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	<title>受け取る用意はできていますか？ へのコメント</title>
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	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
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		<title>かげやま より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=331&#038;cpage=1#comment-1302</link>
		<dc:creator>かげやま</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 02:17:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この話は感動的であるだけでなく、深い意味があると思います。
与える事と受け取る事のバランス、
人間関係も商売も全てこれで成り立っているのですね。
この様な良い関係を沢山築く事で
豊かな人生が送れるのですね。
分かっていても忘れがちな事です。
この様な関係と感動を沢山体験する人生にしたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この話は感動的であるだけでなく、深い意味があると思います。<br />
与える事と受け取る事のバランス、<br />
人間関係も商売も全てこれで成り立っているのですね。<br />
この様な良い関係を沢山築く事で<br />
豊かな人生が送れるのですね。<br />
分かっていても忘れがちな事です。<br />
この様な関係と感動を沢山体験する人生にしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Tanaka Hideki より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=331&#038;cpage=1#comment-1292</link>
		<dc:creator>Tanaka Hideki</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 12:43:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[マット兄さん

いつも感動的な話をありがとう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>マット兄さん</p>
<p>いつも感動的な話をありがとう。</p>
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		<title>平島　創 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=331&#038;cpage=1#comment-1290</link>
		<dc:creator>平島　創</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 04:16:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Dear マット・フューリー：
いつもメール有難うございます。誕生日のワインボトル、いつ開けられたのですか。そのウエイトレスの前で、もしくは後日ウエイトレスを呼んでご家族と空けられたのですか。小生でしたら、彼女に彼女のご主人の思いを一番にテイストして頂きたいと思います。
ご存知のように、日本には「お布施」（仏教）という習慣があります。一般的には提供する側の行為と思われがちですが、この行為は受け取っていただける相手があってはじめて成り立つ行為です。だいぶ前の話ですが、外務大学（外務省）のドイツ人の教授が、小生に彼の母親の話をしてくれました。その中で、彼が小学生の時、同じ学校に通うユダヤ人のクラスメートが靴を履いていませんでした。それを知った彼の母親は、ある時彼の靴の一足をその子供にやるように命じました。彼が持参した靴を見て母親は、そのクラスメートの前で彼をひどく叱咤したと話しました。一番古びた靴を持ったまま彼は茫然としました。母親は、すぐに彼に、一番良い靴を持ってくるように命じました。彼のクラスメートは、はじめはあっけにとられていたそうですが、その新しい靴を手にすると喜びを隠せなかったと彼は語ってくれました。その話を聞いた時、小生は分かったような振りをして儀礼的にうなずいたのを覚えています。
双子の息子達がまだ幼稚園のころ、小生が家にいる時は、毎朝早く起き浜辺をジョギングし、シャワーを浴び朝食を一緒に済ませ送り出すのが日課でした。ある時、書斎にいた小生のところに帰宅するやいなや、一人が飛び込んできました。「これ見て」手には、スパイダーマンのフィギャーが握られていました。「これ持っていなかったんだ。」「そうか、よかったな。手を洗って着替えてきなさい。」と言いましたが、しばらくするとリビングが騒がしくなっているので階下に降りていきました。子供たちのメードとドライバーが家内にしきりに何かを説明していました。しばらくして慌ただしく出て行った二人のあとに、そのスパイダーマンを取り上げられた息子がぼんやりと座っていました。もう一人息子に、何があったかと尋ねると、そのスパイダーマンと彼らの誕生日に日本にいるおばあちゃんから贈られた腕時計を交換したとの話でした。しょげている息子にどうしてそんなことをしたのかと聞いたところ、「だって、あのスパイダーマン本当に欲しかったんだもん。だから僕の持っていた一番いいものと交換したんだよ。」「そうか、でもおばあちゃんからの贈り物は特別なんだよ。おやつを食べたら、スパイダーマン探しに行こう。」その時ふとS教授の靴の話が分かったような気がしました。純粋に駆け引きのない行為でしょう。そのウエイトレス間でも単にワインボトルのやり取りにとどまらず、もしできたならその至福のワインをともに味会うことで、その時、その場、もちろん共通の味わいを共にすることで、彼女の長年抱えてきた彼女のご主人に対する思いをより深く理解しあげることもでき、また一歩進んだ新しい思いにする手助けができたと思います。
富は持つだけでなく、それを身に着け、または肥やしにし、よりいっそう発展すべきだとあなた方は教えたいのだと理解しています。コメントが長くなりましたが、つれづれに書きました、お許し下さい。よりいっそうのご発展をお祈り申し上げます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Dear マット・フューリー：<br />
いつもメール有難うございます。誕生日のワインボトル、いつ開けられたのですか。そのウエイトレスの前で、もしくは後日ウエイトレスを呼んでご家族と空けられたのですか。小生でしたら、彼女に彼女のご主人の思いを一番にテイストして頂きたいと思います。<br />
ご存知のように、日本には「お布施」（仏教）という習慣があります。一般的には提供する側の行為と思われがちですが、この行為は受け取っていただける相手があってはじめて成り立つ行為です。だいぶ前の話ですが、外務大学（外務省）のドイツ人の教授が、小生に彼の母親の話をしてくれました。その中で、彼が小学生の時、同じ学校に通うユダヤ人のクラスメートが靴を履いていませんでした。それを知った彼の母親は、ある時彼の靴の一足をその子供にやるように命じました。彼が持参した靴を見て母親は、そのクラスメートの前で彼をひどく叱咤したと話しました。一番古びた靴を持ったまま彼は茫然としました。母親は、すぐに彼に、一番良い靴を持ってくるように命じました。彼のクラスメートは、はじめはあっけにとられていたそうですが、その新しい靴を手にすると喜びを隠せなかったと彼は語ってくれました。その話を聞いた時、小生は分かったような振りをして儀礼的にうなずいたのを覚えています。<br />
双子の息子達がまだ幼稚園のころ、小生が家にいる時は、毎朝早く起き浜辺をジョギングし、シャワーを浴び朝食を一緒に済ませ送り出すのが日課でした。ある時、書斎にいた小生のところに帰宅するやいなや、一人が飛び込んできました。「これ見て」手には、スパイダーマンのフィギャーが握られていました。「これ持っていなかったんだ。」「そうか、よかったな。手を洗って着替えてきなさい。」と言いましたが、しばらくするとリビングが騒がしくなっているので階下に降りていきました。子供たちのメードとドライバーが家内にしきりに何かを説明していました。しばらくして慌ただしく出て行った二人のあとに、そのスパイダーマンを取り上げられた息子がぼんやりと座っていました。もう一人息子に、何があったかと尋ねると、そのスパイダーマンと彼らの誕生日に日本にいるおばあちゃんから贈られた腕時計を交換したとの話でした。しょげている息子にどうしてそんなことをしたのかと聞いたところ、「だって、あのスパイダーマン本当に欲しかったんだもん。だから僕の持っていた一番いいものと交換したんだよ。」「そうか、でもおばあちゃんからの贈り物は特別なんだよ。おやつを食べたら、スパイダーマン探しに行こう。」その時ふとS教授の靴の話が分かったような気がしました。純粋に駆け引きのない行為でしょう。そのウエイトレス間でも単にワインボトルのやり取りにとどまらず、もしできたならその至福のワインをともに味会うことで、その時、その場、もちろん共通の味わいを共にすることで、彼女の長年抱えてきた彼女のご主人に対する思いをより深く理解しあげることもでき、また一歩進んだ新しい思いにする手助けができたと思います。<br />
富は持つだけでなく、それを身に着け、または肥やしにし、よりいっそう発展すべきだとあなた方は教えたいのだと理解しています。コメントが長くなりましたが、つれづれに書きました、お許し下さい。よりいっそうのご発展をお祈り申し上げます。</p>
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	<item>
		<title>Ｔ より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=331&#038;cpage=1#comment-1289</link>
		<dc:creator>Ｔ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 03:25:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつにもまして、良いお話ですね
感動しました。


追伸
動画のメールレターを
お時間が許すときに、是非また復活させてくださいませ。
楽しみにしています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつにもまして、良いお話ですね<br />
感動しました。</p>
<p>追伸<br />
動画のメールレターを<br />
お時間が許すときに、是非また復活させてくださいませ。<br />
楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>シンクレア より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=331&#038;cpage=1#comment-1288</link>
		<dc:creator>シンクレア</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 01:34:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[心からの贈り物。。

まるで遠い昔に読んだOヘンリーの短編小説のように心温まる
良いお話ですね♪

&gt;嘘がないと感じました。

。。って。。偽りが無いのって本当に気分良いですね♪]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>心からの贈り物。。</p>
<p>まるで遠い昔に読んだOヘンリーの短編小説のように心温まる<br />
良いお話ですね♪</p>
<p>&gt;嘘がないと感じました。</p>
<p>。。って。。偽りが無いのって本当に気分良いですね♪</p>
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