あなたは英語学習でこんな間違いしていませんか?

がんばるのを止めると成功する

昔はとっても重労働を繰り返していた。
毎日、朝の7時30分から働いて、家に帰るのは
夜の10時11時過ぎだった。

でも、仕事が上手くいく事はなかった。
プライベートも人間関係も酷かった。

僕はがんばっていた。
がんばって、がんばって働いていた。
努力していた。プラス思考で努力していた。

しんどかった。でも、しんどいなんて
マイナスな事を考えちゃいけない。
と自分に言い聞かせていた。

しかし結果は変わらなかった。
がんばるのを止めるまで、
結果が変わることはなかった。

そんな時にDr.モルツの
サイコサイバネティクスに出会った。

モルツ博士は、人間の脳には本来
”自動的に成功するメカニズム”
が、備わっているという。

例えば、小さい赤ちゃんが
歩けるようになるのも、
この”自動成功メカニズム”のおかげだという。

この”自動成功メカニズム”は、
成功した記憶だけを再現して、
失敗した記憶は忘れていくという。

赤ちゃんは2、3歩、歩いては転ぶ。
しかし、転んだ事は忘れてまた歩き出す。
すると、上手い具合に5歩、6歩と
あるける時がある。その記憶を覚えて
定着させて、再現していく。

これを繰り返す事で、
間違い>修正>間違い>修正
を繰り返しているうちに
自然と歩けるようになっていく。

ほとんどの人は自分の脳にある、この
”自動成功メカニズム”を使う事はない。

それどころか、それを使わずに、
意思の力でがんばろう、がんばろうとする。

自動成功メカニズムが起動すれば、
自分ではがんばっているという意識がなくても、
成功に向かっていく。

我々が、歩けるのは、
赤ちゃんの時にがんばったからだ、、
と言う意識がないのと同じ。

セルフイメージを正しく持てば、
この自動成功メカニズムは起動して、
あなたを成功させてくれるだろう。

しかし、セルフイメージが違うと、
あなたの”がんばり”は、このメカニズムとの
対決になってしまう。

そして、この対決に負けるのは
”努力”、”がんばり”の方だ。
誰も、つらい事をずっと続ける事はできない。

忘れずに覚えておこう。
人間はがんばり続ける事はできないが、
自然でいる事は一生でも続けれる。

がんばるのを止めると成功する

-小川忠洋

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