<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>あなたの中の竜 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://www.drmaltz.jp/?feed=rss2&#038;p=7908" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.drmaltz.jp/?p=7908</link>
	<description>ダイレクト出版の小川忠洋プレゼンツ。ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス。心理学史上最大の発見！セルフイメージで自分を変えましょう。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 01 Aug 2025 08:13:05 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<!--Theme by MyThemeShop.com-->
	<item>
		<title>SAKURA より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=7908&#038;cpage=1#comment-25205</link>
		<dc:creator>SAKURA</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 05:46:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=7908#comment-25205</guid>
		<description><![CDATA[【東南アジアの国では…象・龍】を崇拝する事を聞いた事があります…。“モノ”を一つの例…なのでしょうか…？私のもと家も【龍の絵】がありました…。近所のおじさんかなり有名な画家で……そのおじさんから頂いた絵ですが…その中に“龍の金の玉を掴むといい事”が…、“願いが叶う事”を拓して書いていました…が…子供の頃“その絵”をじ～～～ッと見ますと“龍の鋭い目”が怖い位見きれませんでした。
いつの間にか？その絵は？帰郷した時は…既に無くなっていました…。何処に行ったのかしら～～ンと…今も思っています…。そんな事を、とりとめなく思い出しましたが【龍！】…天に昇る～～ヨ！と云う意味なのでしょうか…？「天＝神地一体」ですから、いつものように私は、「神と一体」だと深く信じる事…これが自然に“行”ずれば～自ずから開けていけるのでしょうと…思います。「ブータンの国の定義」が、あれば…モット！モット！発展していたのではと…チョット意地悪な考え方も出て参ります…。日本も悪い点を改善しながら「明治の人間」が、“哲学”・“思想”・“文化”…etcを取り入れた事が、今日の発展に貢献を果たしたように思えてなりません。そして、今の日本はもう一度見つめ直す事…冷静なる観点で…そこから「未来の日本」が見えて来るようです…。「ブ－タンの国」は過去の日本の現象の様に、錯覚に陥るようです…。「神地一体」に揺るぎない心は「イ－ジトレ－ニング＝神想観」で解決出来ると信じます…。まだ！まだ！私自身は…「現在…現象王国人間」として拘る処がありますので…「実相王国人間…」になる様「イメ－ジトレ－ニング！！集中」…ありがとうございます。
■『【瞑想によって、その完全なる実相を観よ！！】完全なる実相を観る事は、決してわれわれの「心の力」によって完全なるものを創造り出だすのではないのである。“完全なるもの”はすでにあるのである。ただ、私達がそれを観なかっただけのことである…。』　谷口雅春著]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>【東南アジアの国では…象・龍】を崇拝する事を聞いた事があります…。“モノ”を一つの例…なのでしょうか…？私のもと家も【龍の絵】がありました…。近所のおじさんかなり有名な画家で……そのおじさんから頂いた絵ですが…その中に“龍の金の玉を掴むといい事”が…、“願いが叶う事”を拓して書いていました…が…子供の頃“その絵”をじ～～～ッと見ますと“龍の鋭い目”が怖い位見きれませんでした。<br />
いつの間にか？その絵は？帰郷した時は…既に無くなっていました…。何処に行ったのかしら～～ンと…今も思っています…。そんな事を、とりとめなく思い出しましたが【龍！】…天に昇る～～ヨ！と云う意味なのでしょうか…？「天＝神地一体」ですから、いつものように私は、「神と一体」だと深く信じる事…これが自然に“行”ずれば～自ずから開けていけるのでしょうと…思います。「ブータンの国の定義」が、あれば…モット！モット！発展していたのではと…チョット意地悪な考え方も出て参ります…。日本も悪い点を改善しながら「明治の人間」が、“哲学”・“思想”・“文化”…etcを取り入れた事が、今日の発展に貢献を果たしたように思えてなりません。そして、今の日本はもう一度見つめ直す事…冷静なる観点で…そこから「未来の日本」が見えて来るようです…。「ブ－タンの国」は過去の日本の現象の様に、錯覚に陥るようです…。「神地一体」に揺るぎない心は「イ－ジトレ－ニング＝神想観」で解決出来ると信じます…。まだ！まだ！私自身は…「現在…現象王国人間」として拘る処がありますので…「実相王国人間…」になる様「イメ－ジトレ－ニング！！集中」…ありがとうございます。<br />
■『【瞑想によって、その完全なる実相を観よ！！】完全なる実相を観る事は、決してわれわれの「心の力」によって完全なるものを創造り出だすのではないのである。“完全なるもの”はすでにあるのである。ただ、私達がそれを観なかっただけのことである…。』　谷口雅春著</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>義武 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=7908&#038;cpage=1#comment-25202</link>
		<dc:creator>義武</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:20:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=7908#comment-25202</guid>
		<description><![CDATA[自分の中の竜はとてもいい例えですね。この話を受けて子供たちは自分の中の竜を育てていけるのではないかと思います。私も自分の竜（姿そのものは竜ではないですが）をこれからも育てていこうと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>自分の中の竜はとてもいい例えですね。この話を受けて子供たちは自分の中の竜を育てていけるのではないかと思います。私も自分の竜（姿そのものは竜ではないですが）をこれからも育てていこうと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>朽木糞牆 より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=7908&#038;cpage=1#comment-25200</link>
		<dc:creator>朽木糞牆</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 23:56:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=7908#comment-25200</guid>
		<description><![CDATA[ブータン国王のお話は、私の人生哲学においても、最も大切である事として認識している「人格の重要性」について説かれたものでしたので、大変深い感銘を受けたのを覚えています。国民総幸福量が世界一の国王のお言葉は、人間として本質的に最も大切な事は何か？という問いを、六道輪廻の迷界に彷徨う世界中の人々に優しく投げ掛けて下さったと同時に、そこから解脱する縁を下さったのだと感じました。「&quot;人格&quot;という名の&quot;龍&quot;」を私も生涯に渡って、大切に大きく育て、成熟させていきたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ブータン国王のお話は、私の人生哲学においても、最も大切である事として認識している「人格の重要性」について説かれたものでしたので、大変深い感銘を受けたのを覚えています。国民総幸福量が世界一の国王のお言葉は、人間として本質的に最も大切な事は何か？という問いを、六道輪廻の迷界に彷徨う世界中の人々に優しく投げ掛けて下さったと同時に、そこから解脱する縁を下さったのだと感じました。「&#8221;人格&#8221;という名の&#8221;龍&#8221;」を私も生涯に渡って、大切に大きく育て、成熟させていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>酒林(しゅりん)ゆき より</title>
		<link>https://www.drmaltz.jp/?p=7908&#038;cpage=1#comment-25197</link>
		<dc:creator>酒林(しゅりん)ゆき</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 21:28:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.drmaltz.jp/?p=7908#comment-25197</guid>
		<description><![CDATA[私の心の竜は、白い翼を持つペガサスです。最初は白い翼と馬の足が別々でイメージされていました。ときには、翼、ときには、蹄という具合に！
このような自分軸は、どのような世界にいても必要な時代が来ていると思います。大人も子供も男も女も…です。
ブータン国王のお言葉、子供たちの心に響く内容だと、とても参考になりました。
子供達は空想が好きですし、それによりイメージを掴みます。理論的に言っても多くが伝わらないのです。それに、理論的なものは幅が狭くて、その子達の個性にあったものになることは難しいと思います。イメージを伝えることにより、それぞれの子が、自分なりに想像して自分のものにしていきます。
よいお話をありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私の心の竜は、白い翼を持つペガサスです。最初は白い翼と馬の足が別々でイメージされていました。ときには、翼、ときには、蹄という具合に！<br />
このような自分軸は、どのような世界にいても必要な時代が来ていると思います。大人も子供も男も女も…です。<br />
ブータン国王のお言葉、子供たちの心に響く内容だと、とても参考になりました。<br />
子供達は空想が好きですし、それによりイメージを掴みます。理論的に言っても多くが伝わらないのです。それに、理論的なものは幅が狭くて、その子達の個性にあったものになることは難しいと思います。イメージを伝えることにより、それぞれの子が、自分なりに想像して自分のものにしていきます。<br />
よいお話をありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
