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	<title>決断するのが不安な時&#8230; へのコメント</title>
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	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
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		<title>百合野 領治 より</title>
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		<dc:creator>百合野 領治</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 09:50:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[意味付けに気付くと、本当に心が軽くなります。
いつもありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>意味付けに気付くと、本当に心が軽くなります。<br />
いつもありがとうございます。</p>
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		<title>笠原優美子 より</title>
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		<dc:creator>笠原優美子</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 11:47:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[辻氏は一つのテーマについて語るのに、徒に時間をかけすぎている、と感じた。「いまを生きる」について言えば、「明日はあると思うな今日一日」、「今日出来ることを明日に延ばすな」という格言がある。これで充分であろう。
ちなみに辻氏は「いまを生きる」というアメリカ映画をご存知だろうか。まだならば是非見て感想をお聞かせ頂きたいものだ。
私は辻氏の言葉を正確に理解するため、カタカナ語の辞典、ライトハウス英和辞典、新潮国語辞典を引いた。
なぜ日本人は、こんなにも外来語を使いたがるのだろう。
「メディア・リテラシー」とは何か。「情報を活用する能力」のことである（放送大学で聞いた）。このように、日本語に置き換え可能な言葉でさえ、「識者」はカタカナ言葉を使いたがる。私にとってそれは、日本語に愛情を持たない軽薄な態度に思える。
フランス人は、自国語が英語の影響を受けるのを非常に危惧して、必死に母国語を守ろうとしている。振り返って日本ではどうか。まあ、追求するのはやめておこう。日本は世界にまれなる「雑居文化」の土地柄なのだ。
今回はこんなところです。
辻氏の益々のご繁栄をお祈り申し上げます。ごめんあそばせ。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>辻氏は一つのテーマについて語るのに、徒に時間をかけすぎている、と感じた。「いまを生きる」について言えば、「明日はあると思うな今日一日」、「今日出来ることを明日に延ばすな」という格言がある。これで充分であろう。<br />
ちなみに辻氏は「いまを生きる」というアメリカ映画をご存知だろうか。まだならば是非見て感想をお聞かせ頂きたいものだ。<br />
私は辻氏の言葉を正確に理解するため、カタカナ語の辞典、ライトハウス英和辞典、新潮国語辞典を引いた。<br />
なぜ日本人は、こんなにも外来語を使いたがるのだろう。<br />
「メディア・リテラシー」とは何か。「情報を活用する能力」のことである（放送大学で聞いた）。このように、日本語に置き換え可能な言葉でさえ、「識者」はカタカナ言葉を使いたがる。私にとってそれは、日本語に愛情を持たない軽薄な態度に思える。<br />
フランス人は、自国語が英語の影響を受けるのを非常に危惧して、必死に母国語を守ろうとしている。振り返って日本ではどうか。まあ、追求するのはやめておこう。日本は世界にまれなる「雑居文化」の土地柄なのだ。<br />
今回はこんなところです。<br />
辻氏の益々のご繁栄をお祈り申し上げます。ごめんあそばせ。</p>
]]></content:encoded>
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