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[習慣]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！ マット・フューリーです。 自分の国から一度も出たことがない場合や、 自分の生まれた県を 一度も離れたことがない場合、 世の中には自分のやり方しかないと 思ってしまいがちです。 もっとひどいと、、、  [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright" alt="merumaga091222" src="http://www.drmaltz.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/merumaga091222.jpg" width="200" height="203" /></p>
<p>おはようございます！<br /> マット・フューリーです。</p>
<p>自分の国から<br />一度も出たことがない場合や、</p>
<p>自分の生まれた県を<br /> 一度も離れたことがない場合、</p>
<p>世の中には自分のやり方しかないと<br /> 思ってしまいがちです。</p>
<p>もっとひどいと、、、<br /> 自分のやり方が全部正しいと思ってしまいます。</p>
<p>私が読んだある報告書によると、<br /> 皿の洗い方だけでも、<br /> なんと２５０種類の方法が<br /> あるそうなのです。</p>
<p>それにまだ発見されていない<br /> 皿の洗い方もあるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前、夏に私が中国の海南島にある<br /> コーヒーショップにいたときのことです。</p>
<p>コーヒーショップと聞くと、<br /> スターバックスを思い浮かべる人が<br /> ほとんどだと思いますが、</p>
<p>そのコーヒーショップでは、<br /> 朝食、昼食、夕食はもちろん、<br /> その他の食事もできるのです。</p>
<p>その他というのは、<br /> アイスクリームや<br /> 野菜と果物を絞った<br /> フレッシュジュースのことです。</p>
<p>私は火照った体を冷やすために<br /> セロリージュースを頼みました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここの熱帯的な気候は<br /> とても過酷なのです。</p>
<p>私の前には義理の兄が<br /> 座っていましたが、<br /> 彼はコーヒーと目玉焼きと<br /> ベーコントーストを注文しました。</p>
<p>さあ、ここからがこの話のオチです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目玉焼きの乗った皿が運ばれてくると、<br /> 義理の兄はストローを掴んで、<br /> それを目玉焼きに突っ込み、<br /> 黄身を吸い込んだのです。</p>
<p>私は何とか<br /> 気にしないふりをしようとしましたが、<br /> ダメでした。</p>
<p>ズーズーと卵を啜る音は<br /> 本当に耳に障りました。</p>
<p>それで私は人差し指を両耳に当てて<br /> 音を聞こえなくしました。</p>
<p>怒って、義理の兄に<br /> 「君がしていることは間違いだ」<br /> と言う代わりにそうしたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、<br /> 彼は間違ってはいないからです。</p>
<p>私にとっては<br /> 奇妙な行動に見えただけです。</p>
<p>しかし、<br /> 私の行動も彼には<br /> 奇妙に映るかもしれません。</p>
<p>義理の兄も私がいつもそうするように、<br /> オレンジジュースと生玉子を<br /> 一緒に頼まないでしょうからね。</p>
<p> 彼の玉子の食べ方を<br /> 本当に理解しようと思うと、<br /> 私自身がそれを試してみる他ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この話は詰まる所、<br /> 私たちは誰もが違う人間であり、<br /> 私たちの行動がどこかの誰かにとっては<br /> 奇妙に映るかもしれないのだから、<br /> いちいち気にするべきではないということです。</p>
<p>確かに、時には<br /> 明確な立場をとらなくてはいけません。</p>
<p>しかし、それはたいていは<br />信念に基づくものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><em>「流儀に関しては、流れに逆らうな。<br /> 信念に関しては、岩のように動じるな」</em></strong></p>
<p>とトーマス・ジェファーソンも<br /> 言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はこのコーヒーショップで、<br /> ジェファーソンの言葉を<br /> 実行しなければなりませんでした。</p>
<p>私はセロリージュースを注文した<br /> と言いましたが、ウェイトレスは初め、<br /> 梨ジュースを持ってきたのです。</p>
<p>私はウェイトレスに<br /> 頼んだものと違うから<br /> 頼んだものを持ってくるように<br /> 言いました。</p>
<p>それから彼女は<br /> 緑色をした飲み物を持ってきました。</p>
<p>飲んでみるとそれは<br /> セロリージュースでしたが、<br /> 味がいつもと違っていました。</p>
<p>なぜなら、<br /> 彼女が勝手に砂糖を<br /> 加えていたからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はまたそれを返しました。</p>
<p>そして３度目で<br /> ようやく頼んだものが<br /> 運ばれてきました。</p>
<p>この話でもっとも覚えておくべき点は、<br /> もし他の人が飲み物に<br /> 砂糖を加えるように注文しても<br /> 全く構わないということです。</p>
<p>私もそのことにケチはつけません。<br /> 私とは無関係のことですからね。</p>
<p>同じことが義理の兄が<br /> 黄身をストローで吸ったことにも言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私がそれを良く思わなくても、<br /> 私がそのことを<br /> とやかく言う筋合いではないのです。</p>
<p>違いを知り、違いを認め、<br /> 自分に関係のあることと<br /> 自分に関係のないことを知ることで、<br /> かなりの部分の心配や<br /> 不安をすぐに取り除くことができます。</p>
<p>このことを念頭に置いて、<br /> 今日一日を過ごしてください。</p>
<p>マット・フューリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＳ.<br />他人と同様に<br />自分自身を正確に知ることで<br />不安やストレスはかなり取り除かれます。</p>
<p>この本には自分が<br />どのような人間なのかを知る<br />ヒントが書かれていますので<br />まだの方はぜひ一度読んでみてください<br />↓　↓　↓<br /><strong><a href="http://www.drmaltz.jp/13habits/index_n.html">詳しくはこちら</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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