<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>「子供とデート」 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://www.drmaltz.jp/?feed=rss2&#038;p=13773" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.drmaltz.jp/?p=13773</link>
	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 01 Aug 2025 08:13:05 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<!--Theme by MyThemeShop.com-->
	<item>
		<title>kelly より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=13773&#038;cpage=1#comment-145387</link>
		<dc:creator>kelly</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 02:11:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=13773#comment-145387</guid>
		<description><![CDATA[『私は、「子供のあるがままを受け入れる」ということを、子育ての原則の一つにしてきました。』
そう書ける杉本さんは素晴らしいお父さんだったのだろうなぁ、と思います。私の父は100％のモーレツ仕事マンで、私は高校３年になるまで、父と言葉も交わしたことがない程でした（ひとつ屋根の下に住んでいながら、です）。子どもには関わらないと決めていたのでしょうか？　思い返すと、家庭の中はいつもギスギスしていた気がします。母は毎日機嫌が悪く（子どもの目から見ると）、「～しなさい」という命令形の言葉しか言わなくなり、普通の会話は成り立たない家庭でした。家族の思い出は、つらいものばかり。優しい思い出がある方が正直羨ましいです。
７年前に父は他界しましたが、ビックリしたのは父の葬儀の際、お通夜、告別式の両日とも、2000人もの方が父との別れを惜しんで来訪されたのです。私以上に泣いている方もいました。父に命を救われた（ような）と仰る方もいました。
どう考えても、私の父は冷血漢であったとは思えないし、悪人でもなかったのです。なのに、どうして…自分の家庭を崩壊させてしまったのか。　自分に厳しい人だったので、他人にも（家族にも）厳しかったのでしょうか。優しくしないことが厳しさの表現だったのでしょうか、今は問う事はできません。　
私自身は、人と付き合う際に、「人に合わせている部分の自分」がとても気になって、その違和感に苦しくなって、自分自身がどこにあるのか分からない気がしたり、自分が「その場限りの良い顔」を作ろうとしている二重人格のピエロのような気がしたり…。社会人経験が長くなる程に、自分という核がなくなっていくような気がして悩んで（落ち込む感じです）いました。
ここには書ききれませんが、最近ようやく「自分を理解して、自分に優しくする」ことが自然にできるようになりました。少しずつですが。優しい気持ちになれると、人にも優しくなれるし、日常も楽しく感じられますね。最近「人のあるがままを受け入れればいいんだ」という気付きがあって、それを大切にしていたので、一言書かせていただきました。（私は「他人のあるがままを受け入れよう」と思いながら、多分「自分のあるがまま」に自然に向き合っていたのだと思います。今、気付きました）
いつも ありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>『私は、「子供のあるがままを受け入れる」ということを、子育ての原則の一つにしてきました。』<br />
そう書ける杉本さんは素晴らしいお父さんだったのだろうなぁ、と思います。私の父は100％のモーレツ仕事マンで、私は高校３年になるまで、父と言葉も交わしたことがない程でした（ひとつ屋根の下に住んでいながら、です）。子どもには関わらないと決めていたのでしょうか？　思い返すと、家庭の中はいつもギスギスしていた気がします。母は毎日機嫌が悪く（子どもの目から見ると）、「～しなさい」という命令形の言葉しか言わなくなり、普通の会話は成り立たない家庭でした。家族の思い出は、つらいものばかり。優しい思い出がある方が正直羨ましいです。<br />
７年前に父は他界しましたが、ビックリしたのは父の葬儀の際、お通夜、告別式の両日とも、2000人もの方が父との別れを惜しんで来訪されたのです。私以上に泣いている方もいました。父に命を救われた（ような）と仰る方もいました。<br />
どう考えても、私の父は冷血漢であったとは思えないし、悪人でもなかったのです。なのに、どうして…自分の家庭を崩壊させてしまったのか。　自分に厳しい人だったので、他人にも（家族にも）厳しかったのでしょうか。優しくしないことが厳しさの表現だったのでしょうか、今は問う事はできません。　<br />
私自身は、人と付き合う際に、「人に合わせている部分の自分」がとても気になって、その違和感に苦しくなって、自分自身がどこにあるのか分からない気がしたり、自分が「その場限りの良い顔」を作ろうとしている二重人格のピエロのような気がしたり…。社会人経験が長くなる程に、自分という核がなくなっていくような気がして悩んで（落ち込む感じです）いました。<br />
ここには書ききれませんが、最近ようやく「自分を理解して、自分に優しくする」ことが自然にできるようになりました。少しずつですが。優しい気持ちになれると、人にも優しくなれるし、日常も楽しく感じられますね。最近「人のあるがままを受け入れればいいんだ」という気付きがあって、それを大切にしていたので、一言書かせていただきました。（私は「他人のあるがままを受け入れよう」と思いながら、多分「自分のあるがまま」に自然に向き合っていたのだと思います。今、気付きました）<br />
いつも ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ミスターパーフェクト より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=13773&#038;cpage=1#comment-145384</link>
		<dc:creator>ミスターパーフェクト</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 08:26:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=13773#comment-145384</guid>
		<description><![CDATA[若い頃から妻と貧乏店舗経営。一向に生活が楽にならず、妻に対しこんなことも出来ないのかと苛立ちの日々だったが、歳をとった今妻を非常に尊敬できる。別に妻のやっていることは前と変わらない。
これが言うところの「他人を許す」ということなんだろうか？そしてそれは「自分を許す」ことが出来るようになった結果なのだろうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>若い頃から妻と貧乏店舗経営。一向に生活が楽にならず、妻に対しこんなことも出来ないのかと苛立ちの日々だったが、歳をとった今妻を非常に尊敬できる。別に妻のやっていることは前と変わらない。<br />
これが言うところの「他人を許す」ということなんだろうか？そしてそれは「自分を許す」ことが出来るようになった結果なのだろうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>BK より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=13773&#038;cpage=1#comment-145380</link>
		<dc:creator>BK</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 03:05:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=13773#comment-145380</guid>
		<description><![CDATA[子供には、自分が自分の事を好きでいられるようになってほしい、と私も思っています。
自分自身が、自分の事が嫌で嫌いで最低だと思っていて苦しかったので。
ダイレクト出版さんのおかげで、ずいぶん自分のことを受け入れられるようになりました。
ありがとうございます。毎日メッセージを楽しみにしています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>子供には、自分が自分の事を好きでいられるようになってほしい、と私も思っています。<br />
自分自身が、自分の事が嫌で嫌いで最低だと思っていて苦しかったので。<br />
ダイレクト出版さんのおかげで、ずいぶん自分のことを受け入れられるようになりました。<br />
ありがとうございます。毎日メッセージを楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>是空 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=13773&#038;cpage=1#comment-145376</link>
		<dc:creator>是空</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 22:19:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=13773#comment-145376</guid>
		<description><![CDATA[娘さんたちとの素敵なデート、ほほえましいですね。。。
自分に弱点があっても、できないことがあっても、人々から愛してもらえる。そう思えなかったから、これまでずいぶん苦しかったです。”完璧にならなければ””うまくやらなければ”という焦り。それは、今の私には、もう要らない。
自分に優しくするには、「もう、充分よく頑張ってるよ」と声をかけます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>娘さんたちとの素敵なデート、ほほえましいですね。。。<br />
自分に弱点があっても、できないことがあっても、人々から愛してもらえる。そう思えなかったから、これまでずいぶん苦しかったです。”完璧にならなければ””うまくやらなければ”という焦り。それは、今の私には、もう要らない。<br />
自分に優しくするには、「もう、充分よく頑張ってるよ」と声をかけます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
