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	<title>名監督の秘訣 へのコメント</title>
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	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
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		<title>sparerib より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=16900&#038;cpage=1#comment-166571</link>
		<dc:creator>sparerib</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 23:26:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[相手に敬意を持つから、それがいわれのない劣等感になるんです。
それだけのことです。記憶力の塊である人が、職人肌的な人（人との距離感の持ち方に
独特の塩梅を持っている)になりがちなのはそこに尽きるでしょう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>相手に敬意を持つから、それがいわれのない劣等感になるんです。<br />
それだけのことです。記憶力の塊である人が、職人肌的な人（人との距離感の持ち方に<br />
独特の塩梅を持っている)になりがちなのはそこに尽きるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>笠原優美子 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=16900&#038;cpage=1#comment-166091</link>
		<dc:creator>笠原優美子</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 01:17:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人間関係の基本は、まず相手に敬意を持つことから始まる。
適切な距離をとることが出来れば「ヤマアラシのジレンマ」に陥らずに済む。
誉めることは、相手を価値ある存在と認めること。
自己否定による自己肯定は意味がない。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>人間関係の基本は、まず相手に敬意を持つことから始まる。<br />
適切な距離をとることが出来れば「ヤマアラシのジレンマ」に陥らずに済む。<br />
誉めることは、相手を価値ある存在と認めること。<br />
自己否定による自己肯定は意味がない。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>sparerib より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=16900&#038;cpage=1#comment-164745</link>
		<dc:creator>sparerib</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 13:21:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎度お世話になっています。spareribです。
コメントを待たれているようでしたので(気のせい？･･笑)、火中の栗を拾いに参りましたm(__)m
肯定と否定、それは肯定から入る方が良いに決まってます。以上、回答終わり！


･･････(?_?)


そんな単純なものでしょうか？　最初に肯定しても忘れっぽい人はすぐに忘れます。

肯定のエネルギーがドボドボあちらこちらから抜けてしまう人も居るし(;_;)、
肯定するとのぼせ上がって挙句の果てには、肯定のエネルギーをあげた上司を
攻撃して来るような「人食い人種」も居ますね(&gt;_&lt;;;)

私のような記憶力の塊である人間というのは、現状認識が否定側から入るから
記憶が長く続きますので、「肯定」のエネルギーを長続きさせるために「否定」の
要素を必ず入れます。そうでなければ、人は動かない。
自分自身の監督になるのであれば、「否定」的な認知の次に「肯定」が来るように、
教養力の幅が命綱になります。だから、決して人と馴れ合いにならないように
自分を厳しく躾けるしか方法はありません。

ということで、
・一銭も稼げない文無し評論家、とみなすか、
・市井の職業外作家、とみなすか、

世の中の評価などお構いなしに、自分が「続けて来れた」事には最大限の賛辞を
自分で送ってあげてます。内容は人様が評価すべきものだから、自分で評価は
しません。単純なことだと思います。

明日からのメッセージも楽しみにしています(^^)]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>毎度お世話になっています。spareribです。<br />
コメントを待たれているようでしたので(気のせい？･･笑)、火中の栗を拾いに参りましたm(__)m<br />
肯定と否定、それは肯定から入る方が良いに決まってます。以上、回答終わり！</p>
<p>･･････(?_?)</p>
<p>そんな単純なものでしょうか？　最初に肯定しても忘れっぽい人はすぐに忘れます。</p>
<p>肯定のエネルギーがドボドボあちらこちらから抜けてしまう人も居るし(;_;)、<br />
肯定するとのぼせ上がって挙句の果てには、肯定のエネルギーをあげた上司を<br />
攻撃して来るような「人食い人種」も居ますね(&gt;_&lt;;;)</p>
<p>私のような記憶力の塊である人間というのは、現状認識が否定側から入るから<br />
記憶が長く続きますので、「肯定」のエネルギーを長続きさせるために「否定」の<br />
要素を必ず入れます。そうでなければ、人は動かない。<br />
自分自身の監督になるのであれば、「否定」的な認知の次に「肯定」が来るように、<br />
教養力の幅が命綱になります。だから、決して人と馴れ合いにならないように<br />
自分を厳しく躾けるしか方法はありません。</p>
<p>ということで、<br />
・一銭も稼げない文無し評論家、とみなすか、<br />
・市井の職業外作家、とみなすか、</p>
<p>世の中の評価などお構いなしに、自分が「続けて来れた」事には最大限の賛辞を<br />
自分で送ってあげてます。内容は人様が評価すべきものだから、自分で評価は<br />
しません。単純なことだと思います。</p>
<p>明日からのメッセージも楽しみにしています(^^)</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>ド・ドンキ・ホーテ鈴木 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=16900&#038;cpage=1#comment-164702</link>
		<dc:creator>ド・ドンキ・ホーテ鈴木</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 07:22:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[素晴らしい！！
「選手」を「部下」に、「選手」を「相手」に変えて、「うんうん、なるほど」とうなづいていたら、、、
カキーーーーン、ホームランです。
「自分自身」にときましたか。深いですね。しびれました。ノックアウトです。
小川忠洋サイコー！！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>素晴らしい！！<br />
「選手」を「部下」に、「選手」を「相手」に変えて、「うんうん、なるほど」とうなづいていたら、、、<br />
カキーーーーン、ホームランです。<br />
「自分自身」にときましたか。深いですね。しびれました。ノックアウトです。<br />
小川忠洋サイコー！！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>百合野 領治 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=16900&#038;cpage=1#comment-164664</link>
		<dc:creator>百合野 領治</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 02:38:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ズバリ、、、
NBAのフィル・ジャクソン監督ですね！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ズバリ、、、<br />
NBAのフィル・ジャクソン監督ですね！</p>
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