<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>失礼な人との付き合いかた へのコメント</title>
	<atom:link href="https://www.drmaltz.jp/?feed=rss2&#038;p=440" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.drmaltz.jp/?p=440</link>
	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 01 Aug 2025 08:13:05 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<!--Theme by MyThemeShop.com-->
	<item>
		<title>banlar より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=440&#038;cpage=1#comment-2782</link>
		<dc:creator>banlar</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 07:54:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/blog/%e5%a4%b1%e7%a4%bc%e3%81%aa%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-2782</guid>
		<description><![CDATA[よく考えると、いいことばかりが出てくる、
自分次第だね、]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>よく考えると、いいことばかりが出てくる、<br />
自分次第だね、</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>酒林ゆき より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=440&#038;cpage=1#comment-2769</link>
		<dc:creator>酒林ゆき</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 23:13:44 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/blog/%e5%a4%b1%e7%a4%bc%e3%81%aa%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%9f/#comment-2769</guid>
		<description><![CDATA[近い将来、手芸屋さんを開こうと思っています。
ご近所の方に、そのことをお知らせしたら、すでに他の方から聞いてその情報を知っていました。
私は、その時、この情報はごく少数の方にしか教えていなかったのに、です。
さらに、その情報は、私が思っているものと違いました。
私自身は、「手芸の技術をもっと磨かなければ、人様にお見せできるものではない」と考えていたのに対し、そのご近所の方が言われる情報は、「手芸の達人なんだって！」でした。
今までの私なら、これをプレッシャーに感じへこんでいたと思います。
でも、今の私は、ほんのひとときプレッシャーを感じましたが、ある考えがひらめきました。
その人の「達人」の感覚と、私の「達人」の感覚は違うものであるということ。
だから、私は、自分の目指す達人になればいいだけのこと。
こう考えたとき、プレッシャーはなくなっていました。
勝手に私のことを言ってしまったその人のこと、それを私に言ったその人のこと、私は「失礼な人」と思ってしまいました。
でも、彼らたちは、そんなことは微塵も感じてはいないでしょう。
私は、この失礼と思った人たちに対して、「勝手に言ってれば」と流すことにしました。
誰がそんなことを言ったのかつきとめることも、私の達人度を説明することも、私にとってはどうでもいいことになりました。
その労力を、もっと前へ進むためのエネルギーとして使った方が、今の私のためになります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>近い将来、手芸屋さんを開こうと思っています。<br />
ご近所の方に、そのことをお知らせしたら、すでに他の方から聞いてその情報を知っていました。<br />
私は、その時、この情報はごく少数の方にしか教えていなかったのに、です。<br />
さらに、その情報は、私が思っているものと違いました。<br />
私自身は、「手芸の技術をもっと磨かなければ、人様にお見せできるものではない」と考えていたのに対し、そのご近所の方が言われる情報は、「手芸の達人なんだって！」でした。<br />
今までの私なら、これをプレッシャーに感じへこんでいたと思います。<br />
でも、今の私は、ほんのひとときプレッシャーを感じましたが、ある考えがひらめきました。<br />
その人の「達人」の感覚と、私の「達人」の感覚は違うものであるということ。<br />
だから、私は、自分の目指す達人になればいいだけのこと。<br />
こう考えたとき、プレッシャーはなくなっていました。<br />
勝手に私のことを言ってしまったその人のこと、それを私に言ったその人のこと、私は「失礼な人」と思ってしまいました。<br />
でも、彼らたちは、そんなことは微塵も感じてはいないでしょう。<br />
私は、この失礼と思った人たちに対して、「勝手に言ってれば」と流すことにしました。<br />
誰がそんなことを言ったのかつきとめることも、私の達人度を説明することも、私にとってはどうでもいいことになりました。<br />
その労力を、もっと前へ進むためのエネルギーとして使った方が、今の私のためになります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
